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    <title>あばばいな～～～。:雑誌</title>
    <category domain="http://bigbear.exblog.jp/i24/">雑誌</category>
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    <description>イ・ビョンホンさんをずっと、応援するブログです。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>yosiko6212</dc:creator>
    <dc:rights>2012</dc:rights>
    <pubDate>Wed, 21 Mar 2012 18:08:42 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-03-21T18:08:42+09:00</dc:date>
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      <title>あばばいな～～～。</title>
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      <description>イ・ビョンホンさんをずっと、応援するブログです。</description>
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    <item>
      <title>雑誌「KEJ」と「古代韓国　朝鮮王朝の歴史と人物」3/21（水）</title>
      <link>http://bigbear.exblog.jp/17700380/</link>
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      <description><![CDATA[<img src="https://pds.exblog.jp/emoji/058.gif" alt="058.gif" height="19" width="19" class="emoticon-img" /><img src="https://pds.exblog.jp/emoji/072.gif" alt="072.gif" height="19" width="19" class="emoticon-img" /><img src="https://pds.exblog.jp/emoji/058.gif" alt="058.gif" height="19" width="19" class="emoticon-img" />3/21（水）18：00<br />
<br />
皆さん、アンニョン！今日は暖かかった？<br />
<br />
こちらは、風もなく過ごしやすい日でした。<br />
<br />
朝から、お弁当持参でオンニが遊びにきました。<br />
オンニはくるときに手作りの惣菜を持ってきてくれるので、助かります。<br />
それが、また、とても美味しいのです～～。<br />
<br />
実は～～～、とても言いにくいのですが、７月にまた、韓国へ行きます。<br />
<br />
ゲストハウスを使っての自由旅行が～～～、クセになりそうです。<br />
そんなお金があるなら、秋田に行くとか？実家に帰るとか？<br />
そちらを選択すべきなのかな～～～と、思うのですが・・・。<br />
<br />
旦那さんに聞いても息子に聞いいても<br />
「いいよ～～。」<br />
<br />
我が家は放任主義なのです。旅費さえ自分で工面をして、家族の他の行事と重ならなければOK！！<br />
<br />
その頃は、下の息子の就職も決まっていると良いのですが・・・。<br />
それだけが気がかりです。<br />
<br />
などと、迷っているようなことを言っていますが、気持ちはもう、韓国～～！<br />
スイマセン！！遊んでばかりで～～。<br />
<br />
オンニと二人で見学場所を探して～～、予定を立てます。<br />
計画をしている時が一番楽しいから、７月までの三ヶ月はルンルンです。<br />
励みがあるから、毎日が頑張れる～～。<br />
<br />
オンニを家まで送って、帰りに久しぶりに本屋に行きました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201203/21/65/c0023165_17491695.jpg" alt="_c0023165_17491695.jpg" class="IMAGE_MID" height="315" width="222" /></center><br />
<br />
この雑誌を探して～～。<br />
表紙には何も書いてないですが、２ページで「朝鮮の王」の撮影の様子、と言ってももう、既に出ているスチール写真です。<br />
立ち読みで十分なのですが、<br />
<br />
こちらが気になり<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201203/21/65/c0023165_17513455.jpg" alt="_c0023165_17513455.jpg" class="IMAGE_MID" height="707" width="500" /></center><br />
<br />
バックナンバーの表紙です。ポチすると大きくなります。<br />
時代の流れを感じますね～～。<br />
<br />
そのほかにもユチョン君の新しいドラマのことなどがあったので買うことにしました。<br />
<br />
もう一冊は<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201203/21/65/c0023165_17534964.jpg" alt="_c0023165_17534964.jpg" class="IMAGE_MID" height="699" width="500" /></center><br />
<br />
昨年頃から、韓国の歴史ドラマに関する雑誌はたくさん出ていましたが、まあ～～。お値段もお値段でしたし、歴史ドラマにそれほど興味があったわけではないので、購入をぐっと我慢してきました。<br />
<br />
でも、やっぱりBHさんが歴史映画を撮るとなると、少しは勉強しなくては～～～。（＠＾▽＾＠）<br />
３冊ほど、立ち読みで比べましたが、これが一番よさそうでした。<br />
でも、１６００円！<br />
<br />
寝ながら、読むにはちょうど良いかも？<br />
また、勉強をして「朝鮮の王」の歴史背景などレポートしますね～～。<br />
<br />
「KEJ」はmoreで<br />
<br /><br /><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201203/21/65/c0023165_17595613.jpg" alt="_c0023165_17595613.jpg" class="IMAGE_MID" height="727" width="500" /></center><br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201203/21/65/c0023165_1801989.jpg" alt="_c0023165_1801989.jpg" class="IMAGE_MID" height="640" width="500" /></center><br />
<br />
「オールドボーイ」の脚本の人が、シナリオを書いたのですね～～。<br />
「オールドボーイ」はものすごく怖かったけど・・・。大丈夫かしら？<br />
「ヒューマンコメディ」だそうですけど・・・。<br />
<br />
シナリオがしっかりしていたら、絶対良い映画になります。<br />
早く、みたい！！観たい！み・た・い～～～～～！！]]></description>
      <dc:subject>雑誌</dc:subject>
      <dc:creator>yosiko6212</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 21 Mar 2012 18:07:09 +0900</pubDate>
      <dc:date>2012-03-21T18:07:09+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>「韓流ぴあ」＋スマスマ動画！2/22（火）</title>
      <link>http://bigbear.exblog.jp/15958422/</link>
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      <description><![CDATA[<img src="https://pds.exblog.jp/emoji/072.gif" alt="072.gif" height="19" width="19" class="emoticon-img" /><img src="https://pds.exblog.jp/emoji/072.gif" alt="072.gif" height="19" width="19" class="emoticon-img" /><img src="https://pds.exblog.jp/emoji/072.gif" alt="072.gif" height="19" width="19" class="emoticon-img" />2/22（火）１８：４５<br />
<br />
皆さん、アンニョン！！どうも、昨日、今日と気分があまりよくない！！<br />
<br />
原因はわからないのですが、今月は思わぬ出費が多いこと！！ダイエットで好きなものが食べられないこと！！息子から電話がないこと！！いろいろ、つもりつもってかな＾～。<br />
<br />
なにか？面白くない！！引越しの準備も、もう、一人でできることはほぼ完了！！後は、最後まで残しておかないといけないものです。<br />
<br />
昨日は太極拳でカラダを使ったので散歩はお休みしていました。金曜日から、月曜日までお休み！！４日も休むと出かけるのが面倒になります。でも、いくぞ～～～！！<br />
<br />
自転車で公園まで行って、家の周りを２周歩きます。帰りに本屋によって、「韓流ぴあ」を・・。<br />
まあ、散歩に出るきっかけは、２２日が発売日だということを思い出したからです。<br />
「ぴあ」の発売日でなかったら、出かけなかったかも？<br />
相変わらず、BHさんに背中を押してもらっているようです。<br />
<br />
買うか？立ち読みか？オンニと買う約束をしていたので、買いました。<br />
ポスターも付いていたシネ～～。インタビューも意外に長かったし～～。<br />
こちらはmoreで・・。<br />
<br />
ついでに、というのか？3月３日が旦那さんの誕生日だということを思い出しました。いつもはごつそうを作って終わりなのですが、今年は引越しの手伝いに来てもらって、チャンスはあるのですが、家で食事を作るのは・・・、ちょっと無理！！<br />
<br />
そこで、プレゼントを‥。ちょうど、そんなことを考えていたら、メガネ屋さんが‥。<br />
前から、私が欲しいと思っていたメガネ立てが‥。<br />
１５００円！！今の私には丁度良いお値段！！<img src="https://pds.exblog.jp/emoji/041.gif" alt="041.gif" height="19" width="19" class="emoticon-img" />安くて怒られそうですが‥。<br />
それをふたつ買いました。一つは、いつもメガネを探している、義母用！！<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201102/22/65/c0023165_194111.jpg" alt="_c0023165_194111.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201102/22/65/c0023165_1942697.jpg" alt="_c0023165_1942697.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
<br />
喜んでくれるかな？<br />
<br />
さてさて、昨晩のスマスマ、もう、出てました！！<br />
<br />
<br /><br />「韓流ぴあ」<br />
映画「悪魔を見た」のプレミアの様子とインタビュー記事です。<br />
<br />
映画の解説は、いろいなところで聞いたお話ですが、ミンシクssiとの関係などおもしろおかしく話していました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201102/22/65/c0023165_1975681.jpg" alt="_c0023165_1975681.jpg" class="IMAGE_MID" height="713" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201102/22/65/c0023165_1981875.jpg" alt="_c0023165_1981875.jpg" class="IMAGE_MID" height="717" width="500" /></center><br />
<br />
いろいろな役に挑戦していることは、もう、ファンの中では周知のことですが、そのわけなど、スッキリ書かれています。読みやすい、文章で、BHさんのお話ではないよう～～～。なんと、行ったら叱られますが‥。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201102/22/65/c0023165_19111271.jpg" alt="_c0023165_19111271.jpg" class="IMAGE_MID" height="722" width="500" /></center><br />
<br />
写真は地味ですが、私はこんなのも好きです。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201102/22/65/c0023165_1912299.jpg" alt="_c0023165_1912299.jpg" class="IMAGE_MID" height="702" width="500" /></center><br />
<br />
BHさん、いつの間にか？唇の横の黒子がなくなってしまった～～。好きだったのに～～～。]]></description>
      <dc:subject>雑誌</dc:subject>
      <dc:creator>yosiko6212</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 22 Feb 2011 18:57:33 +0900</pubDate>
