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BHさん、お正月は家族と過ごされるようです。良かったね~^。


去年 'アイリス' 出演以後今年初直ちに映画 '悪魔を見た'に出演するイ・ビョンホンは 14日お正月を前後して撮影日程を取らなかった.家族たちと節日を一緒にする予定だ.お正月以後には '悪魔を見た' 撮影も始まって下半期にはハリウッド映画 'G.I組' 撮影にも参加しなければならない.せりふを控えた重要な休息であるだけに充実に送るつもりだ.

もうひとつ、FCから連絡がありました。「イヤーズブック」できたようです。
詳しくはFCで・・。038.gif

035.gif072.gif035.gif

こんばんは~~~。

今日は、歩いて手紙を出しに行ったり、朝が頑張っていたのですが・・・。
お昼からハングルの復習をしたりドラマを見たり、だらだらすごしました!!

NHKの5か月分を・・・。まったく覚えていませんでした。これを覚えてからではないと、前には進めないと・・・。しばらく復習です。

☆イビョンホン'悪魔を見た'クランクイン、"大の作品期待してほしい"

俳優イビョンホン(40)の次期作'悪魔を見た』が2月上旬に初の撮影に突入した。

イビョンホン所属社BHエンターテイメントの関係者は10日マイデイリーに、"先週初め、ソウル近郊で'悪魔を見た』が本格的な撮影に入った"と伝えた。

キムジフン監督の新作『悪魔を見た』でイビョンホンは、『甘い人生』(2005)と『良い奴、悪い奴、変な奴'(2008)以来、3番目の呼吸を合わせるの作品である。

この作品でイビョンホンは、サイコパスの連鎖殺人を追跡する情報局要員の役割を務めた。ドラマで、強固な筋肉質の体つきとされたアクションを披露したように、'悪魔を見た'で殺人犯との熾烈なアクション演技を繰り広げる予定だ。

イビョンホンの相手役にはチェミンシクが何の罪悪感なしで連続殺人を犯したサイコパスで登場する。

イビョンホン側は"シナリオを受けて見た時から気が多くなった'大'の作品である"とし、"おそらく'ノムノムノム'に匹敵するほどの華麗なアクションがくるんじゃないかと期待されている"と付け加えた。

'悪魔を見た』は、ヨルムケ封切られる予定で、イビョンホンは'悪魔を見た』のプロモーション活動の後ガウルケハリウッド映画『ジョージアイジョ2』に出演する予定だ。


「ヨルムケ」って、どういう意味だっけ?プロモーションのほうが先ということは、「GIジョー2」の撮影は、秋??

一体、いつお休みをしているのでしょうね~~??


☆「インフル」つけたしです。

http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?newsid=201002100926531122&ext=na

050.gif続いて、TV放送のお知らせ!!

☆2月13日(土)よる11時  KBS2TV
“元旦特集韓流企画イ・ビョンホンがいる”
「アイリス」の主役イ・ビョンホン,何が彼を作るのか?があります。

☆2月19日(金)MBC「セクションTV」(よる9時55分)では、
広告撮影現場とインタビューが放送される予定?みたいです。

ところで、MBCはネットでどうやってみるのですか?

ネットでリアルタイム?

新しいPCにしたので、わかりませ~~ん!
しっているかたHelp!!


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皆さん、おはようございます!!

朝ごはんの後に、親子して10時まで寝てしまいました。
昨日は、早く寝たのに~~。

また、一日が短くなってしまった~~!!

こんなランキングあったの知ってました?

http://ranking.goo.ne.jp/ranking/022id/korea_talent_female/p1/

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「インフルエンス」のホームページができたようです。
予告編も観れます。BHさん、かっこいいよ~~。これは、絶対ヒット!!

http://www.the-djc.com/

http://www.tagstory.com/video/video_post.aspx?media_id=V000405501


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遅くに、今晩は~~!!
最近、更新がこの時間です。
息子が、寝ないと落ち着かないからです。

今、お腹がとてもすいていて~~、つらい!!
お腹がすくと眠れないんだよな~~。

今日は、スカパーの「ヒップコリア」を予約しました。
14日ですよ~~。
340、22:00~23:~!!

視聴方法は下を参考に!!

http://japan.discovery.com/guide/index.html

一週間前にしか予約できないので、早い情報は忘れてしまいます。

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BHさんのアメリカのドラマの話は、まだ本決まりではないようですね~^。
映画「悪魔を見た」の撮影は、始まっているようです。

相手役は、新人の女優さんのようですね~~。どんな人かな?

聞くところによると、今年の夏に公開といううわさもありますが、今撮影をしていてそんなことが可能なのでしょうか?

「GIジョー」の撮影も7月から撮影といううわさと、秋からといううわさと二つあります。

秋からの撮影では、今年中撮影に時間はかかります。こちらの公開は2011でしたっけ!!2012でしたっけ?

とにかく、それが終わるまで、ドラマができるとは思えませんから、ドラマがあるとしても来年のお話かな?

BHさんも事務所も公式の発表はありませんね~~。

まあ~~、あわてずに待ちましょう!!

031.gif「悪魔を見た」大体のストリーはわかってきましたが、ジウン監督らしさはどんな風に出すのでしょうか?こういうストーリーはわりと今までもありましたよね~~。アクション映画だそうで~~。BHさん、また体を酷使ですね~~。オモニの心配は尽きません。

今日、たまたま「夏物語」をCSで観ました。前半だけです。前半はとても面白くて、ニヤニヤ笑いながら観てしまいました。オモニはきっとBHさんにこんな役をしてもらいと思っているのではないでしょうか?今度の映画も刺激的なようで~~。

私も、アクションなしのほのぼの映画をそろそろ観たいです~~!!

