ビョンホン語録!?(オファー編)
2008年 10月 22日
2004年に彼を知って、彼の作品を楽しみ、彼の言動を追い、彼の未来を応援してきました。
友達に「どうしてそんなに嵌ってしまったの~~?」と聞かれても、もう、一言では答えられません。
どうしてでしょうね~~。
彼の映画は彼の変遷を見せてくれます。
甘い人生は、とても楽しみでした。初めて観た日は映画の中の彼の顔がいつまでも離れませんでした。監督が言っていたように彼の素晴らしい表情がふんだんで・・・・。
そして、ソヌの死では涙が止まりませんでした。
この作品は、彼自ら自分の代表作になると・・・。
この後のハリウッドからのオファーは、この映画から始まったそうです。
そういう意味でも、彼の代表作になったわけです。
このころ、ファンの間では、彼が一度悪役を演じるのを観たいと言う声もありました。私もその一人です。彼だったら、どんな悪役を演じるのか?とても興味がわきました。
しかし、次に彼が選んだ映画は「夏物語」でした。
彼は甘い人生できつい撮影を経験し、今度は静かな作品をと思ったのでしょう。
彼にとって映画の撮影は彼の人生の一部ですから、その役でその時間を過しますから、
ソヌで生きて、今度はソギョンで静かに生きたかったと言うのもわかります。
ソギョンを演じることによって、暖かい気持ちになれたと言っていましたから・・・・。
彼が映画の出演を決めるのに時間をかけるのは、今の自分の心境にあったものを選びたいと思うからでしょうか?今、自分の心は何を求めているのか?
そんな個人的な理由ではないとも思うのですが、作品の完成度、誰と共演するか?監督は誰か?
前触れが長くないましたが
今回買った4冊の雑誌は、ノムの宣伝をかねていますが、彼が悪役を3つ選んだこと、彼の心に変化があったことを教えてくれます。
彼の言葉から、彼の心境の変化を探ってみたいと思います。
悪役の中で初めにオファーがあったのは「I Come with the Rain」だそうです。06年だったそうですから、甘い人生がカンヌで上映されて直ぐのことのようです。
トラン・アン・ユン監督は難解な映画を作る人です。
「・・・李文烈氏の「人の息子」をモチーフに映画を作るから、出演してほしいと言ってきたのです。その作品は私も大学1年生の時に読んで、衝撃を受けた小説だったので、やってみたいと思いました。少ししてシナリオが来たのですが、ちょっと難解な話でした。アート映画を作る方なので、ある程度は予想していましたが、難しくってあわてましたよ。」
「難解な面があったといっても、わたしが演じるス・ドンボと言うキャラクターは理解できたのです。そして、トラン・アン・ユン監督の世界から何か得るものがあるのではないか、何か感じるものがあるのではないかと期待もありました。悪役に対する挑戦とも近い感覚です。自分のことを少しでも若いと思えるうちに、自分でも知らない自分を探してみようと思ったわけです。」
こんなふうに新しいものに挑戦しようと思い始めたのは、夏物語が終わって休んでいた時だそうです。今までの自分のことをこんなふうにも言っています。
「いつからか、こう思うようになったいました。『今までの私は、石橋を叩きすぎるぐらい叩いてわたってきたのではないか。若いころ、いろいろなことを計算して出演作を決めてこなかっただろうか。そのころに、たくさんの試行錯誤をすべきだったのに』と。でも、今からでも遅くないと思ったのです。だから、自分をそのままぱっとオープンな状態にしておきたかった。・・・・どんな役においても極力、事前に余計なことを考えずに柔軟な姿勢で思った結果が今年の私なんです。」
同じようなことは、読売新聞でも言っていました。
「とことん悩んだら、僕自身の心が非常にオープンになったのです。」
「僕は変わったと思う。何でもやらないで後悔するより、やってから後悔したほうが良いと思えるようになったのです。」
ファンの立場から見たら、彼ほど挑戦的な人はいないと思っていたのですが・・・。彼にとっては、まだまだ挑戦する気持ちは十分ではなかったようです。
そういえば、今の若い俳優さんは、割と早くに悪役をしますよね~~。やくざな役や犯罪者の役なども・・・。彼はそんな若い俳優さんと自分の若いころを比べているのでしょうか?