      <dc:date>2011-02-22T18:57:33+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>雑誌｢ＥＬＬＥ｣！！</title>
      <link>http://bigbear.exblog.jp/10508084/</link>
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      <description><![CDATA[年末に、ｉｎｎｏｌｉｆｅに注文しておいた「ＥＬＬＥ」が、ポストに入っていました。<br />
韓国から送られてきたものだと、なんか～～うれしい！！<br />
韓国が近くに感じられて・・・。<br />
包装が、手作りポッくって・・・、親しみを感じます。<br />
年賀の挨拶カードもありました。<br />
<br />
中身はまったく、私には関係ないファッション雑誌ですが・・・。<br />
<br />
ＢＨさんのコーナーは9ページ！！写真は、以前発表された2枚(後ろ向きの物と、前を向いた物)以外に5枚！もちろん、字は韓国語！！<br />
<br />
その中には、あのカラスの時の撮影風景と思しき物が・・・。<br />
<br />
今回、ＢＨさんの記念裸体？を撮ったのも、あの写真家なのかな～～。<br />
<br />
撮影風景のＤＶＤを見ましたが、なかなか勇ましそうな女性でした。<br />
ＢＨさんのことを｢ビョンホン｣と呼び捨てにしていましたから～～。<br />
きっと年上の女性なのでしょうね～～。<br />
<br />
別館に入れておきました！！ポチをすると、大きくなります。<br />
<br />
お年玉です！！]]></description>
      <dc:subject>雑誌</dc:subject>
      <dc:creator>yosiko6212</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 04 Jan 2009 18:31:39 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-01-04T18:31:39+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ビョンホン語録！！（撮影現場編）</title>
      <link>http://bigbear.exblog.jp/9998844/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://bigbear.exblog.jp/9998844/</guid>
      <description><![CDATA[ＢＨさんにとって、撮影は映画でもＣＭでも、グラビアでも変わりがないようです。<br />
どの撮影を楽しんで、真剣にしてしまいます。<br />
<br />
スカパーのＣＭについては、ＢＨさんのインタビューは見つからなかったのですが、スカパーのホームに行くと撮影の様子が見られます。<br />
そこには、いつもの優しい笑顔のＢＨさんがいます。<br />
ＣＭ監督さんは設定を話し、ＢＨさんが自由に考えるのでしょうか？<br />
本当に自由自在に表情を作って行きます。やっぱり。見せるプロなのでしょうね～～。<br />
<br />
それでは、ＢＨさんのインタビューから撮影風景を想像してみてください。<br />
<br />
「彼とは数日間いっしょに撮影をすることが出来ました。『ＨＥＲＯ』の時にあっていたから、他の俳優よりもずっと親しみを感じました。２人きりで話をしたり、一緒に食事をしたり仲良く過ごしたんです。それなのに、彼と久しぶりに再会した後に撮ったシーンが、彼の髪の毛をつかんで引きずつシーンだったので、心情的に楽ではなかったです。（笑）」<br />
<br />
二人で話すとき、何語で話していたんでしょうね～～。<br />
<br />
「最初のころは英語でジョークを言ったりしながら場を盛り上げると言うことが出来ない立場だったので、気を使ってしまって、あえて自分から外国の俳優に近づかないようにしていたんです。<br />
・・・・・・、そうしたら、ジウン監督から電話がかかってきて『お前は撮影現場でひとり傲慢な態度を取っているとうわさになっているぞ』と言われたんです。もう、びっくりしましたよ・・・。共演の俳優たちと親しくなった後で聞いてみたら、みんなそんなことは全然思ってなかったらしくて、ホッとしましたけど（笑）」<br />
<br />
ジウン監督は、時々真面目なＢＨをからかいます。<br />
<br />
ソウルでのインタビューでも<br />
<br />
「３人のライバル心はなかったのですか？｣<br />
と言う質問に、３人は「ない」といっているのに、監督は<br />
｢一言加えると、撮影の後にＢＨさんが撮影の後にガンホｓｓｉが両手で銃をもっているのを見て、『僕も２丁もたせてくれ』とか、ウソンｓｓｉ、長銃をかっこよく回すシーンを見て、『僕も長銃を持ったらどうか』などといっていました。」<br />
「・・・・、あと、ＢＨはよく嫉妬する方のようで、人が白いシャツを着ていたら、自分に合いそうだとか・・・・」<br />
<br />
ジウン監督、ＢＨさんの負けず嫌いな性格をからかっているのでしょうね～＾。二人は、とてもなかよしのようです！！<br />
<br />
ノム×３に参加するようになった経緯も二人が親しいのが分かります。<br />
パクチャヌク監督とジウン監督という、韓国の映画を引っ張っている二人の監督に認められ、親しく交流ができていると言うことは、彼にとって何よりもの財産です。<br />
<br />
さて、｢ノム」撮影はどうだったのでしょうか？<br />
<br />
「演技とは理性と感性が同時に作用するものですが、私はキャラクターに最大限感性的に没頭するのが正しいと思っています。でも、｢ノム｣は、俳優たちの華麗かつ自然な演技ばかりにこだわる映画ではないようです。少し、オーバーな動きが必要な映画のようですね。そのためには監督の要求したとおりに、腕はちょうどこの辺り、視線は正確にどこを見て、と言うように演技しなければいけません。結局、理性で判断しなくてはいけないわけです。・・・・・・・・ところがおもしろい作品になったわけです。・・・・・私が見ても非常に悪く見えるというのか、とにかく、この映画は一言、たっぷり遊んだなあと言う感想です。」<br />
「・・・・・監督が要求するとおり、あるいは自分の設定したとおりに演じ、モニターで見ると、二人が想像しなかった表情が映し出されていることがあるのです。そんなときは快感ですね。」<br />
<br />
相変わらず、演技論は難しくて分からないのですが、苦労して演技をして・・・・楽しんだ！！と言うことはわかります。<br />
難しいことに挑戦するのが・・・・ＢＨさんの楽しみなのです！！<br />
はたから見たら、そんなに自分を追い込まなくても～～と思うのですが、それが本人の楽しみだったら・・・仕方がありません。<br />
ドームにしろ、アリーナにしろ・・・難しいから挑戦したのでしょうね～～。<br />
<br />
撮影風景の続きです。<br />
<br />
｢・・・・現場の風景は『ＪＳＡ』と同じ。いっしょに住んでいるみたいに、毎晩何本もビールを空けて夜通し話をしました。ガンホ先輩の部屋はいつもドアが少し開いていて、通りがかりにお酒を飲みたくなった人が居酒屋に入るみたいに出入りしていたのです。それにサッカー、はじめはアクションチームと俳優チームに分かれていたんですが、最後は各チームが合流して１日に３ゲームやった日もありました。めちゃくちゃ運動しましたよ。１日中馬に乗って走り回っていたのに、仕事が終わると宿まで走って帰る人もいたし、俳優とスタントマン全員がテルン村に入村したのかと錯覚するほどでした。どうせつらいのなら、ついでに体作りをしよう、いっそうのこと生まれ変わってしまえってね(笑)」<br />
<br />
カンヌで始めて映画を観た感想は、<br />
<br />
「僕は密かに『しまった』と思っています(笑)最高でないと気がすまないチャンイのキャラクターにすっかり染まったしまったのかも。強烈なキャラクターの”変な奴”とかっこよすぎる”良い奴”の間で、悪人として対等な力と魅力を見せることが出来たら僕はそれで十分。さらに誰かが『新しい悪役が現れた』と言ってくれたら最高です。」<br />
<br />
ノムでは、見事な乗馬捌きを見せてくれたのですが、皆さんもご存知のように乗馬の練習をはじめたその日に階段から足を踏み外して足首を怪我をしてしまいました。その時のことはこんなふうに言っています。<br />
<br />
「・・・・結局、病院で手術を受けなくてはならなくなりました。その後は何日か家にいて良いといわれ、私が主人公として登場する『ロスとプラネット』と言うゲームにはまってしまいました。これがオンライン対戦になるからまた楽しいんですね。でも、我に返りました。みんな一生懸命に準備をしているだろうに、私はこれで良いのかと(笑)そこで、筋肉を鍛えることにしました。チャンイと言うキャラクターはもりもりの筋肉を持っているのではなく、か細い筋肉で作られた人物です。体つきだけ見ても、｢ﾜ～～、あいつ本当に悪そうだな。｣と、そんな感じがします。そこで、トレーナを家に呼んで、足にギブスをしたまま筋肉トレーニングを始めました。・・・・・・・私には直ぐにあきらめない面があるのか、トレーナーも、このレベルのトレーニングを消化した人は誰もいないと言ってくれました。｣<br />
<br />
この撮影では、ウソンｓｓｉが落馬をして怪我をしました。<br />
<br />
「爆弾が爆発する瞬間、走っている馬がぐらつくので、怖がりな私はありったけの力で鞍にしがみつくしかない。だからケガを免れたのかも｣<br />
<br />
彼の見事な筋肉は映画の中では一瞬ですが、実はトヨタのＣＭのＤＶＤにはバッチリ何分も登場します。このＤＶＤがお宝だと言うゆえんは・・・・ここからです。私だけかな～～そう思っているのは～～。<br />
スタッフの話としてこの見事な裸体についての情報があります。<br />
映画スタッフのブログには当初このシーンは全裸になることが予定されてていたのだそうです。<br />
しかし、｢せめて下着だけでもはかせてください(笑)」と、イ・ビョンホンさんが直訴したそうです。<br />
そして、この黒のビキニで横たわる後姿を足から胴にかけて撮影したところ、その映像が予想以上に美しく、このシーンでお目見えするにはエロチックすぎると言う理由で、編集段階でカットされてしまったそうです。<br />
とても残念です。<br />
<br />
裸体と言えば、｢レイン｣でも、かなりきわどい場面があるようです。<br />
もう、動画でかなり流されているのでご存知の方も多いと思いますが、彼の演じる香港犯罪組織のボス、ス・ドンボは情け容赦が無い無慈悲な人間なのですが、アキレス腱があります。いっしょに暮らすリリーです。リリーを演じているのは、なんとアン監督の奥さんです。奥さんとのラブシーンは・・・・。<br />
<br />
「監督が横で見ながら、『もうチョッと・・・もうチョッとだけ・・・・』とダメだしをされると困惑しましたね(笑)」<br />
<br />
他の俳優さんとはどうだったのでしょうね～～。撮影現場はいろんな国と言葉が飛び交ったそうですが、主演俳優のジョシュ・ハートネットさんとも、仲良くされていたようです。<br />
<br />
「・・・・撮影初日に香港に着いたときも、ジョシュ・ハートネットがとってもうれしそうにあいさつをしてくれたんです。どうしてかな？と思ってのですが、直前までトレーラの中で『甘い人生』のＤＶＤを見ていたというんです。後に親しくなってからは、『甘い人生』をアメリカでリメイクしたいなんていってくれました。なので、それほど引けを感じることはなかったです。英語のセリフは初めてだったので心配しましたが、人間の感情を表現すると言う点ではまったく同じだと思って、気持ちを入れ替えました。」<br />
<br />
いい監督の下には、いい俳優が集まる。みんな映画に夢中なのですね～～。<br />
<br />
多国籍と言えば、「Ｇ・Ｉ・ジョー」もいろいろな国の人が参加しての映画です。<br />
監督はスティーブン・ソマーズさん、『ハムナブトラ』シリーズで有名な監督さんで、日本でも良く知られているそうですが・・・。私は、この手の映画は観ませんので・・・まったく知りません。<br />
<br />
出演が決まった初期のころ、インターネットで『ＢＨさんが日本の忍者を演じる』と・・・・。しかし、彼がこう言っています。<br />
<br />
「ストームシャドウは、韓国人という設定にすることで制作陣と合意しています。それはキャスティングの時から、私が揚げた条件でもあります。西洋人たちはアジア人を見ても国籍まではよく分からないでしょう。それに、日本市場が大きいから日本人のキャラクターがたくさん出てきます。私としては当然、韓国人という設定にしてもらわなければならないと要求しましたし、制作陣も快く受け入れてくれました。」<br />
<br />
「・・・・キャスティングされたとき、こういったのです。私はジャッキー・チェンでもなく、ジェット・リーでもないと。私にそんな武術をしろといわれても絶対に出来ませんってね（笑）彼らも良くわかっていると言っていました。」<br />
<br />
彼のこうところが好きです。自分の意見をしっかり言う。プライドがあるところです。こんなエピソードも・・・。<br />
<br />
「ソマーズ監督は私の名前を覚えることが出来ず、何回”ビョンホン”と教えても、撮影中ずっと”ビョン”呼ばれていました。それでもう１度『私の名前は”ビョン”ではなく、”ビョンホン”です』と言ったら、監督は『韓国にもニックネームみたいな呼び方はあるだろう。だから良いじゃないか』と言うので『私の名前を”ビョン”と呼ぶのはあなたの名前を”スチ”と呼ぶのといっしょです。』と言ったら、それからはちゃんと”ビョンホン”と読んでくれるようになりました。（笑）」<br />
<br />
この映画でＢＨさんは３作目までの出演が決まっています。<br />
<br />
「「３作目まで見ないと彼の持つ深い魅力が理解できないかもしれない。そんなキャラクターです。」<br />
<br />
１作目、２作目、３作目とだんだん出演時間が増えて、最後は・・・・。だと言いのですが・・。<br />
彼の魅力が子どもにもわかるかな～～？<br />
なんか～～、私たちが思っているよりも彼は広い世界の扉をたたいているようで～～。<br />
あんまり遠くへ行かないで～～～。<br />
<br />
雑誌を読んだだけではあんまり感じていなかったのですが、こうして彼の言ったことを書いていると、彼が１つ１つのことをしっかり考えて行動していることが分かります。<br />
映画の出演についていろいろ思ったこともありましたが、すべて納得できました。<br />
こういうところも含めて信頼できるから、好きなのでしょうね～～。<br />
でも、友達に説明するのは難しいは～～～、やっぱり！！<br />
ビョン友さんは分かってくれるでしょ！！<br />
<br />
終わり！！<br />
]]></description>
      <dc:subject>雑誌</dc:subject>
      <dc:creator>yosiko6212</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 25 Oct 2008 06:01:20 +0900</pubDate>