「インフルエンス」は、SFものなのかな~~。

今日は、お昼寝をしなかったので眠くなりました。014.gif

大事な報告!!とうとう、古いPCがだめになりました!!当分MVは作れません。007.gif
息子に母の日のプレゼントに動画のソフトを・・・といったら、高すぎると断られました!!

当分は、スライドショーと写真の加工で我慢します!!002.gif
by yosiko6212 | 2010-02-10 01:10 | スカパー | Trackback | Comments(13)

12月のスカパー!!

12月に入り、スカパーの番組も新しいものがいくつか始まりました。

BSもあわせるとかなりの数ですが・・・。

先ず、第1話だけ観て続けてみるか決めます。

今日は、3つのドラマの1話を観ました。

まず、
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若かりし日のチャン・ドンゴンssiが観られます。
定番の韓国ドラマという感じかな~~。
はっきりした悪役が・・・。

次は
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これは、なかなかなぞめいていておもしろそうです。
イ・ナヨンssi、ヒョンビンssiと
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キム・ミンジュンssi.
この人は、サムデイではクールなお医者さんでしたが、今度は遊び人です。
どちらもぴったりで・・・・、この人もじょうずな人です。
イ・ナヨンssiはすごい美人のですが、顔で勝負する役をしないところが好きですね~~。
ヒョンビンssiもちょっと変わった役でおもしろそうです。

最後は、
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「銭の戦争」これはシリーズになっていて、以前のもおもしろかったので、始まるのを楽しみにしていました。
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主演はパク・シニャンssi。この人、こういう役がじょうずですよね~~。
珍しい人も
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「遠い路」の彼女です。
たくましく帰ってきました。

この中で続けてみるのは、したの二つかな~~。

継続中は、「イ・サン」と、ジンシルssiの「ラスト・スキャンダル」
どちらもおもしろいです。

レンタルされているのもあると思いますので、参考に・・・。
by yosiko6212 | 2008-12-07 20:37 | スカパー | Trackback | Comments(1)

5回目の視聴です。

今回は「哲学と美学」
彼の生涯は仕事と共にありますから、生涯の哲学、美学は演技に対する哲学、美学ともいえます。
「哲学」・・・・「僕が偽物だと感じたら、観客も偽物だと感じる」
いつも、彼の言っている言葉ですね~~。
でも、映画やドラマを観る時、そこまで考えてみているでしょうか?
確かに、いい演技、悪い演技を感じることはあります。
「この人へたくそ~~」と思ったり、「この人じょ~~ず」と思ったり、でも、何を基準に自分がそう思うのかが分かりません。
BHさんが言うように、偽物と感じるからでしょうか~~。

知らず知らずに本物と、偽物を感じ分けているのでしょうか?

韓国の映画で「春が来るまで」の一場面で、薬局で、ミンシクおじさんが居眠りをする場面があるのですが、そのときは、この人本当に寝ているのではないか~~と思ったことがあります。
それと、グエルムでガンホssiが川べりを歩いている姿を見たとき、ものすごくセリフも何もないのに気持ちが伝わってきたことがあります。こういうのを本物というのでしょうか~~。だとしたら、本物と感じる場面はそんなに多くないな~~と。

最近見た、「おくりびと」「容疑者・・・」の映画の中で、前者はどの俳優さんにも違和感は感じませんでした。もっくんだけではなく、映画自体がよかったです。
「容疑者・・」は堤さんの最後の絶叫が・・・・あのくやしそうな表情、なんともいえない哀しみの表情は、本物の愛を感じました。

BHさんの言いたいことはそういうことなのかな~~。
つい最近、NHKのBSで何とかというアメリカの俳優さんのスタジオでのインタビューを聞きました。
彼も、演じることに対しては真剣で、ほとんどBHさんと同じようなことを言っていました。
役作りのためにはかなり事前に準備をするそうで~~。
いい俳優さんはどこにでもいるのだと~~。
BHさんが孤立することもなさそうです。

「美学」・・・「真実がこめられてすべての表情や表現はそれが何であれ美しい」
思い当たることがあります。ジウ姫の「連理の・・」の映画で、最後にジウ姫が泣く場面があるのですが、今までの美しい泣き表情ではないのですが・・・。なぜか、今までドラマで見せるより美しく感じました。うまくなったな~~と・・・。

なかなか、素人が演技に対してなんだこうだとは言いにくいのですが、映画を観るのもドラマを観るのも素人なのですから~~~。思ったままに語って良いのですよね~~。

物語のストリーがおもしろいものもあれば、役者の演技が素晴らしいものもあるし・・・。本当はどちらもすばらしいといいのですが・・・。
それに、好みもありますからね~~。

BHさんの映画は興行的にはあまり良い結果を残さなかったものもありますが、彼の演技には、いつも満足しています。
初期の4作品もです。

スカパーの最後の挨拶で、彼もいっていましたが、今度「ビョンホンまつり」があるときは、もっといい作品をならべたいと・・・。
期待しています。

「ノムノムノム」もはやく観たいものです!!