悪役と言えば、思い出すのはパクチャヌク監督の『オールドボーイ』です。ミンシクおじさんの相手役のオファーがあったそうですが、BHさんは断りました。あの悪役には、BHさんは共感できなかったのでと思います。でも、もし、していたら、何年か前にカンヌでグランプリです。あっ、惜しかったな~~とは思わなかったのでしょうか?
たぶん、そういう後悔はしない人だと思いますが・・・。
私は、ひそかに惜しかった・・・と・・狭い了見で思いました!!
でも、以前自分がしたいと思わない役は出来ないといっていましたから・・・・。したくなかったのでしょうね~^。
チャンイの役は、彼の心境の変化が起きてからのオファーだったのでしょうか?
「奴×3は変な奴が主軸になり、両サイドから強力な二人が助演・・・・・。中心はやっぱり「変な奴」なのです。ですから出演を決めるまで悩みました。1度は辞退したのですが、監督が何度も「もう一度だけ考え直してくれないか」「最後に一日だけ考える時間を上げるから」って。結局「お互いに傷つかない方が良いよね。」と、わざとプレッシャーをかけるような言いながら合流しました。いつも韓国には『アウトサイダー』や「オーシャンズ11」のような映画がないかと不満をいっていたんで、せっかくのチャンスを見送るのも決まり悪いですしね。・・・・中国・敦煌の香料としたロケ地に到着した時、先ず、自分はなんて小さいんだ、砂粒のようだと感じました。」
3人が主役といっても、確かにガンホssiの出番が多く、BHさんの出番はガンホssiの半分ぐらいでした。でも、助演という感じではなかったな~~。それでも、今まで常に、自分が主役で出番が1番多かったのですから、引き受けるのに抵抗があったのかもしれません。
しかし、最終的には監督の作る映画に対する信頼、撮影現場が楽しいことなどが、出演を決めたと試写会のインタビューでは答えていました。
私は、しかし、反対にこういう形でも映画に出ると言うことで、役の幅が広がったのではないかと思います。いつかは、こういう時期が来るものです。
最後に『GIジョー』です。
「実は、最初は60%くらいの比率で否定だったのです。悩んだのは、製作コストの高いブロックバスター映画なので、老若男女が見られる水準で作られると言うことです。しかし、先ほどお話したように、やらないで後悔するなら、やって後悔しようと言う考えが基本にありましたし、普段助言をくださる方々に聞いてみたら、みんなやってみろと言ってくれたんです。パクチャヌク監督のも「引き受けて正解だ」と言われました。」
独りで何もかも決めているわけではなく、相談する人もいると思うと安心です。
「トライ・アン・ユン監督の作品と「GIジョー」は極端に違う映画です。今の私は、手当たりしだいに演じながら、新たな自分を再発見しなければならない時期にいるのではないかと思っているのですが、『GIジョー』への出演を決めると、心配してくれる人もいました。でも、私としては、まったく違う雰囲気とまったく違う考えを持った監督に自分を預けてみることが、個人的な成長に役立つのではないかと思ったんです。」
こうして彼の映画に出演することを決めた過程を知るだけでも、彼が俳優という仕事にかける情熱を知ることが出来ます。
このことが、私が彼を好きな理由の一つでもあります。
友達に「どうしてそんなに嵌ってしまったの~~?」と聞かれても、もう、一言では答えられません。
どうしてでしょうね~~。
彼の映画は彼の変遷を見せてくれます。
甘い人生は、とても楽しみでした。初めて観た日は映画の中の彼の顔がいつまでも離れませんでした。監督が言っていたように彼の素晴らしい表情がふんだんで・・・・。
そして、ソヌの死では涙が止まりませんでした。
この作品は、彼自ら自分の代表作になると・・・。
この後のハリウッドからのオファーは、この映画から始まったそうです。
そういう意味でも、彼の代表作になったわけです。
このころ、ファンの間では、彼が一度悪役を演じるのを観たいと言う声もありました。私もその一人です。彼だったら、どんな悪役を演じるのか?とても興味がわきました。
しかし、次に彼が選んだ映画は「夏物語」でした。
彼は甘い人生できつい撮影を経験し、今度は静かな作品をと思ったのでしょう。
彼にとって映画の撮影は彼の人生の一部ですから、その役でその時間を過しますから、
ソヌで生きて、今度はソギョンで静かに生きたかったと言うのもわかります。
ソギョンを演じることによって、暖かい気持ちになれたと言っていましたから・・・・。
彼が映画の出演を決めるのに時間をかけるのは、今の自分の心境にあったものを選びたいと思うからでしょうか?今、自分の心は何を求めているのか?