      <dc:date>2008-10-25T06:01:20+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ビョンホン語録！？（オファー編）</title>
      <link>http://bigbear.exblog.jp/9983820/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://bigbear.exblog.jp/9983820/</guid>
      <description><![CDATA[２００４年に彼を知って、彼の作品を楽しみ、彼の言動を追い、彼の未来を応援してきました。<br />
<br />
友達に｢どうしてそんなに嵌ってしまったの～～？」と聞かれても、もう、一言では答えられません。<br />
<br />
どうしてでしょうね～～。<br />
<br />
彼の映画は彼の変遷を見せてくれます。<br />
甘い人生は、とても楽しみでした。初めて観た日は映画の中の彼の顔がいつまでも離れませんでした。監督が言っていたように彼の素晴らしい表情がふんだんで・・・・。<br />
そして、ソヌの死では涙が止まりませんでした。<br />
この作品は、彼自ら自分の代表作になると・・・。<br />
<br />
この後のハリウッドからのオファーは、この映画から始まったそうです。<br />
そういう意味でも、彼の代表作になったわけです。<br />
<br />
このころ、ファンの間では、彼が一度悪役を演じるのを観たいと言う声もありました。私もその一人です。彼だったら、どんな悪役を演じるのか？とても興味がわきました。<br />
<br />
しかし、次に彼が選んだ映画は｢夏物語」でした。<br />
<br />
彼は甘い人生できつい撮影を経験し、今度は静かな作品をと思ったのでしょう。<br />
彼にとって映画の撮影は彼の人生の一部ですから、その役でその時間を過しますから、<br />
ソヌで生きて、今度はソギョンで静かに生きたかったと言うのもわかります。<br />
ソギョンを演じることによって、暖かい気持ちになれたと言っていましたから・・・・。<br />
<br />
彼が映画の出演を決めるのに時間をかけるのは、今の自分の心境にあったものを選びたいと思うからでしょうか？今、自分の心は何を求めているのか？<br />
<br />
そんな個人的な理由ではないとも思うのですが、作品の完成度、誰と共演するか？監督は誰か？<br />
<br />
前触れが長くないましたが<br />
今回買った４冊の雑誌は、ノムの宣伝をかねていますが、彼が悪役を３つ選んだこと、彼の心に変化があったことを教えてくれます。<br />
彼の言葉から、彼の心境の変化を探ってみたいと思います。<br />
<br />
悪役の中で初めにオファーがあったのは｢Ｉ　Ｃｏｍｅ　ｗｉｔｈ　ｔｈｅ　Ｒａｉｎ」だそうです。０６年だったそうですから、甘い人生がカンヌで上映されて直ぐのことのようです。<br />
トラン・アン・ユン監督は難解な映画を作る人です。<br />
<br />
「・・・李文烈氏の｢人の息子｣をモチーフに映画を作るから、出演してほしいと言ってきたのです。その作品は私も大学１年生の時に読んで、衝撃を受けた小説だったので、やってみたいと思いました。少ししてシナリオが来たのですが、ちょっと難解な話でした。アート映画を作る方なので、ある程度は予想していましたが、難しくってあわてましたよ。｣<br />
<br />
「難解な面があったといっても、わたしが演じるス・ドンボと言うキャラクターは理解できたのです。そして、トラン・アン・ユン監督の世界から何か得るものがあるのではないか、何か感じるものがあるのではないかと期待もありました。悪役に対する挑戦とも近い感覚です。自分のことを少しでも若いと思えるうちに、自分でも知らない自分を探してみようと思ったわけです。」<br />
<br />
こんなふうに新しいものに挑戦しようと思い始めたのは、夏物語が終わって休んでいた時だそうです。今までの自分のことをこんなふうにも言っています。<br />
<br />
「いつからか、こう思うようになったいました。『今までの私は、石橋を叩きすぎるぐらい叩いてわたってきたのではないか。若いころ、いろいろなことを計算して出演作を決めてこなかっただろうか。そのころに、たくさんの試行錯誤をすべきだったのに』と。でも、今からでも遅くないと思ったのです。だから、自分をそのままぱっとオープンな状態にしておきたかった。・・・・どんな役においても極力、事前に余計なことを考えずに柔軟な姿勢で思った結果が今年の私なんです。」<br />
<br />
同じようなことは、読売新聞でも言っていました。<br />
｢とことん悩んだら、僕自身の心が非常にオープンになったのです。」<br />
｢僕は変わったと思う。何でもやらないで後悔するより、やってから後悔したほうが良いと思えるようになったのです。」<br />
<br />
ファンの立場から見たら、彼ほど挑戦的な人はいないと思っていたのですが・・・。彼にとっては、まだまだ挑戦する気持ちは十分ではなかったようです。<br />
そういえば、今の若い俳優さんは、割と早くに悪役をしますよね～～。やくざな役や犯罪者の役なども・・・。彼はそんな若い俳優さんと自分の若いころを比べているのでしょうか？<br />
<br />
悪役と言えば、思い出すのはパクチャヌク監督の『オールドボーイ』です。ミンシクおじさんの相手役のオファーがあったそうですが、ＢＨさんは断りました。あの悪役には、ＢＨさんは共感できなかったのでと思います。でも、もし、していたら、何年か前にカンヌでグランプリです。あっ、惜しかったな～～とは思わなかったのでしょうか？<br />
たぶん、そういう後悔はしない人だと思いますが・・・。<br />
私は、ひそかに惜しかった・・・と・・狭い了見で思いました！！<br />
でも、以前自分がしたいと思わない役は出来ないといっていましたから・・・・。したくなかったのでしょうね～＾。<br />
<br />
チャンイの役は、彼の心境の変化が起きてからのオファーだったのでしょうか？<br />
<br />
「奴×３は変な奴が主軸になり、両サイドから強力な二人が助演・・・・・。中心はやっぱり｢変な奴」なのです。ですから出演を決めるまで悩みました。１度は辞退したのですが、監督が何度も｢もう一度だけ考え直してくれないか｣｢最後に一日だけ考える時間を上げるから｣って。結局｢お互いに傷つかない方が良いよね。｣と、わざとプレッシャーをかけるような言いながら合流しました。いつも韓国には『アウトサイダー』や｢オーシャンズ１１」のような映画がないかと不満をいっていたんで、せっかくのチャンスを見送るのも決まり悪いですしね。・・・・中国・敦煌の香料としたロケ地に到着した時、先ず、自分はなんて小さいんだ、砂粒のようだと感じました。」<br />
<br />
３人が主役といっても、確かにガンホｓｓｉの出番が多く、ＢＨさんの出番はガンホｓｓｉの半分ぐらいでした。でも、助演という感じではなかったな～～。それでも、今まで常に、自分が主役で出番が１番多かったのですから、引き受けるのに抵抗があったのかもしれません。<br />
しかし、最終的には監督の作る映画に対する信頼、撮影現場が楽しいことなどが、出演を決めたと試写会のインタビューでは答えていました。<br />
私は、しかし、反対にこういう形でも映画に出ると言うことで、役の幅が広がったのではないかと思います。いつかは、こういう時期が来るものです。<br />
<br />
最後に『ＧＩジョー』です。<br />
<br />
｢実は、最初は６０％くらいの比率で否定だったのです。悩んだのは、製作コストの高いブロックバスター映画なので、老若男女が見られる水準で作られると言うことです。しかし、先ほどお話したように、やらないで後悔するなら、やって後悔しようと言う考えが基本にありましたし、普段助言をくださる方々に聞いてみたら、みんなやってみろと言ってくれたんです。パクチャヌク監督のも｢引き受けて正解だ｣と言われました。」<br />
<br />
独りで何もかも決めているわけではなく、相談する人もいると思うと安心です。<br />
<br />
「トライ・アン・ユン監督の作品と「ＧＩジョー」は極端に違う映画です。今の私は、手当たりしだいに演じながら、新たな自分を再発見しなければならない時期にいるのではないかと思っているのですが、『ＧＩジョー』への出演を決めると、心配してくれる人もいました。でも、私としては、まったく違う雰囲気とまったく違う考えを持った監督に自分を預けてみることが、個人的な成長に役立つのではないかと思ったんです。」<br />
<br />
こうして彼の映画に出演することを決めた過程を知るだけでも、彼が俳優という仕事にかける情熱を知ることが出来ます。<br />
<br />
このことが、私が彼を好きな理由の一つでもあります。]]></description>
      <dc:subject>雑誌</dc:subject>
      <dc:creator>yosiko6212</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 22 Oct 2008 22:48:40 +0900</pubDate>
      <dc:date>2008-10-22T22:48:40+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>とうとう出ました！！ノム関係雑誌！！</title>
      <link>http://bigbear.exblog.jp/9908450/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://bigbear.exblog.jp/9908450/</guid>
      <description><![CDATA[待ちに待ったノム関係の雑誌が出始めました。<br />
紹介しますので、雑誌を選ぶ時の参考にしてください！！<br />
<br />
①<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200810/11/65/c0023165_23181765.jpg" alt="_c0023165_23181765.jpg" class="IMAGE_MID" height="319" width="240" /></center><br />
<br />
これはハングルですから読めませんが、写真はとってもいいです。私のＭＶに使っている写真です。<br />
<br />
②<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200810/11/65/c0023165_2211588.jpg" alt="_c0023165_2211588.jpg" class="IMAGE_MID" height="273" width="204" /></center><br />
１５００円<br />
<br />
これはかなり、映画の内容に触れていますから、ネタばれになります。でも、ＢＨさんのかなりぎりぎりな裸体も～～～。ここの写真もＭＶに使用してます。韓国での記者会見に加えて、監督、ワンモｓｓｉのインタビューもあります。韓国での記者会見の中におもしろい箇所もあります。<br />
ＢＨさんは監督と仲がいいのが分かります。監督におちょくられています。<br />
<br />
③<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200810/11/65/c0023165_23221548.jpg" alt="_c0023165_23221548.jpg" class="IMAGE_MID" height="286" width="208" /></center><br />
１６００円<br />
<br />
とても重い雑誌です。雑誌の３分の１が、ノム関係です。<br />
ＢＨさんのロングインタビューに加え、ガンホｓｓｉとウソンｓｓｉのグラビアとインタビューもあります。後は、ロケ地を訪れた時の様子が詳しく出ています。そこには監督とのやり取りなど、撮影風景がかなり私的な意見もありますが詳しく出ています。<br />
この雑誌の方が、内容に触れてないので、映画を観ていない人には良いかもしれません。<br />
<br />
ＢＨさんのインタビューは映画に関してですが、チャンイをするようになったいきさつ、チャンイを演じる時の心意気など・・・詳しく語られています。それよりも、ＨＥＲＯＵ，レイン、ＧＩジョーに出ることになった話や、撮影の時のエピソードがおもしろかったです。こっちの方がネタばれになっています。（笑）<br />
ＢＨさんは、聞かれると何でも話してしまう方なので～～、後でしかられないかな～～。<br />
なかなか読み応えがありました。彼がこれからのことをどのように予想して、３つの映画を選び、どこへ向かおうとしているのか？少しは分かるような～～～。<br />
と言う雑誌です。<br />
<br />
④<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200810/11/65/c0023165_23194531.jpg" alt="_c0023165_23194531.jpg" class="IMAGE_MID" height="295" width="206" /></center><br />
<br />
１３００円<br />
こちらも、ＢＨさんのロングインタビューがあります。３つの映画のこと、アイリスのことに触れていますが、そんなに突っ込んだ話ではありません。ただ、レインで木村拓也さんと食事をした後に、彼の髪の毛をつかんで引きずるシーンで心情的に楽ではなかったと・・・・。<br />
また、ＧＩジョーの撮影時に気を使ってしまって、あえて外国の俳優たちに近づかないようにしていたら、ジウン監督から、「お前は撮影現場で一人傲慢な態度を取っているといううわさになっているぞ～～｣と℡がきてびっくりした・・・・。などなど、おもしろい話もありました。<br />
<br />
グラビアはスカパーの撮影の時のものだと思います。<br />
雑誌によってグラビアの感じがまったく違うのもおもしろいですね～～。<br />
<br />
④<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200810/11/65/c0023165_2256940.jpg" alt="_c0023165_2256940.jpg" class="IMAGE_MID" height="281" width="209" /></center><br />
１２００円<br />
こちらは３人のインタビューに加えて、監督のインタビューもあります。でも、どれも短いです。監督のインタビューが１番おもしろかったかな～～。ＢＨさんは悪役が３人も続いたので、目つきがきつくなって戻らなかったら・・・と心配したそうです。スカパーで、もう戻っているのにね～～。グラビアは③とはまったく違って、笑っていません。この中の１枚は、前にも見たものでしたが、なぜかこの写真を観ると弥勒菩薩を想像します。ＭＶの中にもありますが、どれだか分かりますか～～～。<br />
<br />