今日は、ここまで~~。
by yosiko6212 | 2008-11-06 23:33 | スカパー | Trackback | Comments(11)

ただ今、4回目の視聴です。
ちょうど「美しき日々」をしています。
何で^^、このドラマにみんな嵌ってしまったのでしょうね~~。

ミンチョルの魅力?ビョンホンssiの魅力?
どっちなのでしょうね~~。

私は、このスポットライトという番組の評判を聞いたとき、日本からのファンが直接BHさんに質問する番組だと思ってしまいました。
だから、スタジオに招かれたファンの方たちがどんな質問をするのかも楽しみでした。でも、全然、そんな番組ではなかったですね~~。
残念だったようなきもしますが、もし、ファンの方が直接質問する番組だったら、きっとすごくジェラシーを感じたと思います。

私が、いま1番BHさんに質問をしたいことは、「テプンのような役は、もう、しないのですか?」という質問です。ミンチョルの直ぐ後にテプンでしたから~~、別の意味でテプンは衝撃でした。

この番組を観て「しまった」と思ったことが一つあります。
それはBHさんが日本語を聞き取れるということです。
この話だと、私の妄想で、茶々さんやみなとみらいさんとこそこそ日本語で話していることが、みんなばれてしまうということです。これから、妄想を考える時は、注意しなくては~~~。(笑)

ニコニコしながら、ドームのことやアリーナのことを話しています。
「ダンス」・・・・・「パス」
「パス」と応えなかったら~~~、どんな答えだったのでしょうね~~。

カレンダーの撮影風景から、ちょっとだけ来年のカレンダーが・・・・予想されます。
チャンイのような怖い表情ってどんなかな~~。
大好きなワンちゃんとのツーショットはあるのかな~~。
ワイン片手の済ました顔~~~。

現場ではみんなを笑わせて~~^楽しんで仕事をしているのでしょうね~^。
映画の撮影だけではなく、すべてのお仕事を楽しむ、それが人生を楽しむ秘訣ですからね~~。

彼は話すとき、手振りをたくさん入れます。テプンの特典映像でもそうでした。インタビューに答えるときも表情が豊かで、語り声も素敵で、笑い声も素敵で~~、観ていて飽きないな~~。

お友達のお店に到着の場面です。ここで始めて彼の大笑いが聞けます。
お友達もなかなか男前です。良いお友達がいるのですね~~。

音楽に対しての思い
「音楽」・・・・「運動・運転」
というのは運動をしたり、運転をする時に音楽を聴くということなのでしょうね~~。
「いつか」ではなく「接吻の指輪」で「オリコン1位」と応えているのはスカパーに気を使ってのことでしょうか?
彼が若いころに歌を歌っている映像も見たことがありますが・・・。日本語のこの二曲の方がじょうずに聴こえてしまうのはなぜでしょうね~~??それにかっこいい!!

このコーナは答えの意味が分かりやすかったのですが、一つだけ不明なものが・・・。
「ピアノ」・・・「テコンドー」
ピアノを弾くのはテコンドーのように難しいという意味でしょうか?

みなさんどう思いますか??
by yosiko6212 | 2008-11-06 00:01 | スカパー | Trackback | Comments(4)

我が家に帰って、もう一度スポットライトの録画を観ました。

活字では伝えられないことが・・・・やっぱりあるな~~。

1番大きいのは、質問から答えまでの「間」です。

与えられた課題を、一瞬で答えないといけないのですが、もともとBHさんはインタビューに答えるときは、じっくり考える方です。

だから、なかなか答えが出ないことも多かったです。

こちらは、その間こんなふうに応えるのではないか?と予想をしますが・・・・。
なかなか当たりません。

この微妙な「間」が・・・・彼の本心を表れているような気がしました。
仕事の質問には慎重に答えていたような気がします。

2番目は応える時の表情です。

ほとんどの場合、冷静な穏やかな声でぽつりぽつりと答えていました。

1番うれしそうに応えていたのは、ドームやアリーナツアーの時のことでした。

ドームでの歓声や応援は本当にうれしかったようです。普通の仕事だったら、舞台での歓声が・・・などと言うことはわからないですが・・・。これは、舞台に立ったり、芸能人にしかわからないものなのでしょうね~~。
自分を応援してくれる人がこんなにいっぱいいるということが、とてもBHさんの力になっているのだと分かるとうれしいですね~~。

気がついた方もいたと思うのですが・・・興味深かったのはドラマの名前に対する答えです。

「美しき日々」・・・・・「試練と幸福」
NHKの番組でも、「美しき日々」の撮影当時、とても辛かったという発言がありました。
うつ状態であったと・・・。
その後、読んだ雑誌でも同じようなことを言っていました。
「ドラマがどうのこうのというのではなく、個人的な理由で追い込まれていた。」アボジをなくして一人でがんばってきで、いろんな意味で疲れていたということでしょうか?
仕事をやめたくなったことも以前あったそうですが、自分に力がなくなったときと答えていました。私は、勝手に「美日日」のころかな~~と。

「美日日」のころは自分自身は精神的にえらかったのに、この作品で日本のファンが爆発的に増えました。このことが、「幸福」という言葉に繋がっているのでしょうか?

「オールイン」・・・・「美しい思い出」
BHさんにとってこの作品が「美しい思い出」???
Hさんとの思い出も、彼の中ではもう思い出に収まっているのでしょうか?
こんなふうに応えるBHさんを見ると、この恋が真剣だったことが分かります。
Hさんに対して、必要以上にやきもちを焼き悪く言ってしまう自分自身を反省しました。

「忘れられないセリフ」・・・・・「オールイン」
彼は、自分のことを無計画な人間といいます。
しかし、そのとき、そのときは真剣で全力でぶつかります。妥協をしない人です。
「オールイン」という言葉はセリフとして忘れられないというより、彼の仕事に対する姿勢を表しているような気がします。
いつも、自分をすべてかけているような~~。考えすぎかな~~。

前半のところを見直して、こんなことを思いました。
by yosiko6212 | 2008-11-03 23:35 | スカパー | Trackback | Comments(15)

スポットライト!後半!