そんな個人的な理由ではないとも思うのですが、作品の完成度、誰と共演するか?監督は誰か?
前触れが長くないましたが
今回買った4冊の雑誌は、ノムの宣伝をかねていますが、彼が悪役を3つ選んだこと、彼の心に変化があったことを教えてくれます。
彼の言葉から、彼の心境の変化を探ってみたいと思います。
悪役の中で初めにオファーがあったのは「I Come with the Rain」だそうです。06年だったそうですから、甘い人生がカンヌで上映されて直ぐのことのようです。
トラン・アン・ユン監督は難解な映画を作る人です。
「・・・李文烈氏の「人の息子」をモチーフに映画を作るから、出演してほしいと言ってきたのです。その作品は私も大学1年生の時に読んで、衝撃を受けた小説だったので、やってみたいと思いました。少ししてシナリオが来たのですが、ちょっと難解な話でした。アート映画を作る方なので、ある程度は予想していましたが、難しくってあわてましたよ。」
「難解な面があったといっても、わたしが演じるス・ドンボと言うキャラクターは理解できたのです。そして、トラン・アン・ユン監督の世界から何か得るものがあるのではないか、何か感じるものがあるのではないかと期待もありました。悪役に対する挑戦とも近い感覚です。自分のことを少しでも若いと思えるうちに、自分でも知らない自分を探してみようと思ったわけです。」
こんなふうに新しいものに挑戦しようと思い始めたのは、夏物語が終わって休んでいた時だそうです。今までの自分のことをこんなふうにも言っています。
「いつからか、こう思うようになったいました。『今までの私は、石橋を叩きすぎるぐらい叩いてわたってきたのではないか。若いころ、いろいろなことを計算して出演作を決めてこなかっただろうか。そのころに、たくさんの試行錯誤をすべきだったのに』と。でも、今からでも遅くないと思ったのです。だから、自分をそのままぱっとオープンな状態にしておきたかった。・・・・どんな役においても極力、事前に余計なことを考えずに柔軟な姿勢で思った結果が今年の私なんです。」
同じようなことは、読売新聞でも言っていました。
「とことん悩んだら、僕自身の心が非常にオープンになったのです。」
「僕は変わったと思う。何でもやらないで後悔するより、やってから後悔したほうが良いと思えるようになったのです。」
ファンの立場から見たら、彼ほど挑戦的な人はいないと思っていたのですが・・・。彼にとっては、まだまだ挑戦する気持ちは十分ではなかったようです。
そういえば、今の若い俳優さんは、割と早くに悪役をしますよね~~。やくざな役や犯罪者の役なども・・・。彼はそんな若い俳優さんと自分の若いころを比べているのでしょうか?
悪役と言えば、思い出すのはパクチャヌク監督の『オールドボーイ』です。ミンシクおじさんの相手役のオファーがあったそうですが、BHさんは断りました。あの悪役には、BHさんは共感できなかったのでと思います。でも、もし、していたら、何年か前にカンヌでグランプリです。あっ、惜しかったな~~とは思わなかったのでしょうか?
たぶん、そういう後悔はしない人だと思いますが・・・。
私は、ひそかに惜しかった・・・と・・狭い了見で思いました!!
でも、以前自分がしたいと思わない役は出来ないといっていましたから・・・・。したくなかったのでしょうね~^。
チャンイの役は、彼の心境の変化が起きてからのオファーだったのでしょうか?