⑤<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200810/11/65/c0023165_237252.jpg" alt="_c0023165_237252.jpg" class="IMAGE_MID" height="269" width="195" /></center><br />
４８０円<br />
これはスカパーの番組表でした。表紙だけで選んでしまったものですが、１ページほどのインタビューもありました。<br />
<br />
⑥<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200810/11/65/c0023165_23124197.jpg" alt="_c0023165_23124197.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="229" /></center><br />
これは電気屋さんでもらったものです。<br />
<br />
分かったことは、値段の高いほど良いと言うこと！！<br />
なんともしまらない結果ですが・・・。<br />
<br />
ヨ～～ク、考えてお買いください！！<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>雑誌</dc:subject>
      <dc:creator>yosiko6212</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 11 Oct 2008 23:15:38 +0900</pubDate>
      <dc:date>2008-10-11T23:15:38+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>雑誌「女性自身」</title>
      <link>http://bigbear.exblog.jp/7278220/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://bigbear.exblog.jp/7278220/</guid>
      <description><![CDATA[スーパーに行くと、一応女性誌を見ます。<br />
ビョンの記事がないか？確かめます。<br />
<br />
「写真展未発表フォト」という言葉につられて・・・思わずカゴに入れてしまいました。<br />
<br />
家に帰ってみたら、どこかで観たような～～～。しまった！<br />
<br />
アホや～～と、後悔したのですが・・・。とりあえず、紹介しますね～～。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200710/28/65/c0023165_20403332.jpg" alt="_c0023165_20403332.jpg" class="IMAGE_MID" height="318" width="222" /></center><br />
<br />
すごく、お肌がスベスベで～～～、今まででも思ったけど、女性誌は修正のし過ぎ？？？<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200710/28/65/c0023165_20464477.jpg" alt="_c0023165_20464477.jpg" class="IMAGE_MID" height="291" width="219" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200710/28/65/c0023165_20472880.jpg" alt="_c0023165_20472880.jpg" class="IMAGE_MID" height="461" width="214" /></center><br />
<br />
これは、どこかで観たような～～、ですよね！<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200710/28/65/c0023165_204906.jpg" alt="_c0023165_204906.jpg" class="IMAGE_MID" height="245" width="242" /></center><br />
<br />
新しいカレンダーの紹介もありました。<br />
皆さん、今年はどうします？？<br />
<br />
ＦＣで、注文しますか？ＢＯＸで、４５００円ぐらいだったような～～。<br />
メモ帳もほしいな～～。<br />
<br />
終わりは、これ・・・。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200710/28/65/c0023165_20512280.jpg" alt="_c0023165_20512280.jpg" class="IMAGE_MID" height="341" width="248" /></center><br />
<br />
ｍｏｒｅは・・・今日の散歩で、見つけた野の花～～。<br /><br /><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200710/28/65/c0023165_20524915.jpg" alt="_c0023165_20524915.jpg" class="IMAGE_MID" height="338" width="266" /></center><br />
<br />
ウベもたくさんなったいましたが、手に届くところは、これだけで～～。赤い実は、ざくろのような味がして、紫の実は、ラズベリーのような味がしました。<br />
<br />
なんでも、口にする私を、息子は「大丈夫」と心配していました。<br />
<br />
野生のアザミは、色が薄いけど可憐でした。<br />
黄色の花は、群生していて～～～、キレイでしたよ！<br />
何の花かな～～？？]]></description>
      <dc:subject>雑誌</dc:subject>
      <dc:creator>yosiko6212</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 28 Oct 2007 20:57:07 +0900</pubDate>
      <dc:date>2007-10-28T20:57:07+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>秋の夜長に・・・・ＢＨにはまる～～。</title>
      <link>http://bigbear.exblog.jp/7248274/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://bigbear.exblog.jp/7248274/</guid>
      <description><![CDATA[最近、布団に入る時間が３０分早くなりました。<br />
<br />
睡眠時間の確保？？イエイエ、相変わらず、ＢＨと共に楽しい時間を過ごしています。<br />
<br />
じゃ～～～ん！これです。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200710/24/65/c0023165_215932.jpg" alt="_c0023165_215932.jpg" class="IMAGE_MID" height="293" width="218" /></center><br />
<br />
竹書房　　１３００円<br />
お友達に借りているのですが・・・。一気に読んでしまいました。<br />
ほとんどは、映画と同じですが・・・。映画では、分からなかったホンヨンの気持ちが・・・。<br />
ホンヨンの気持ちは、思っていたより真剣だったようです。<br />
最後に、スハに渡した自分の日記帳！<br />
へ～～～そうだったの？？！！という感じです。<br />
まだ、読んでない人のために、ネタばれはここまでにしておきます。<br />
でも、まだ、読んでいない人で「オルガン」大好き人は絶対読むべし！<br />
映画より、現実性があるな～～。<br />
<br />
<br />
今、読んでいるのは、これもビョン友さんからいただいた<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200710/24/65/c0023165_21114559.jpg" alt="_c0023165_21114559.jpg" class="IMAGE_MID" height="244" width="169" /></center><br />
<br />
文春文庫　　６６７円<br />
これは、映画とはぜんぜん違います。なかなか、読み応えがあります。難しいです。<br />
本を読んだ後に、パクチャヌク監督がこの話をどんな風にまとめたのか？分かるかもしれません。<br />
<br />
今は、「ＪＳＡ」の４分の一ぐらいしか読んでませんが・・・。<br />
久しぶりに、読書の楽しさを思い出しました。<br />
そういえば、アガサに凝っていた時も、本と映画やドラマを見比べて楽しんでいました。<br />
ずっと、こういう楽しみ方をしていたのに～～～忘れていました。<br />
夜、布団に入るときが１番幸せな時間！<br />
<br />
そのほか、持っている本です。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200710/24/65/c0023165_21194261.jpg" alt="_c0023165_21194261.jpg" class="IMAGE_MID" height="256" width="172" /></center><br />
<br />
ワニブックス　　　１５００円<br />
こちらは、<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200710/24/65/c0023165_212165.jpg" alt="_c0023165_212165.jpg" class="IMAGE_MID" height="234" width="182" /></center><br />
<br />
オークラ主版　　　１７１４円<br />
韓国オリジナル原書とありますが写真集のようです。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200710/24/65/c0023165_21233375.jpg" alt="_c0023165_21233375.jpg" class="IMAGE_MID" height="368" width="246" /></center><br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200710/24/65/c0023165_21245196.jpg" alt="_c0023165_21245196.jpg" class="IMAGE_MID" height="357" width="269" /></center><br />
<br />
うらやましいような写真が・・・・。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200710/24/65/c0023165_21255084.jpg" alt="_c0023165_21255084.jpg" class="IMAGE_MID" height="358" width="240" /></center><br />
<br />
何をしているのかな？？<br />
<br />
横道にそれました！<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200710/24/65/c0023165_21264818.jpg" alt="_c0023165_21264818.jpg" class="IMAGE_MID" height="237" width="163" /></center><br />
<br />
徳間書店　　　１５００円<br />
これは、本の方がラストが良かった～～。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200710/24/65/c0023165_21282565.jpg" alt="_c0023165_21282565.jpg" class="IMAGE_MID" height="250" width="193" /></center><br />
<br />
竹書房　　　５９０円　　上・中・下の三冊があります。<br />
これは上の途中で・・止まっています。<br />
<br />
ここに挙げた以外で、本になっているのがあったら・・・教えてください。出来たら、手に入れる方法も・・・。<br />
<br />
新しい情報です。<br />
<br />
アスファルトの男・上下巻　　各１５００円<br />
ハッピー・トｳギャザー・上下巻　　　各１５００円<br />
美しい彼女・上下巻　　　各１５００円<br />
誰にでも秘密がある　　１３００円<br />
上記のこれらの作品はいずれも「竹書房」から出ています<br />
美しき日々・上下巻　　各１５００円　　NHK出版<br />
美しき日々・完全版　１～５　　各７６０円　宙（おおぞら）出版<br />
<br />
ｍｏｒｅに二人の写真を・・・。<br />
<br />
<br /><br /><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200710/25/65/c0023165_22113268.jpg" alt="_c0023165_22113268.jpg" class="IMAGE_MID" height="349" width="233" /></center><br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200710/25/65/c0023165_22124271.jpg" alt="_c0023165_22124271.jpg" class="IMAGE_MID" height="353" width="242" /></center><br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200710/25/65/c0023165_22151691.jpg" alt="_c0023165_22151691.jpg" class="IMAGE_MID" height="357" width="264" /></center><br />
<br />
どうですか～～。]]></description>
      <dc:subject>雑誌</dc:subject>
      <dc:creator>yosiko6212</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 24 Oct 2007 21:33:56 +0900</pubDate>