<テーマ:素顔>

質「休日」
答え「運動・映画鑑賞・お酒」

質「趣味」
答え「旅行」

質「仲間」
答え「中学・高校の時」

質「動物」
答え「ダリ」

質「車」
答え「RAV4、アハハ・・・。」

質「お酒」
答え「赤ワイン」

撮影現場のメーキングが、流れます。いつの物かな~~。知らないものもあります。撮影現場では無邪気な表情でみんなを笑わしているようです。カレンダーの撮影の風景かもしれません。
自分の写真を見て「怖い。チャンイみたい」といっています。

ファンとの写真を撮ったり、サインをしている場面もあります。


<インタビュー>
質「休みの日は運動をしてお過ごしですか?」
答え「休日はいろんなことをしますが、主に家で映画を観たり運動をしたり、ほとんど家で過します。休みがまとまって取れると旅行をしたりします。」

質「いまや炭があったら、1番何がしたいか?」
答え「南の島に行きたいですね。もともと好きなところですがなかなか行けないので、時間がたくさん取れればみなみの島にいきたいです。」

質「友達とは今でも繋がっているのですか?」
答え「うん、もちろん同じ俳優中のもいますが、それでも一番連絡を取り合い気楽に会える仲間です。」

質「その仲間はBHさんをどんな奴だといっていますか?」
答え「う~~ん。おもしろい奴、非常におもしろがっていますね。もちろん他にもおもしろい奴がいますが、僕が笑わせることが多いです。皆さんそうだと思いますが、中学の仲間に会えば雰囲気が中学時代に、高校だと高校の雰囲気に・・・、とても幼稚ですが。」

質「ダリと何ですか?」
答え「昔から飼っているイヌの名前です。今も飼っていますが、家に子犬がたくさんいたこともありました。20匹ぐらいいました。今は4匹しかいませんが僕に一番愛されている犬はダリです。」

質「車はRAV4と応えましたが、素のCMはカッコよかったですね。」
答え「ダーツは韓国ではあまりポピュラーではないです。だから僕のために撮影現場にダーツの選手を呼びました。投げ方やフォームをしっかり学んで撮影するためでした。そこでゲームをすることになり、僕が投げたダーツが3本とも真ん中に当たりました。ダーツの選手より僕がうまかったので選手の方は冷や汗を書いていました。みんな驚いて拍手をしていましたがぼくが買ったのはそのときだけでした。」

質「お酒は強い方ですか?」
答え「お酒は好きです。たくさん飲んだりはしません。体質的に強くはないので。ただ、飲むことを楽しむ方です。」

質「一番ワインが好きですか?」
答え「はい」

ここで場面は切り替わり、ドライブの続きが・・・。
今度は中学時代からの友人の店に、「パスタ」の店です。
突然のこてで友達もびっくり!!
友達は「こんばんは」
BHさん、それとなく「こんにちは」と訂正します。
友達は、お店の宣伝を・・・・。
「パスタのおいしい店です。」
そのあと、BHさんをよろしくと何度も言います。
「電話しろよ。」と、短い間ですが友情を感じました。

分かれてから一言「あいつ日本語うまいな。」

そのお店は「COME PRIMA」ソウル市江南区駅三洞!


ここで、「接吻の指輪」の音楽が流れます。

質「BHさん、何の曲かわかりますね。」
答え「最近話題の曲じゃないですか」

<テーマ:音楽>

質「音楽」
答え「運動・運転」

質「歌」
答え「お酒」

質「ピアノ」
答え「テコンドー」

質「秋元康」
答え「熊の姿をしたキツネ」

質「いつか」
答え「友情」

質「接吻の指輪」
答え「オリコン1位」

ここで、「指輪」「いつか」のMV映像が流れます。
ロックバージョンの撮影風景はDVDに入っています。
好きな場面は私と同じ、「いつか」のロックバージョンの「~~~~願いはかなう~~。」だそうです!!


<インタビュー>
質「オリコン一位の感想は?」
答え「歌手でもないのに感想を言うのは恥ずかしいのですが、同じ日にCDを出された歌手には申し訳ありませんでした。オリコン一位が目的だはありませんでした。単にファンとの思い出をCDにしようという意見や要望があり、僕自身も思い出を残したく、そんな気持ちや意図で発表したCDです。トヨタのCMソングとして「いつか」をアレンジすることも決まり、一番いい時期だとも思いました。ここまで大きい成果と声援は期待してなかったのでとても驚きました。理由は他でもなくファンの力が今回の結果を作り出したのだと思います。僕の歌が1位になったというより、ファンが1位になったのだと思います。」

質「秋元さんをクマの格好をしたキツネというのはどういう意味ですか?」
答え「韓国と日本では言葉の意味が異なるかもしれませんが、決して悪い意味ではありません。韓国では男性をクマにたとえる時は頼りがいがあり心温かく口数が少ない人を言います。キツネは非常に頭の回転の速い人を表現する時に使う言葉です。」

<テーマ:哲学と美学>

質「仕事」
答え「楽しまなければいけないと思うがそれは難しい」

質「結婚」
答え「いつか」

質「運命」
答え「あるのではないかと思う」

質「俳優」
答え「生涯する僕の仕事」

質「哲学」
答え「僕が偽物だと感じるなら、観客も偽物だと感じる」

質「美学」
答え「真実が込められたすべての表情や表現はそれが何であれ美しい」

ここで、中毒などの映画のメーキングが流れます。カーレーサーやカメラマンの役をする時の様子です。

<インタビュー>

質「仕事は楽しまなくてはいけないと感じたのはいつごろですか?」
答え「いつからかは分かりません。数年前からです。仕事のときも家にいるときも頭の中はすべて仕事のことです。仕事のときも休みのときも仕事を考えるなら、それを幸せだと感じなければと思いました。仕事のときが幸せだとしたら人生のすべてが幸せになるのではないか、僕の人生はすべて仕事と関係があるからです。仕事を通して幸福を感じ楽しめるなら素晴らしい人生に成ると思いました。しかし、いざ仕事をすると楽しんでないと感じる時があるのです。自分が欲張りだからでしょう。得を減らし仕事に臨めればと思います。