「奴×3は変な奴が主軸になり、両サイドから強力な二人が助演・・・・・。中心はやっぱり「変な奴」なのです。ですから出演を決めるまで悩みました。1度は辞退したのですが、監督が何度も「もう一度だけ考え直してくれないか」「最後に一日だけ考える時間を上げるから」って。結局「お互いに傷つかない方が良いよね。」と、わざとプレッシャーをかけるような言いながら合流しました。いつも韓国には『アウトサイダー』や「オーシャンズ11」のような映画がないかと不満をいっていたんで、せっかくのチャンスを見送るのも決まり悪いですしね。・・・・中国・敦煌の香料としたロケ地に到着した時、先ず、自分はなんて小さいんだ、砂粒のようだと感じました。」
3人が主役といっても、確かにガンホssiの出番が多く、BHさんの出番はガンホssiの半分ぐらいでした。でも、助演という感じではなかったな~~。それでも、今まで常に、自分が主役で出番が1番多かったのですから、引き受けるのに抵抗があったのかもしれません。
しかし、最終的には監督の作る映画に対する信頼、撮影現場が楽しいことなどが、出演を決めたと試写会のインタビューでは答えていました。
私は、しかし、反対にこういう形でも映画に出ると言うことで、役の幅が広がったのではないかと思います。いつかは、こういう時期が来るものです。
最後に『GIジョー』です。
「実は、最初は60%くらいの比率で否定だったのです。悩んだのは、製作コストの高いブロックバスター映画なので、老若男女が見られる水準で作られると言うことです。しかし、先ほどお話したように、やらないで後悔するなら、やって後悔しようと言う考えが基本にありましたし、普段助言をくださる方々に聞いてみたら、みんなやってみろと言ってくれたんです。パクチャヌク監督のも「引き受けて正解だ」と言われました。」
独りで何もかも決めているわけではなく、相談する人もいると思うと安心です。
「トライ・アン・ユン監督の作品と「GIジョー」は極端に違う映画です。今の私は、手当たりしだいに演じながら、新たな自分を再発見しなければならない時期にいるのではないかと思っているのですが、『GIジョー』への出演を決めると、心配してくれる人もいました。でも、私としては、まったく違う雰囲気とまったく違う考えを持った監督に自分を預けてみることが、個人的な成長に役立つのではないかと思ったんです。」
こうして彼の映画に出演することを決めた過程を知るだけでも、彼が俳優という仕事にかける情熱を知ることが出来ます。
このことが、私が彼を好きな理由の一つでもあります。
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
非公開さん、情報ありがとうです。
でも、たぶん、Hさんの出るものは観ないと思います。
いまさら、話題づくりためBHさんの話を出すような人だったら、分かれて正解ですね~~。
BHさんは何事とも真剣な人ですから・・・・・、どんな風の対処するのかな~~。ちょっと心配です。忘れかけているのに穿り出さないでほしいですね~~。
私もプンプン~~~です。
でも、たぶん、Hさんの出るものは観ないと思います。
いまさら、話題づくりためBHさんの話を出すような人だったら、分かれて正解ですね~~。
BHさんは何事とも真剣な人ですから・・・・・、どんな風の対処するのかな~~。ちょっと心配です。忘れかけているのに穿り出さないでほしいですね~~。
私もプンプン~~~です。
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おはようございます、昨日、今日は休みで、ビョンホン三昧のはずが、昨日依頼があり、昼から出かけます、ア~、雨だし、CDかけて、DVD観てごろごろしてようと思ったのに。夜まで我慢です、主人がいないから夜は大丈夫。
↑の話、私は予告を見て、え~、彼とのこと告白するの?やめてよ!かすかな期待として、違う人のことであってほしいと思います。
bearさんの思いのたけが表れてます、私にはうまく書けないけど、かなり代弁してもらったようで、うなづきながら読みました。
↑の話、私は予告を見て、え~、彼とのこと告白するの?やめてよ!かすかな期待として、違う人のことであってほしいと思います。
bearさんの思いのたけが表れてます、私にはうまく書けないけど、かなり代弁してもらったようで、うなづきながら読みました。
bearさん、皆さん、おはようございます。
>あっ君ママさん・・・ホント、BHさんじゃなくて、違う人ならいいんですけれど・・・・?それにしても、口は災いの元ですよね~
朝から、こんな情報あがってます。
>ビョンホンさんに・・アイリスの挿入歌のお話がきているそうです~~
えー「いつか」最後のCDじゃーなかったの・・・?という感じですが、あれだけお上手だと、韓国のファンも聞きたいですよね・・・
どうなるんでしょう・・・・??
毎日、情報にことかかないBHさんです。
では、仕事へLet,s goです。また夜に・・・おじゃまします
>あっ君ママさん・・・ホント、BHさんじゃなくて、違う人ならいいんですけれど・・・・?それにしても、口は災いの元ですよね~
朝から、こんな情報あがってます。
>ビョンホンさんに・・アイリスの挿入歌のお話がきているそうです~~
えー「いつか」最後のCDじゃーなかったの・・・?という感じですが、あれだけお上手だと、韓国のファンも聞きたいですよね・・・
どうなるんでしょう・・・・??