      <dc:date>2007-10-24T21:33:56+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ちょっと、古い雑誌かもしれませんが・・・・？</title>
      <link>http://bigbear.exblog.jp/6174629/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://bigbear.exblog.jp/6174629/</guid>
      <description><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200705/26/65/c0023165_1163469.jpg" alt="_c0023165_1163469.jpg" class="IMAGE_MID" height="385" width="264" /></center><br />
<br />
プレミアに来た時、日本で撮った写真のようです。<br />
疲れていたみたいで、インタビューの中で「調子が優れてなくって、スイマセン。」と謝っていました！<br />
<br />
ひげを伸ばしているのは、次回作のためというわけではにようです。<br />
オフの時は、髪型を変えたり、ひげを伸ばしたり、いろいろするようです。<br />
<br />
言われてみれば、いつもより、お疲れのような気もしますが・・・。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200705/26/65/c0023165_1225056.jpg" alt="_c0023165_1225056.jpg" class="IMAGE_MID" height="332" width="270" /></center><br />
<br />
いつものような優しい顔ですがね～～。手をさし伸ばしてくれるなら・・・・。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200705/26/65/c0023165_125171.jpg" alt="_c0023165_125171.jpg" class="IMAGE_MID" height="263" width="410" /></center><br />
随分、ひげの伸びていますが、毛深くないビョンがここまで伸ばすには、１０日間ぐらいはかかったのではないのかな～～？？<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200705/26/65/c0023165_1271361.jpg" alt="_c0023165_1271361.jpg" class="IMAGE_MID" height="301" width="234" /></center><br />
いつもの挑発するような眼差しも・・・、力不足？？？<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200705/26/65/c0023165_1283170.jpg" alt="_c0023165_1283170.jpg" class="IMAGE_MID" height="283" width="235" /></center><br />
ア～～～、どうも、サマンサで撮ったようです。サマンサの宣伝もかねているのかな～～。<br />
ネックレスは、鍵型のです。<br />
これが１０万だったけ！<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200705/26/65/c0023165_1313570.jpg" alt="_c0023165_1313570.jpg" class="IMAGE_MID" height="242" width="313" /></center><br />
今回は、年相応の感じですね～～。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200705/26/65/c0023165_1332655.jpg" alt="_c0023165_1332655.jpg" class="IMAGE_MID" height="232" width="317" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200705/26/65/c0023165_1342412.jpg" alt="_c0023165_1342412.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="345" /></center><br />
<br />
やっぱり。少しお疲れのようですね！<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200705/26/65/c0023165_1355994.jpg" alt="_c0023165_1355994.jpg" class="IMAGE_MID" height="275" width="342" /></center><br />
やっぱり、胸をはだけた写真が良いですね～～～。<br />
<br />
少しは、楽しんでもらえましたか？？？<br />
<br />
moreでは、今までとても気になっていた写真が・・・・。<br />
この写真はいつごろ？？<br />
相手は・・・ヘギョちゃん？？<br /><br /><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200705/26/65/c0023165_22222959.jpg" alt="_c0023165_22222959.jpg" class="IMAGE_MID" height="266" width="336" /></center><br />
<br />
化粧が、きつくて・・・だれか？男はビョンですが・・・。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200705/26/65/c0023165_22253292.jpg" alt="_c0023165_22253292.jpg" class="IMAGE_MID" height="430" width="272" /></center><br />
<br />
やっぱり、ヘギョちゃんかな～～。<br />
<br />
ビョンの寂しそうな顔の原因は、やっぱり彼女がいないからかな～～。<br />
もうすぐ、３７歳だもんね！]]></description>
      <dc:subject>雑誌</dc:subject>
      <dc:creator>yosiko6212</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 26 May 2007 01:36:59 +0900</pubDate>
      <dc:date>2007-05-26T01:36:59+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>二つの雑誌「Ｗ」と「Ｉｎｔｅｒｖｉｅｗ　ｓｐｅｃｉａｌ　ｅｄｉｔｉｏｎ」</title>
      <link>http://bigbear.exblog.jp/5430189/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://bigbear.exblog.jp/5430189/</guid>
      <description><![CDATA[「Ｉｎｔｅｒｖｉｅｗ」の方は以前買った雑誌のスペシャル、インタビュアーは、キム・ボヨン。写真はコリアプレミア提供とありまいたから、どこかで、聞いた話、どこかで見た写真でしたが・・・。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_041523.jpg" alt="_c0023165_041523.jpg" class="IMAGE_MID" height="297" width="240" /></center><br />
<br />
この帽子は、ドームの時と同じかな～～。よく似合いますね～～。<br />
でも、プレミアに載ってなった写真を見つけるのは難しいです。これはあったかな～～。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_044052.jpg" alt="_c0023165_044052.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center><br />
なかったと思われる写真を・・・。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_0453595.jpg" alt="_c0023165_0453595.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="235" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_0464424.jpg" alt="_c0023165_0464424.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center><br />
この帽子も、見覚えがあります。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_049220.jpg" alt="_c0023165_049220.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center><br />
<br />
これは、若そうです。<br />
<br />
キム・ボヨンｓｓｉは、もう１度詳しく書きなおしたのでしょうね。それとも、訳者が変わったのかな～～。文の感じが微妙にちがいます。こちらのほうが、わかりやすいです。<br />
<br />
昔の映画の紹介「お宝写真で綴る名優イ・ビョンホンの歴史」もあります。<br />
文は、キム・ウォルゾナ　写真提供はスクリーンＭ＆Ｂです。<br />
最初の４つの映画に対する解説が、なかなかおもしろいです。<br />
ふ～～ン、そうだったのか？と思うこともあります。<br />
<br />
たとえば、「誰が俺を狂わしたのか」<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_0565966.jpg" alt="_c0023165_0565966.jpg" class="IMAGE_MID" height="276" width="240" /></center><br />
<br />
興行的に失敗したことは有名ですが・・・。<br />
キムｓｓｉは、「しかし、初のデビュー作を軽いタッチの青春映画ではなく、若干、社会批判的なブラックコメディーで出発したのはそれなりに意味がある。安穏な道を拒否した俳優としての固執と選択。彼は映画俳優としての最初のボタンを掛け間違えたわけではなかったようだ。」<br />
何で、こんな映画・・・と思ったものですが・・・。彼は彼なりに考えていたのでしょうね～～。<br />
軽い映画をえらんでいたら、ある程度ヒットしたかもしれませんが、彼の映画俳優としての可能性は認められたかな～～。<br />
<br />
続いて、わたしの好きなラブちゃん！<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_154783.jpg" alt="_c0023165_154783.jpg" class="IMAGE_MID" height="300" width="206" /></center><br />
「彼らだけの世界」は「ランアウェイ」の延長線に当たる映画だった。<br />
へ～～そうなの？！<br />
キムｓｓｉ、曰く、「自己中心的で自信に満ち溢れた若者が都会に出て気づいた自分の姿、陰謀で汚染された社会の中では、何の力もなく軟弱な男だったと言うこと。それから、この世に対して無気力になってしまった若者は、希望と健全な将来を拒んでいく。残ったのは、青春の戸惑いと情欲の日々。“ラブ”と言う名の彼は、自らの世界を自殺で描こうとする。ドラマ「アスファルトの男」では、アスファルトの上で死んでいく役を演じた。しかし、そんな彼の傷や死には、誰も関心を寄せることはなかった。」<br />
あれ～～「アスファルト・・・」そんな話だっけ！<br />
まあ～～、彼の言葉を全部信じることはできませんが・・・。<br />
<br />
続いて、チョンマン。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_1182763.jpg" alt="_c0023165_1182763.jpg" class="IMAGE_MID" height="285" width="229" /></center><br />
「チョンマンは、絶望とは対照的な点から出発する。・・・・しかし、彼はあまりにもあっけない死をとげ、希望のない都会のわびしさをさらに浮き彫りにする。この映画を撮っていた時、彼は鍵をかけた部屋に閉じこもり、狂ったように数多くの映画を観ながらキャラクターの研究したと言う。しかし、この作品は興行成績も乏しく、彼の情熱は報われなかった。これと同時に、ビョンホンは、スクリーンにしばらく別れを告げる。悲哀に包まれた映画の中の青春時代は、こうして徐々に終わりを告げていた。<br />
<br />
<br />
このあと、「オルガン」と続いていくのですが・・・。<br />
ここまでで、勘弁を！<br />
<br />
moreは、雑誌「Ｗ」より、色気むんむんおビョンを！<br />
ハングルで、書いてあるので、字は読めません～～ン。写真のみです。<br />