質「結婚についていつかとお答えになりましたが、いったいどのようにお考えですか?」
答え「かなり前から「そろそろ結婚しないのか」といわれてきましたが時間がたつにつれ人の意思だけでは出来ないと感じます。結婚を後ろ向きに考えていた先輩からある突然、招待状が届くわけです。自分の知らないうちに運命的な恋に落ちて結婚することになり、恥ずかしそうな顔を浮かべながら「結婚することになった」と。そういうときに、結婚は運命的なものだと思います。

<テーマ:世界>

質「カンヌ」
答え「レットカーペット」

質「レッドカーペット」
答え「光栄」

質「海外作品」
答え「素晴らしい経験、素晴らしい仲間たち」

質「世界共通の物」
答え「人間としての幸福」

質「ハリウッド」
答え「もう一つの場所というだけ」

質「ワールドスター」
答え「まだわかりません。」

「甘い人生」の映像が流れます。

<インタビュー>

質「カンヌには2回いかれましたが・・・。」
答え「「甘い人生」と「いい奴・悪い奴・変な奴」でカンヌに2度いきましたが、この二本はかなり苦労した作品でした。でも、不思議なことにカンヌのレッドカーペットに立った瞬間すべてを許せ苦労も忘れられる不思議な力を持っている場所なんです。」

質「特に甘い人生はカンヌを通し世界的にも評価され代表作といわれていますが、ご自身はどう感じていますか?」
答え「僕も本当好きな作品です。「甘い人生」でカンヌに行ったときに始めて米国のエージェントに会い正式に契約をしました。そういう意味でも思い出深い作品だと思います。」

質「GIジョーで本格的にハリウッドに挑戦するのですが、BHさん自身はどうですか?」
答え「実はGIジョーは長い間悩んで決めた作品です。米国を中心に世界中で長い間人気を集めているコミックなので、米国では映画化することがとても大きな話題になった作品です。総製
作費は2009年度映画の中でも最大です。ただ主観的に言えば好きな映画興味が無い映画がありますが、そういう意味で言えば「GIジョー」は好きなジャンルではありませんでした。でも、監督やプロデュサーに会うと非常に人として好感が持てる人でし、また韓国で僕がアドバイスを求める知人がいるのですが、「いい機会じゃないかチャンスだよ」とほとんどの人が言ってくれたんです。僕もそう思いましたし、いつかハリウッドで自分の好きな映画に出会うためにこの作品が本当にいいチャンスになると思い出演を決めました。」

質「海外作品ではどんな経験があり、どんな仲間との出会いがありましたか?」
答え「多国籍映画で始めて取り組んだ海外作品は、トラン・アン・ユン監督の「Icome with the rain」でした。主なロケ地は香港でした。ジョシュ・ハーネットや木村拓也、ショーン・ユーという若い香港の俳優と撮影し、俳優だけでなく、スタッフも多国籍で構成されていました。それで気になって国籍を数えてみたら11カ国の人々が参加していたんです。意思疎通のために英語を使いましたが同じ国の人は自国語を使っていました。韓国人は僕ひとりでしゃべる相手がいませんでしたが良い経験だったと思います。とても奇妙な場所に来ている漢字もあり海外の仲間もたくさん出来ておもしろかったです。」

質問「これまでの感想は」
答え「取調べを受けてるみたい」

<テーマ:イ・ビョンホン>

質「20年前」
答え「自動車運転免許試験に9回落ちて、10回目に合格して非常に喜んでいた。」

質「10年前」
答え「自信 しかし 暗黒」

質「現在」
答え「取調べ中」

質「10年後」
答え「いい俳優」

質「20年後」
答え「いつかと共にディナーショーを準備、ふふふ・・・」

質「イ・ビョンホン」
答え「まだ、定義できないがいつかは」

<インタビュー>

質「未来についてお聞かせください」
答え「その質問はインタビューされるたびに聞かれますが、僕は計画を詳しく立てるほうではありません。むしろ流れるままに身を任せるほうで、時には戸惑うこともありますが楽しみも与えてくれます。期待しなかったところから何かを得たり逆に機会に出会えたりそういうものを楽しむ方ですね。だからといって何の計画もなしにぼんやりしているわけではありません。何が迫ってくるかわからない状況に自分を任せておく方が緊張感が出るし、ある意味活力になると思います。」

質「些細なことでも良いですから、こうなったいたら良いと思うことを教えてください。」
答え「一番大きいのはいつまでもいい俳優という評価を受けたいこと、個人的には10年後ぐらいに自分の子どもを見て幸せを感じている僕の姿が観てみたいです。」

質「これは変な質問になるかもしれませんが、俳優という職業を選んだことを後悔したことはありませんか?これからも後悔しないと思いますか?」
答え「過去に少しだけそういう考えをしたことがあります。それはあまりにも精神的に辛かったり、僕に力がなくなったときだと思います。しかし、常に僕が楽間的だからかもしれませんが、いいところだけを見るようにしました。なるべく良いことを考え長所だけを観て楽しむようにしてます。今は後悔などしませんね。」

最後に、スカパーを観ている皆さん、日本のファンの皆さんに・・・。
「この一ヶ月間「イ・ビョンホンまつり」で放映されたかこのドラマや映画を楽しんでいただけましたか。個人的に誇りを持っている作品もあれば、実は少し恥ずかしい作品もあったと思います。10年後、20年後、またこのような光栄なチャンスがあるか分かりませんが、そのときまた、「イ・ビョンホンまつり」があるとしたら本当によい作品と良い演技でいっぱいにして自慢でき作品だけをお見せ出来るようにこれからもよい演技よい作品で一生懸命頑張りたいと思います。この一ヶ月間僕の作品を見ていただいて本当にありがとうございました。」

このスタジオには、スカパーの抽選で当選した方が静かに聞いていました。


とりあえず、これで終わりです。パチパチパチ!!