毎日、情報にことかかないBHさんです。
では、仕事へLet,s goです。また夜に・・・おじゃまします
bearさん、こんばんは。
この2,3にち暖かくてなんか気持悪いぐらいです。
ビョンホンシにとって「甘い人生」は世界への出発点への作品になったんでしょうね。ジウン監督に感謝しているといってたのを読みました。
いままで主役を張ってきた彼が「ノムノム」や「I come・・・」でも「GIジョー」でも脇役を演ずることで何かをつかみ進化していくことでしょう。
残念ながら3本を日本でいまだに何時見られるのかが判らないのは
悔しいですね。
「いつか」デイリーランキングで5位に返り咲きましたよ。
この2,3にち暖かくてなんか気持悪いぐらいです。
ビョンホンシにとって「甘い人生」は世界への出発点への作品になったんでしょうね。ジウン監督に感謝しているといってたのを読みました。
いままで主役を張ってきた彼が「ノムノム」や「I come・・・」でも「GIジョー」でも脇役を演ずることで何かをつかみ進化していくことでしょう。
残念ながら3本を日本でいまだに何時見られるのかが判らないのは
悔しいですね。
「いつか」デイリーランキングで5位に返り咲きましたよ。
みなとみらいさん、おはようかな??
今日は、1週間の疲れが出たのでしょうか?夕飯のあと、韓国の「ぜにの・・』を観ながら眠ってしまいました。何時間寝たのかな~~。
2時ごろまで眠って、今、朝までテレビを見ています。
デイリー5位?FCの在庫のあるショップの情報が役に立ったのでしょうね~~。ファンが買ってではなく、一般の人が買っての順位だったらいいのですが・・・。
ビョンホン語録、しばらく続けますのでお楽しみに!!
今日は、1週間の疲れが出たのでしょうか?夕飯のあと、韓国の「ぜにの・・』を観ながら眠ってしまいました。何時間寝たのかな~~。
2時ごろまで眠って、今、朝までテレビを見ています。
デイリー5位?FCの在庫のあるショップの情報が役に立ったのでしょうね~~。ファンが買ってではなく、一般の人が買っての順位だったらいいのですが・・・。
ビョンホン語録、しばらく続けますのでお楽しみに!!
あっ君さん、旦那さんがいない、ラッキーですね!!
私は、毎日がBH三昧です!(笑)
Hさんがどんなことを言おうが、心穏やかに過しましょうね~~。
BHさんの望みもそうだと思います。
でも、誰と付き合いか?芸能人は暴露本を出されることもあるし・・・怖いですよね~~。
BHさん、派手な芸能人ではなく、地味な裏方の人とゴールの方が良いかもしれないな~~と、最近思います。彼のことを裏でしっかり支えてくれるような大人の人!
オモニの心境です。
私は、毎日がBH三昧です!(笑)
Hさんがどんなことを言おうが、心穏やかに過しましょうね~~。
BHさんの望みもそうだと思います。
でも、誰と付き合いか?芸能人は暴露本を出されることもあるし・・・怖いですよね~~。
BHさん、派手な芸能人ではなく、地味な裏方の人とゴールの方が良いかもしれないな~~と、最近思います。彼のことを裏でしっかり支えてくれるような大人の人!
オモニの心境です。
みぃポンさん、アイリスの主題歌?
今度は、韓国での発売になるのでしょうか?
今度のCDは日本からの発売ですよね~~。
韓国のファンの人はどう思っているのかな~~と、わたしも考えていました。反対に韓国版が出るのかな~~と・・・。
彼のことですから、韓国のファンの方が、韓国でもといったら、するのではないかな~~。韓国のファンのことは無視できないと思います。
アイリスのCDの件を引き受けるかどうかは分かりませんが、これだけ日本で売れると・・・、韓国でも、CDと言う話が出てきても不思議ではないですよね~~。日本人も、きっと買う!!
BHさん、いつまでたってもゆっくり出来ませんね~~。
今度は、韓国での発売になるのでしょうか?
今度のCDは日本からの発売ですよね~~。
韓国のファンの人はどう思っているのかな~~と、わたしも考えていました。反対に韓国版が出るのかな~~と・・・。
彼のことですから、韓国のファンの方が、韓国でもといったら、するのではないかな~~。韓国のファンのことは無視できないと思います。
アイリスのCDの件を引き受けるかどうかは分かりませんが、これだけ日本で売れると・・・、韓国でも、CDと言う話が出てきても不思議ではないですよね~~。日本人も、きっと買う!!
BHさん、いつまでたってもゆっくり出来ませんね~~。
by yosiko6212
| 2008-10-22 22:47
| 雑誌
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