<br /><br /><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_135290.jpg" alt="_c0023165_135290.jpg" class="IMAGE_MID" height="228" width="217" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_1355191.jpg" alt="_c0023165_1355191.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_1363670.jpg" alt="_c0023165_1363670.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_1372356.jpg" alt="_c0023165_1372356.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_138883.jpg" alt="_c0023165_138883.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="299" /></center><br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_1385569.jpg" alt="_c0023165_1385569.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="307" /></center><br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_1394022.jpg" alt="_c0023165_1394022.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_1402594.jpg" alt="_c0023165_1402594.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_1412912.jpg" alt="_c0023165_1412912.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_1421878.jpg" alt="_c0023165_1421878.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center><br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_1431839.jpg" alt="_c0023165_1431839.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="300" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_1441161.jpg" alt="_c0023165_1441161.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center><br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_145377.jpg" alt="_c0023165_145377.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/03/65/c0023165_1454338.jpg" alt="_c0023165_1454338.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="320" /></center>]]></description>
      <dc:subject>雑誌</dc:subject>
      <dc:creator>yosiko6212</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 03 Feb 2007 01:27:02 +0900</pubDate>
      <dc:date>2007-02-03T01:27:02+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>KOREA+act  11買いました！</title>
      <link>http://bigbear.exblog.jp/5215433/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://bigbear.exblog.jp/5215433/</guid>
      <description><![CDATA[なんと言っても、ＫＯＲＥＡａｃｔだね～～。<br />
特集４７ページ！<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/28/65/c0023165_22162512.jpg" alt="_c0023165_22162512.jpg" class="IMAGE_MID" height="354" width="252" /></center><br />
<br />
表紙もなかなかいいですね～～。<br />
中の写真もいいのですが・・・。<br />
わたしは、前のロングインタビューの時の何気ない表情のほうがいいな～～。<br />
今回は、いかにもという感じで・・・。作りすぎかな？？？<br />
<br />
それでも、いいんだけどね！<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/28/65/c0023165_2221579.jpg" alt="_c0023165_2221579.jpg" class="IMAGE_MID" height="346" width="236" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/28/65/c0023165_22214632.jpg" alt="_c0023165_22214632.jpg" class="IMAGE_MID" height="354" width="237" /></center><br />
大判ポスターーは２枚！本当に大判！<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/28/65/c0023165_22233740.jpg" alt="_c0023165_22233740.jpg" class="IMAGE_MID" height="336" width="306" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/28/65/c0023165_22242697.jpg" alt="_c0023165_22242697.jpg" class="IMAGE_MID" height="289" width="288" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/28/65/c0023165_2225139.jpg" alt="_c0023165_2225139.jpg" class="IMAGE_MID" height="301" width="260" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/28/65/c0023165_22553691.jpg" alt="_c0023165_22553691.jpg" class="IMAGE_MID" height="377" width="260" /></center><br />
<br />
一人のと、スエさんといっしょのと半分半分ぐらいかな？<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/28/65/c0023165_2227377.jpg" alt="_c0023165_2227377.jpg" class="IMAGE_MID" height="230" width="376" /></center><br />
黒バージョンと白バージョン！<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/28/65/c0023165_22281562.jpg" alt="_c0023165_22281562.jpg" class="IMAGE_MID" height="384" width="288" /></center><br />
<br />
親しげな雰囲気を作っていますが・・・。全然、そんな風に見えません。<br />
スエさんが、ウンジュｓｓｉやジウｓｓｉと違って緊張しているせいかな？<br />
二人の会話の中にも、スエｓｓｉは<br />
「はじめはとっつきにくかった。」と・・・。ビョンがとなりから消えた後に、<br />
「ビョンホンさんは、ビョンホンさんだというだけで、魅力的なんですよね。いま、３６歳の俳優だということ、自信、思いやり・・・、そんなビョンホンさんの全てが素敵です。」<br />
中の会話の中で、おもしろかったのは、二人は実は、似た様な感性を持っているということがわかった。チャレンジ精神が旺盛、冒険好き、スポーツが好き！スエさんは、外見から見えるおとなしい感じとは、だいぶ違うようです。<br />
<br />
今回は、ドラマの解説かな？とおもっていたのですが、映画の解説の続きでした。<br />
ビョンのインタビューは、「夏物語に」に関してで、あんまり読むと、ネタばれになってしまいそうで、読まなかったところもあります。<br />
<br />
ほかの映画に対してもは、ビョンのインタビューというより、周りの人が、映画をとっていた時のことを思い出して・・・という感じです。<br />
<br />
パク・チャヌク監督の日記や、「スリーモンスター」のうち明け話なんかは、おもしろかったですよ～～。<br />
<br />
最後に「映画を観るプロから見たい・ビョンホン作品」というのがありました。<br />
「甘人」と「バンジー」と「ＪＳＡ」がメッタ切り！<br />
それはそれで、おもしろかったけど・・・、難解です！<br />
１度読んだだけでは言いたいことが・・・わかりません。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/28/65/c0023165_2249418.jpg" alt="_c0023165_2249418.jpg" class="IMAGE_MID" height="384" width="288" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/28/65/c0023165_22495639.jpg" alt="_c0023165_22495639.jpg" class="IMAGE_MID" height="270" width="373" /></center><br />
<br />
革ジャンも、時にはいいですね～～。<br />
でも、これだと、だいぶ若く見えます。<br />
<br />
こんなのは、どうですか？？？<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/28/65/c0023165_22521728.jpg" alt="_c0023165_22521728.jpg" class="IMAGE_MID" height="288" width="263" /></center><br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>雑誌</dc:subject>
      <dc:creator>yosiko6212</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 28 Dec 2006 22:56:10 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-12-28T22:56:10+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>新しい雑誌だよ～～。</title>
      <link>http://bigbear.exblog.jp/5210638/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://bigbear.exblog.jp/5210638/</guid>
      <description><![CDATA[新しい雑誌をかった時、何から見ます？？<br />
わたしは、まず写真からです。<br />
<br />
今回は、ネットで注文したので中身を見てから・・ではありません。<br />
今までの実績から、期待をして買います。<br />
<br />
まず、ホッチリ！<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/27/65/c0023165_2153529.jpg" alt="_c0023165_2153529.jpg" class="IMAGE_MID" height="253" width="232" /></center><br />
<br />
もう、ネットで出回っている写真です。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/27/65/c0023165_21541387.jpg" alt="_c0023165_21541387.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center><br />
<br />
ということは、記事もどこかで見た記事です。<br />
ちょっとはっきりしたことは、この映画をえらんだことについてです。<br />
<br />
「韓流ブームに乗せられて企画すると最初は、魅力的に見えても、最終的にたいしたものではなくなる場合もあります。数年後、自分のフィルモグラフィを見て恥ずかしくなりそうなことはできるだけ避けたいのですね。もちろん、そのときでないとできないような甘い誘惑もあります。しかし、何年方ってもよい作品として記憶に残るような作品に出たいです。今回、「夏物語」が悲しいラブストーリーであるため、日本に受けそうだからえらんだのではないかという人もいます。だとすれば、「甘い人生」にもラブストーリーの側面はあったし・・・。いずれにしろ、そういっていたら、ぼくは恋愛映画に一切出演できないことになってしまいます。」<br />
<br />
この映画をえらんだことに、私もいろいろ言ってしまったけど～～。<br />
興行も、もちろん考えただろうけど、それが１番ではなかった！いい映画だと感じたから出た！それが、本当のところでしょうね～～。<br />
<br />
おもしろかったのは・・。<br />
「キム・ジウン監督がぼくにアラン・ドロンの雰囲気を求めていたのです。それはまさに美男子の代名詞じゃないですか。光栄だと思いましたね。でも、彼は、本当に演技がうまい人なのに、ハンサムな顔立ちにその演技力が隠されてしまったかもしれないと最近思います。」<br />
<br />
ーーイ・ビョンホンという俳優も演技力が顔立ちに隠されてしまうことはないのでしょうか？－<br />
「ぼくは、チャン・ドンゴン（ほどのハンサム）ではないから。ハハハ」<br />
<br />
だってさ～～。彼が自分よりハンサムだと思っているのは、ドンゴンｓｓｉだったのね～～。<br />
まあ、好みはありますが、確かにドンゴンｓｓｉはハンサムだもんね～～。性格も良いし！<br />
それと映画の時代の背景が詳しく書いてありました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/27/65/c0023165_22203749.jpg" alt="_c0023165_22203749.jpg" class="IMAGE_MID" height="220" width="299" /></center><br />
これは、勉強になります。<br />
<br />
次の雑誌は・・。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/27/65/c0023165_22214689.jpg" alt="_c0023165_22214689.jpg" class="IMAGE_MID" height="302" width="240" /></center><br />
この雑誌は、中の解説がいつも、なかなか良いです。辛口ですがね～～。<br />