今からお昼を食べて出かけます。
無事に実家に帰れるように・・・・。
by yosiko6212 | 2008-11-01 10:57 | スカパー | Trackback | Comments(17)

スポットライト!!

待ちに待ったこの日がやってきました。
さてさて、「スポットライト」の中身とは~~。

番組の構成は、いくつかのテーマに分かれて、先ず「一問一答」があります。しかし、その答えは連想ゲームのようなもので、イメージで答えています。その答えの中で、これと言うものに、また、詳しくインタビューがあります。

先ず初めのテーマは
質問「今のお気持ちは?」
答え「期待・緊張」

<テーマ:イ・ビョンホンはどんな奴?>

質問「名前」
答え「イ・ビョンホン」

質「職業」
答え「俳優」

質「俳優」
答え「僕の生涯の職業」

質問「人気」
答え「時には力 時には麻薬」

質「インタビュー」
答え「苦手」

質「最新映画」
答え「いい奴 悪い奴 変な奴」

ここで、「ノム」の映像が流れます。

<詳しいインタビュー>
質「今回、初めて悪役を演じましたが,その理由は何ですか?」
答え「最初ソンガンホさんが「変な奴」として、キムジウン監督から指名されていたので、いい奴と悪い奴の役が僕の元に届いたんです。基本的に俳優は悪役を1度は演じて見たいという気持ちがあると思います。そんな時、悪役を演じてみたらどうかときむかんとくから誘いがあって悪くないと思いました。」

質「始めて悪役を演じた感想は」
答え「監督さんが非常にユニークだったといいましょうか、監督さんや僕の意図通り2,3回本番をして最後にもう一度だけやってみようといった具合で監督が言うときもあったし、僕からのときもあったし、そのときは、最初に設定した感情ではなく現場で感じる感情を思いっきり出してみようとそうした気持ちで撮影したシーンの中に実際にOKになったしーんがかなりあったんです。ですから、映画を観ながら僕にこんな表情があったのかそんな感情があったのかと感じることが出来るシーンが多かったですね。」

質「先ほど、人気に対する答えで、時には力時には麻薬とこたえましたが、それはどんな意味ですか?」
答え「実はファンからの応援や声援を人気だとすれば、それは僕が辛い時、特に心理的、肉体的に辛い時、僕を勇気付けてくれるので人気は力だと表現しました。ただ、それに振り回されたり、僕の仕事にあまりにも影響をきたしたりすると人気だけを追い求めてはいけないと思うので「麻薬」という表現も使ったのです。

スカパーのCM撮影風景が流れます。

<テーマ:俳優イ・ビョンホン誕生前夜>

質「1970年」
答え「意味のある年だが記憶にない年」

質「家族」
答え「母 妹」

質「ふるさと」
答え「ソウル」

質「勉強」
答え「中の上」

質「思い出の場所」
答え「とても多い」

質「デビュー」
答え「1991年」

<インタビュー>
質「幼いころはどんなお子さんでしたか?」
答え「とても好奇心旺盛ないたずらっ子だったと思います。」

ここで、幼いころの写真が出てきます。
1枚目の写真はよく出回っているもので、幼稚園の卒園式のものです。
「覚えていますか?」「記憶に無い」と答えています。

質「このころのBHさんはどんな子どもでしたか?」
答え「好奇心旺盛で、虫を使ったいたずらをいっぱいしました。虫で幼稚園の友達を驚かせたりそういういたずら子でした。とにかく小さい虫を手にして周りの人を驚かせていましたが、あるとき、蜂がさすことを知らずに手で捕まえたら、初めて蜂に刺されてそれから虫が怖くなりました。」
「いまもそうですか?」
「はい、ゴキブリなんかは捕まえられないです。」

2枚目の写真が登場!
これは、小学生のころです。観たことがありません。

質「小学生のころはどんな思い出がありますか?」
答え「小学校1年の時に妹が生まれました。このころ妹はよちよち歩きをしたり言葉を覚え始めたころだと思います。兄弟がいなかったので、妹が生まれたうれしさから、非常に乱暴に扱ってしまったというか投げたり振り回したりレスリングをしたりそんないたずらをたくさんしました。そのうち妹が怪我をしてしまいしばらく漢方治療を受けました。そんな乱暴な兄貴でしたね。

質「この時の夢は何ですか?」
答え「小学校のころはボンドではり合わせて作る車や戦車のプラモデルが好きでした。だからたくさんかって組み立てました。そういうことが得意だったので僕は科学者になれると思っていました。」

最後の写真は中学三年か、高等学校の1年。これも観たことのない写真です。少年の顔から大人の顔になるところですね~~。ちょうど思春期のころ!