今回は、あんまりコメントがなく残念でしたが・・・。<br />
な～～るほどと思うことも多いです。<br />
<br />
とにかく、今回は、見出しがよかった！<br />
「イ・ビョンホン　意地っ張りな個人主義者」<br />
これは、ビョンのことをいっているのか？役名のソギョンのことを言っているのか？<br />
ウ～～ン、微妙だけど、ビョンのことかな？<br />
<br />
＞イ・ビョンホンのうわさは聞いている。“キャラを完全に納得しないと演じられない”という論理の持ち主。「夏物語」のソギョンはそんなイ・ビョンホンの厳密なフィルターを濾過させて生まれた人物だ。＜<br />
<br />
ビョンは「ソギョンが冷たい人間になった理由を、まず最初に考えました。父親の影響が大きいのではないか？・・・・・・」<br />
ビョンは、あるインタビューで自分の父親のことを「保守的だが突飛な父」と語っていました。<br />
記者は、それがイ・ビョンホン自身を語っているように思えた。と・・・。<br />
私も、この記者に同感です。今となっては、ビョンもいまどきの若者から、保守的な人間と思われていると・・・。でも、ただの保守的な人間ではない。まだ、どこかに自分の気持ちを抑えられない荒ぶる心の持ち主です。<br />
そんな彼だから、ソギョンの心理を考えるときに、父親との関係を１番に思ったのだと思います。<br />
＞韓国現代史を背景にした映画の中で卑怯、無知、無力を前提にしていない作品はほとんどないだろう。・・・・・しかし、１９６０年代に逃してしまった一人の女性を懐かしむソギョンの記憶は、政治や歴史とは関係なく個人的なものだ。…・・・彼にとって大切なことは、６０歳にして“触れると再び爆発しそうな傷”が心にあるということ。・・・・＜<br />
<br />
これは、愛の物語！なんか・・・今までと違った期待が湧き上がります。<br />
彼は、きっとソギョンの感情の動きを実にていねいに追って、私たちに見せてくれると・・・。<br />
<br />
＞わたしたちは１時の別れでなく、長い時間をかけた別れについて話し合った。そして、“一生の別れを味わって生きてきたソギョンの心情を理解した。”・・・・・記者はこれでようやく納得した。我の強い個人主義シィ・ビョンホンが作り出したソギョンを、どこかで見たことがあると感じたから。＜<br />
<br />
ここまでたどり着くまで、ビョンはどれだけ努力をしたのでしょうね～～。<br />
ミナちゃんも、スエさんも、ビョンと共演したことで、「役の理解するのがおもしろかった。」と感想でいっていました。これは、明らかに、ビョンの影響でしょうね～～。<br />
<br />
早々、写真、写真！<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/27/65/c0023165_2363893.jpg" alt="_c0023165_2363893.jpg" class="IMAGE_MID" height="277" width="209" /></center><br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/27/65/c0023165_237135.jpg" alt="_c0023165_237135.jpg" class="IMAGE_MID" height="288" width="255" /></center><br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/27/65/c0023165_238239.jpg" alt="_c0023165_238239.jpg" class="IMAGE_MID" height="288" width="384" /></center><br />
<br />
二人での写真が多かったです。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/27/65/c0023165_239095.jpg" alt="_c0023165_239095.jpg" class="IMAGE_MID" height="288" width="384" /></center><br />
<br />
それと表紙といっしょの設定！<br />
次は、マスク、創刊号です。ビョンの名前があれば売れる？<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/27/65/c0023165_23104231.jpg" alt="_c0023165_23104231.jpg" class="IMAGE_MID" height="304" width="240" /></center><br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/27/65/c0023165_2313481.jpg" alt="_c0023165_2313481.jpg" class="IMAGE_MID" height="384" width="288" /></center><br />
<br />
２００２年<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/27/65/c0023165_2314271.jpg" alt="_c0023165_2314271.jpg" class="IMAGE_MID" height="336" width="204" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/27/65/c0023165_2315284.jpg" alt="_c0023165_2315284.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center><br />
<br />
２００４年<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/27/65/c0023165_2316093.jpg" alt="_c0023165_2316093.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/27/65/c0023165_2316428.jpg" alt="_c0023165_2316428.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center><br />
<br />
意外に、これなんかどう？？？<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/27/65/c0023165_23173966.jpg" alt="_c0023165_23173966.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center><br />
<br />
イナ好きな人には良いかも？？<br />
今回は、写真が多いので、重いかもしれません！重かったら・・・ごめん！<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>雑誌</dc:subject>
      <dc:creator>yosiko6212</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 27 Dec 2006 23:18:27 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-12-27T23:18:27+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>４冊の本を注文！</title>
      <link>http://bigbear.exblog.jp/5178114/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://bigbear.exblog.jp/5178114/</guid>
      <description><![CDATA[あさってから、冬休みと思うと、なんだか心が弾みます。<br />
仕事がないわけではないのですがね～～。<br />
２８日までは、学校に行きます。<br />
<br />
今日は、特に仕事はありません。全部終わった～～。とりあえず！<br />
<br />
メールを開くと、いつものように宣伝が・・・。<br />
最近、迷惑メールも多いです。<br />
どこから情報が漏れるのかな？<br />
援助交際？！<br />
毎日消すのが大変です。<br />
ブログにも、へんなトラバックが時々入ります。<br />
ビョンが好きだということが・・・・どうして、こんなことに繋がるの～～と思いますが・・・。<br />
まぁ、消してしまえばいいか～～と・・・。<br />
<br />
でも、今日は「アマゾン」に引っかかってしまった！<br />
個人名で、お勧めの本の紹介が・・・。<br />
ビョンの表紙の雑誌が並びます。これもある、こても・・・・、と見ていると「ホッチリ」が見つかりました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/21/65/c0023165_21335871.jpg" alt="_c0023165_21335871.jpg" class="IMAGE_MID" height="255" width="194" /></center><br />
<br />
本屋で探すのも大変だから、注文してしまおうかな？と思っていると、この本を買った方は、こちらも・・・。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/21/65/c0023165_21233891.jpg" alt="_c0023165_21233891.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="240" /></center><br />
と、進められ、２冊買うことにしました。<br />
<br />
それでもって、次々に出てくる本の中に、これも見つけて～～。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/21/65/c0023165_21252070.jpg" alt="_c0023165_21252070.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="240" /></center><br />
ノベライズも、５００円ということで買ってしまいました。<br />
それと、もう一つ、「マスク」これは、はずれかもしれません。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/21/65/c0023165_21295697.jpg" alt="_c0023165_21295697.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="240" /></center><br />
<br />
<br />
結局４冊買ってしまった。<br />
アマゾンに、まんまと乗せられました！<br />
休みに入るからいいかな？？？<br />
<br />
moreは、ようやく来ました！やっぱり、都会より２日は遅いようです。<br /><br />今年の彼は、ちょっと、声に元気がないような～～＾。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/21/65/c0023165_228653.jpg" alt="_c0023165_228653.jpg" class="IMAGE_MID" height="258" width="258" /></center><br />
<br />
１１月に撮影したそうですから・・・。お疲れの時期かな？<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/21/65/c0023165_2291753.jpg" alt="_c0023165_2291753.jpg" class="IMAGE_MID" height="251" width="252" /></center><br />
<br />
この頃は、おひげを伸ばしていたそうですが、おひげを伸ばしたままで、サンタの帽子をかぶるとプレゼントを配る人ではなく、プレゼントを盗りに来た人のようになる野で、ひげをそったそうです。<br />
「来年も、笑顔で気持ちよく皆さんにお会いしたいと思います。」<br />
とありました。<br />
<br />
深読みすると・・・・。]]></description>
      <dc:subject>雑誌</dc:subject>
      <dc:creator>yosiko6212</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 21 Dec 2006 21:35:04 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-12-21T21:35:04+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>雑誌「HANAVi」</title>
      <link>http://bigbear.exblog.jp/5045758/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://bigbear.exblog.jp/5045758/</guid>
      <description><![CDATA[ビョンの記事は６ページでした！<br />
PCで予約して、代金を前払いして、書籍を取りに行って～～。<br />
初めてのことばかりでドキドキでしたが・・・。<br />
<br />
まだ、深く読んでないので、値段に見合う雑誌かどうかは？？？<br />
DVDつきが売りのようですが・・・。<br />
<br />
写真もそんなに多くありません。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200611/28/65/c0023165_2252945.jpg" alt="_c0023165_2252945.jpg" class="IMAGE_MID" height="301" width="231" /></center><br />
<br />
表紙は、かっこいいですがね～～。ビョンの表紙ではずれは、今までもなかったから～～。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200611/28/65/c0023165_22533310.jpg" alt="_c0023165_22533310.jpg" class="IMAGE_MID" height="300" width="228" /></center><br />
<br />
モノクロが多いです。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200611/28/65/c0023165_22542734.jpg" alt="_c0023165_22542734.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="224" /></center><br />
<br />
あごの辺りが、アラン・ドロンに似てます。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200611/28/65/c0023165_2256759.jpg" alt="_c0023165_2256759.jpg" class="IMAGE_MID" height="384" width="242" /></center><br />
<br />
わたしの好きな顔なんですがね～～。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200611/28/65/c0023165_22571698.jpg" alt="_c0023165_22571698.jpg" class="IMAGE_MID" height="384" width="288" /></center><br />
<br />
ただ立っているのか、何かポーズを・・・なのかな～～。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200611/28/65/c0023165_22582118.jpg" alt="_c0023165_22582118.jpg" class="IMAGE_MID" height="384" width="288" /></center><br />
<br />
めちゃめちゃ、派手なシャツです。こんなシャツを着れるのもビョンだから・・。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200611/28/65/c0023165_22594843.jpg" alt="_c0023165_22594843.jpg" class="IMAGE_MID" height="359" width="288" /></center><br />
<br />
こういう写真の並べ方のおもしろいですね～～。<br />
<br />
moreは・・・。<br /><br />じゃ～～～ん！<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200611/28/65/c0023165_2311950.jpg" alt="_c0023165_2311950.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center><br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200611/28/65/c0023165_2315744.jpg" alt="_c0023165_2315744.jpg" class="IMAGE_MID" height="245" width="288" /></center><br />
<br />
たまにはいいかな～～。]]></description>
      <dc:subject>雑誌</dc:subject>
      <dc:creator>yosiko6212</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 28 Nov 2006 23:03:35 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-11-28T23:03:35+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>雑誌「Interview」より</title>
      <link>http://bigbear.exblog.jp/4823180/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://bigbear.exblog.jp/4823180/</guid>
      <description><![CDATA[「イ・ビョンホンの真実」は、この雑誌の引用なのかな？<br />
今日、偶然、本屋で見つけました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200610/28/65/c0023165_14565698.jpg" alt="_c0023165_14565698.jpg" class="IMAGE_MID" height="358" width="278" /></center><br />
<br />
インタビュアーは、キム・ボヨン。女の人だろうと思います。<br />
こんな文章から、始まります。<br />
<br />
＞スターは親しげに見えても遠い存在。１５年のキャリアの中、ただの１度も助演を経験したことのない俳優、イ・ビョンホンがまさしくそんな存在だ。わたしたちが、見慣れてきた彼の鼻筋や口元。それなのにいざ向かい合うと、むしろ全然知らないようなその微笑。実像と虚像を行きかうスターとして君臨してきた彼の真実と、幸運にも向かい合うチャンスがやってきた。今、やっと、イ・ビョンホンは俳優という名前で認知されている。もう、根拠のないうわさに惑わされる虚像ではない。＜<br />
<br />
韓国人の彼女にとっても、彼はそんな存在なのだ～～。と・・・・。ヘンなところで、納得してしまいました！彼女は、インタビューを前にいろんな準備をします。その中で、友人たちに「イ・ビョンホンと言えば、何を思い浮かべる？」と話題にします。<br />
＞大韓民国最高の声、プレーボーイ、ジェントルマン、お兄さんにしたい男性、ちょっと食傷気味にめるほほ笑み、受賞運のない俳優・・・・。彼に対するイメージがテーブルの上にあふれすぎて頭痛がひどくなってきた。＜<br />
<br />
彼を、前にして、彼と目が合った彼女は、<br />
＞その習慣、蛍光灯の残像か、彼の褐色の瞳のためか、軽いめまえに襲われた。＜<br />
<br />
それでも、インタビューは・・・・映画のこと、「愛」のこと、演技のことと続きます。インタビューの全文をのせることはできませんので、私が、個人的に「ウン？」と、思ったところだけ載せますね～～。<br />
<br />
Q:１度寝たからといって、女性に付きまとわれるのを嫌がるのが一般的だと思いますが？<br />
A:男と女は１度寝たら面白みがなくなると言いますが、ぼくは、変化した女性を見ると、なぜかわからないけど哀れみを感じるようになる気がします。それがいいとか悪いとかではない奇妙なな感情です。１度は、心や手を差し伸べると思います。世代の差だとも思いますが、私は、若いころから、女性と寝たらその人に責任をとらなくてはいけないと思ってきました。<br />
<br />
Q:人によって、好きなイ・ビョンホンの顔が違いますね。<br />
A:業界の人には、二面性が魅力だとよく言われます。僕には、いたずらっ子みたいなところがあるし、冷たい部分もある。若いころは、それがどういうことかわかりませんでしたが、今ではそういわれると、自分のこの部分を見ているんだなと推測してみたりします。僕を怖いという人も多いですよ。ある線までがまんするけど、それを越えたら冷たくなって２度と視線を向けることがない。すごく度量の狭い人間なんです。小さいことですねたかと思うと、つぎの日には忘れていたり。<br />
<br />
Q:個人的にイ・ビョンホンの魅力とは、１度も失敗や挫折を経験したことのないような自信だと思うのですが。<br />
A:自信家だというのは事実です。幸せに成長してきたことが、俳優としての短所だと監督に言われたこともあります。厳しい家庭環境の中で受けた傷を抱いている目つきとは違うということでしょう。それがどういう意味なのか理解していますが、絶対にそうだとは言い切れないと思います。<br />
Q:平坦に生きてきた人特有の自身は、真似することはできません。<br />
A:それも今となっては、かなり消えました。多くの痛みや、経験したことのない新しい感情の中で、自分に対する過剰な信頼はなくなったんです。<br />
<br />
この辺で、休憩です。写真を載せますね～～。かわいいのは、ありません。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200610/28/65/c0023165_15524659.jpg" alt="_c0023165_15524659.jpg" class="IMAGE_MID" height="436" width="289" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200610/28/65/c0023165_15541581.jpg" alt="_c0023165_15541581.jpg" class="IMAGE_MID" height="422" width="312" /></center><br />
<br />
この顔が好きです。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200610/28/65/c0023165_15575677.jpg" alt="_c0023165_15575677.jpg" class="IMAGE_MID" height="384" width="288" /></center><br />
顔というより、手かな？<br />
<br />
彼女は、彼が自分の傷について話してくれることを望んだ！まるで、１度も傷ついたことのない人のように自分を信じ、他人に寛大な彼の余裕の裏に潜める、小さいイ・ビョンホンを見たかったのだ。さて、彼はそんな姿を見せたのでしょうか？<br />
<br />
Q:これは、個人的な推測ですが、「美しき日々」の撮影当時に何かつらいことがあったのでは？ドラマを見ていて瞳がさびしそうに見えたのですが。<br />
A:本当？それが見えました？僕が当時、生きている中で一番つらかった時期です。軽いウツ症状みたいなものがありました。父が死んだことで、なんだかヘンに責任を感じて１年間ひどく緊張して過ごしていたんです。近くにいる人にも負担を感じさせないようにして撮影してましたが、精神的には不安でした。<br />
<br />
Q:演じる俳優の目からそう感じるのがいいのかはわかりませんが、あの役や作品が気に入らなかったのでは？<br />
A:それがわかるとは正直驚きます。それを感じたというのはあなたが初めてです。でも、作品やキャラクターが気に入らなかったわけではありません。「美しき日々」は、韓流の始発点になった作品でもあるし、マニア層も熱かった。ただ、どこまでも個人的な理由からでつらかったです。<br />
<br />
Q:韓流の話が出ましたが、青春スタートして出発して俳優というタイトルを得ましたよね。再び韓流スターとして分類されるのは意に沿わないのでは？<br />
A:楽しんでいますよ。それで悩んだりしていません。<br />
<br />
Q:イ・ビョンホン印の微笑があるのじゃないですか？<br />
A：それが何をさすのかやっとわかるようになりました。笑っている時、これがイ・ビョンホン印の微笑みだなと感じます。でもその微笑がなぜでてくるのか、それについてどうしていろいろ言われるのかはわかりません。ユ・へジンさんに以前「ビョンホンさん、なんでそんな風に笑うのですか？」と聞かれたのですが、返す言葉がなかったですね。考えてみても普段の笑いかたとイ・ビョンホン印の笑い方がまったく違うというわけではないのに、イ・ビョンホン印の微笑みはどこかぎこちないんです。<br />
<br />
Ｑ：イ・ビョンホン印の微笑については、みんなの反応があまりよろしくないようですが。<br />
A:イ・ビョンホン印の微笑みは、口を精いっぱい開いて歯を最大限に見せるじゃないですか？ハハハ。そうやって特徴を捉まえられるのはうれしくないです。<br />
<br />
後は、どこかで聞いた話ですので・・・・。<br />
<br />
彼の貴重な右側からのショットです。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200610/28/65/c0023165_16463269.jpg" alt="_c0023165_16463269.jpg" class="IMAGE_MID" height="359" width="270" /></center><br />
<br />
左からのほうが、断然多いですが・・・。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200610/28/65/c0023165_1649051.jpg" alt="_c0023165_1649051.jpg" class="IMAGE_MID" height="240" width="308" /></center><br />
すべてが、やさしく見えるわけではないようです。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200610/28/65/c0023165_16502861.jpg" alt="_c0023165_16502861.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center><br />
これなんかは、確かにやさしく見えるけど・・・。彼のお得意は。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200610/28/65/c0023165_16523034.jpg" alt="_c0023165_16523034.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center><br />
とか、<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200610/28/65/c0023165_16531891.jpg" alt="_c0023165_16531891.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="240" /></center><br />
とか、<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200610/28/65/c0023165_16542476.jpg" alt="_c0023165_16542476.jpg" class="IMAGE_MID" height="311" width="240" /></center><br />
これは、とてもグッドです！<br />
]]></description>
      <dc:subject>雑誌</dc:subject>
      <dc:creator>yosiko6212</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 28 Oct 2006 15:40:54 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-10-28T15:40:54+09:00</dc:date>
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