質「このころの1番の思い出は何ですか?」
答え「図書室に勉強をしに行くと母に嘘をついてインチョンに海を見に行ったんです。夜遅くに帰ってきたのですが、嘘に気づいた母が「どこにいってきたの?」と聞くので、「読書室に言った」と答えたら、ものすごくおこられ棒でお尻をたくさんたたかれました。両親がそこまで怒ることは今までなかったので驚きました。一生嘘はつかないのは無理かもしれませんが、あの時二度と嘘はつかないと心に決めたんです。」

このあと、皆さんよくご存知の芸能界デビューの話と続きます。(省略)

そしてデビュー作となった「アスファルト我が故郷」の映像が流れます。

<テーマ:映画デビュー>
質「映画デビュー作」
答え「誰が俺を狂わせるか」

質「新人時代」
答え「新人時代はどれも思い出」

質「若いころに自分」
答え「自信家」

質「忘れたい記憶」
答え「失敗はあったが忘れたいほどの記憶は無い」

質「映画批評家」
答え「いい時もあれば嫌な時もある」

質「興行俳優」
答え「JSA]

<インタビュー>
質「先ほど若い時の自分で、自信家と答えましたがどういうことですか?」
答え「幼いころから思ったことはすべて実現する気がしました。大学入試に失敗して浪人生活をしたこともありますが、落ち込んだことはありませんでした。むしろ、これは人生において貴重な経験になると思ったんです。いったいどうしてそんなに楽天的なのか自分でも分かりませんが、とてつもない自信であふれていました。何もかも僕はすべてできると」

質「その自信で映画デビューを果たしましたが、興行的には辛いこともあったと思うのですが実際にはどうでしたか?」
答え「テレビデビューをして数年後映画を初めて撮影しました。制作発表のとき記者たちの前で、初めて「映画俳優イ・ビョンホンです」と挨拶をしました。たくさんの人たちに笑われましたが、僕にとっては感動的な瞬間でした。「映画俳優、イ・ビョンホンです」という挨拶が出来たわけですから。」

ここで「誰が俺を狂わせるか」の映像が流れます。続いて「二人だけの世界」「地上満歌」の映像が流れます。

4つの映画は興行的に失敗するのですが、その時のことはこんなふうに語っています。

「僕は興行的に失敗していても非常に幸せなじきだったんです。興行に失敗したら俳優として誰も相手にしてくれない、2作以上失敗すると誰も使ってくれないと言う定評があったのに、僕は幸せだったんです。好きな映画ができてそれを何万人かわかりませんが観てくれる人がいるだけで幸せだと思ったんです。興行成績が悪くても奇跡のように映画のオファーが入り、5作目からは多くの人に愛される作品に巡り合いました。」
<テーマ:ターニングポイント>

質「興行成績」
答え「重要だが僕には意味が無い」

質「映画賞」
答え「一種のボーナス、光栄なこと」

質「経験」
答え「俳優として生きていくために必要な力」

質「ライバル」
答え「弱くなってしまう僕自身」

質「逆境」
答え「考え方によって無くも多くも」

質「ターニングポイント」
答え「我が心のオルガン」

ここで、「我が心のオルガン」の映像が流れます。
また、「JSA」「バンジー」の名シーンが・・・。


<インタビュー>
質「我が心のオルガンは、本当にターニングポイントになった作品だと思いますか?」
答え「今振り返るとターニングポイントだという意識はありませんでした。そのときから僕の作品の選び方に違いが出てきたと思います。これまでは演じるキャラクターを中心に考えていましたが、「我が心のオルガン」からはどれだけおもしろいストリーなのかそういった部分に重点を置いて映画を選ぶようになってきたと思います。

質「我が心のオルガンでいまだけらはなせるエピソードがあったら教えてください。」
答え「映画の終盤に行動が火事になり生徒を救うシーンがあります。特殊効果チームがいて、万が一の事態に備えて避難場所を決めておくのですが、準備が不十分な状態で本当にセットが火事になったのです。下手をすれば大事に至る危険な状況で本番が始まりました。ぼくは、どこかでカメラが撮っていると思い火事の中で演技をしていたのですがカメラマンは火事が大きくなると真っ先に非難したと後で知りました。今思えば本当に危険な状況でした。

質「先ほど、興行成績について、重要だが僕には意味が無いという微妙なお答えでしたが、どういう意味ですか?」
答え「デビューしてから4作品、興行的には成功しませんでした。それにもかかわらず僕は余裕を持っていたので人から不思議がられました。映画は多くの人に見てもらわなければならないのですが、僕は自分の仕事を楽しみ幸福を感じることも重要だと思うのです。そういう次元で考えると興行成績は重要ですがそれほど重要だはないと思いたいのです。投資家や映画会社などはお金を儲けなければならない人からすれば興行成績が一番だと思います。もちろん僕も興行的に成功すれば幸福ですがそれがすべてだと思いません。

ここで、BHさんが自分で車を運転してソウルの街中を案内してくれます。

カンナムというところで、高校時代よく友達が通っているの高校へむかえに行ったそうです。
BHさんの高校に友達が来ることもできたのですが、Bhさんの通っていた高校は男子校で、みんなから恐れられていたそうです。ケンカが多く、他の学校の人ともケンカをするので怖がられていたとのこと、いったいどんな学校なのでしょうね~~。
そのほか、よく友達といっていた図書館の食堂の話とかしながら・・・。
運転する時は音楽を流しているそうです。「いつか」「指輪」といっていました。ただし一人で乗っているときだけだそうです。


<テーマ:韓流ブーム>

質「撮影現場」
答え「極度の緊張」

質「ドラマ」
答え「楽しくて早い」

質「美しき日々」
答え「試練と幸福」

質「オールイン」
答え「美しい思い出」

質「忘れられないセリフ」
答え「オールイン」

質「韓流ブーム」
答え「過ぎ去った記憶」

ここで、「美しき日々」の映像が流れます。

<インタビュー>
質「美しき日々」が日本で爆発的な人気でしたがその反応をどうとらえていますか?」
答え「はじめは日本の視聴者が美しき日々を高く評価してくださり、たくさんのファンが生まれたことに驚きうれしく思いました。また、不思議な感じもありました。しかし、基本的に考えてみると生きる場所や文化言葉が違っても人の生き様や感じる感情にはさほどちがいが無いと思いました。」

質「先ほど、韓流ブームを過ぎ去った記憶とおっしゃいましたが、それはどういう意味ですか?」
答え「韓流ブームが絶頂の時も似たような質問をいただきそのときもこういいました。ブームは長く続かないものですが、韓流が定着すればブームまで行かなくても僕や韓国、または韓国の俳優たちを広く知らしめるいい機会になると思います。最近思うのはブームはやはりブームではなかったのかと思うし、今でも声援してくださる方に対しては本当に感動します。真の愛情ですし、心のそこから湧き出る声援と受け止めています。

<テーマ:日本>

質「日本食」
答え「おいしい」

質「日本語」
答え「少しだけ」

質「ファン」
答え「仲間」

質「東京ドーム」
答え「歴史」

質「アリーナツアー」
答え「大切な思い出」

質「ダンス」
答え「パス」

<インタビュー>
質「BHさんはある程度、日本語を聞き取ることが出来るのですか?」
答え「日本語はたくさん聞いているので簡単なことは理解できまし、長い話しも知っている言葉を組み合わせて大体理解できます。」

質「日本語は難しいですか?」
答え「他の言葉よりは簡単だと思います。」

質「日本に来て必ず食べるものはありますか?」
答え「うなぎ丼」

質「うなぎがすきなのですか?」
答え「うなぎは特別好物ではありませんが、日本で初めてうなぎ丼を食べてから好きになりました。」

質「日本での思い出というと東京ドームですか?さきほどれきしとおこたえしましたが・・。」
答え「僕の生涯で歴史に残る出来事だと思うので歴史と答えました。あれは忘れられません。あの時も生涯死ぬまで忘れないといいましたが、やっぱり今でも深い印象を受けた出来事だったと思います。」

ドームでの映像が流れます。懐かしいですね~~。
アリーナツアーの映像も流れました。ダンス・ピアノ・料理・歌!!


その時の感想をこんなふうに・・・。

「東京ドームのあれだけ大規模なファンミーティングは初めてでした。あれだけ大勢の観客を見たのも初めてでしたので、あまりの緊張・・・緊張は基本でしたね。そして皆さんの声援と愛情、公の場で涙を見せたことなど一度もなかったのですが、初めて4万人を肥えるファンを目の当たりにしたとき、僕は唖然とするだけでただ驚くばかりでした。すべてが終わって舞台から降りた時、知らないうちに涙が出ていました。その場面は収録されていましたが、幸い涙は映りませんでした。あの時の感動は今も記憶に新しいです。」
「アリーナーツアーはまた、違う面で緊張しました。東京ドームでの経験はもちろんありましたが、皆さんの声援にこたえてプレゼントをしたいと思いましたし、本当に観塚に冠知られるファンの前だからこそ出来たのだと思います。皆さんの前でうたったりダンスをしたり仲間の前では出来ることですが、今も自分が信じられません。実力も無いピアノをたくさんの前で弾いたり、それを可能にした勇気は皆さんを仲間だと思って、仲間が目の前にいるんだとマインドコントロールをしたんです。出来る限り皆さんに応えたい喜んでもらいたいという思いがありました。」

質「仲間の前で、もう一度ダンスを披露する気はありますか?」
答え「・・・う~~ん。少し練習すれば出来るんじゃないですかね。でも、ダンスをしたいとは思いません。」

長くなりますので、次の項を起こします。

by yosiko6212 | 2008-10-31 23:52 | スカパー | Trackback | Comments(5)

スカパーの見方もだいぶ分かってきました。
今は、「ありがとうございます」
を観ています。
10時半になると「甘い人生」が始まります。勝手に~~。視聴予約と言うのです。これは、とても便利です。
もう、放映は終わっているものと諦めていましたが・・・・。
何回かするようです。

「イ・ビョンホンまつり」のCM,スカパー無料チャンネルでは、BHさんのクイズがあります。
BHさんにかかわるクイズを田代さんが出して3人のお笑いさんが答えます。

それが意外におもしろいのです。
「生まれ変わったら?」
と言う質問のBHさんの答えは何だと思いますか?
田代さんの「哺乳類」と言うヒントで~~。

皆さんいろいろな動物を思い浮かべるのですが・・・。
BHさんの答えは「自分の息子!!」
家族といっしょにいたいそうです。

しかし、生まれ変わったら、「自分の息子?」
変な答えですね~~。

田代さんのBHさん、一筋縄では行かないから~~と言っていましたが・・・。
変わった答えが多かったです。トッ拍子も無いというのか・・・。

もう一つおもしろい答えがあったのですが・・・。わすれてしまいました。

BHさんが直接答えているので、お顔も・・・。
1日に何回かあります。
また、質問をメモしてお教えします。

そろそろ「甘い人生」は始まりそうです。
DVDを持っているので、いつでも観れるのですが・・・。バッカみたい!!

ア~~~40分からでした。CMは途中ではいるのかな~~。

e2で韓国ドラマ、映画をするチャンネルは、
LaLa,チャンネルNECO、テレ朝、TBS,フジ、ムービープラス、シネフィル・イマジカ、スカチャン、衛星

と言うところまで調べました。

ア~~始まりました!!それでは・・・・。
久しぶりにソヌに会ってきます!!

と言っていたのですが始まって30分もしない内に寝てしまいました。

BHさんスイマセン。

でも、チュモンを夕方しているチャンネルを見つけました。


そしてもう一つ、おもしろかったクイズの答えを思い出しました。

「夏と言う言葉で思い浮かべる言葉は?」

ナンだと思いますか?

c0023165_2213979.jpg


「安らぎ」

本当に一筋縄では行かない人です。

想像できますか?

by yosiko6212 | 2008-10-15 22:32 | スカパー | Trackback | Comments(4)