新しい雑誌だよ~~。
2006年 12月 27日
新しい雑誌をかった時、何から見ます??
わたしは、まず写真からです。
今回は、ネットで注文したので中身を見てから・・ではありません。
今までの実績から、期待をして買います。
まず、ホッチリ!

もう、ネットで出回っている写真です。

ということは、記事もどこかで見た記事です。
ちょっとはっきりしたことは、この映画をえらんだことについてです。
「韓流ブームに乗せられて企画すると最初は、魅力的に見えても、最終的にたいしたものではなくなる場合もあります。数年後、自分のフィルモグラフィを見て恥ずかしくなりそうなことはできるだけ避けたいのですね。もちろん、そのときでないとできないような甘い誘惑もあります。しかし、何年方ってもよい作品として記憶に残るような作品に出たいです。今回、「夏物語」が悲しいラブストーリーであるため、日本に受けそうだからえらんだのではないかという人もいます。だとすれば、「甘い人生」にもラブストーリーの側面はあったし・・・。いずれにしろ、そういっていたら、ぼくは恋愛映画に一切出演できないことになってしまいます。」
この映画をえらんだことに、私もいろいろ言ってしまったけど~~。
興行も、もちろん考えただろうけど、それが1番ではなかった!いい映画だと感じたから出た!それが、本当のところでしょうね~~。
おもしろかったのは・・。
「キム・ジウン監督がぼくにアラン・ドロンの雰囲気を求めていたのです。それはまさに美男子の代名詞じゃないですか。光栄だと思いましたね。でも、彼は、本当に演技がうまい人なのに、ハンサムな顔立ちにその演技力が隠されてしまったかもしれないと最近思います。」
ーーイ・ビョンホンという俳優も演技力が顔立ちに隠されてしまうことはないのでしょうか?-
「ぼくは、チャン・ドンゴン(ほどのハンサム)ではないから。ハハハ」
だってさ~~。彼が自分よりハンサムだと思っているのは、ドンゴンssiだったのね~~。
まあ、好みはありますが、確かにドンゴンssiはハンサムだもんね~~。性格も良いし!
それと映画の時代の背景が詳しく書いてありました。

これは、勉強になります。
次の雑誌は・・。

この雑誌は、中の解説がいつも、なかなか良いです。辛口ですがね~~。
今回は、あんまりコメントがなく残念でしたが・・・。
な~~るほどと思うことも多いです。
とにかく、今回は、見出しがよかった!
「イ・ビョンホン 意地っ張りな個人主義者」
これは、ビョンのことをいっているのか?役名のソギョンのことを言っているのか?
ウ~~ン、微妙だけど、ビョンのことかな?
>イ・ビョンホンのうわさは聞いている。“キャラを完全に納得しないと演じられない”という論理の持ち主。「夏物語」のソギョンはそんなイ・ビョンホンの厳密なフィルターを濾過させて生まれた人物だ。<
ビョンは「ソギョンが冷たい人間になった理由を、まず最初に考えました。父親の影響が大きいのではないか?・・・・・・」
ビョンは、あるインタビューで自分の父親のことを「保守的だが突飛な父」と語っていました。
記者は、それがイ・ビョンホン自身を語っているように思えた。と・・・。
私も、この記者に同感です。今となっては、ビョンもいまどきの若者から、保守的な人間と思われていると・・・。でも、ただの保守的な人間ではない。まだ、どこかに自分の気持ちを抑えられない荒ぶる心の持ち主です。
そんな彼だから、ソギョンの心理を考えるときに、父親との関係を1番に思ったのだと思います。
>韓国現代史を背景にした映画の中で卑怯、無知、無力を前提にしていない作品はほとんどないだろう。・・・・・しかし、1960年代に逃してしまった一人の女性を懐かしむソギョンの記憶は、政治や歴史とは関係なく個人的なものだ。…・・・彼にとって大切なことは、60歳にして“触れると再び爆発しそうな傷”が心にあるということ。・・・・<
これは、愛の物語!なんか・・・今までと違った期待が湧き上がります。
彼は、きっとソギョンの感情の動きを実にていねいに追って、私たちに見せてくれると・・・。
>わたしたちは1時の別れでなく、長い時間をかけた別れについて話し合った。そして、“一生の別れを味わって生きてきたソギョンの心情を理解した。”・・・・・記者はこれでようやく納得した。我の強い個人主義シィ・ビョンホンが作り出したソギョンを、どこかで見たことがあると感じたから。<
ここまでたどり着くまで、ビョンはどれだけ努力をしたのでしょうね~~。
ミナちゃんも、スエさんも、ビョンと共演したことで、「役の理解するのがおもしろかった。」と感想でいっていました。これは、明らかに、ビョンの影響でしょうね~~。
早々、写真、写真!



二人での写真が多かったです。

それと表紙といっしょの設定!
次は、マスク、創刊号です。ビョンの名前があれば売れる?


2002年


2004年


意外に、これなんかどう???

イナ好きな人には良いかも??
今回は、写真が多いので、重いかもしれません!重かったら・・・ごめん!
わたしは、まず写真からです。
今回は、ネットで注文したので中身を見てから・・ではありません。
今までの実績から、期待をして買います。
まず、ホッチリ!

もう、ネットで出回っている写真です。

ということは、記事もどこかで見た記事です。
ちょっとはっきりしたことは、この映画をえらんだことについてです。
「韓流ブームに乗せられて企画すると最初は、魅力的に見えても、最終的にたいしたものではなくなる場合もあります。数年後、自分のフィルモグラフィを見て恥ずかしくなりそうなことはできるだけ避けたいのですね。もちろん、そのときでないとできないような甘い誘惑もあります。しかし、何年方ってもよい作品として記憶に残るような作品に出たいです。今回、「夏物語」が悲しいラブストーリーであるため、日本に受けそうだからえらんだのではないかという人もいます。だとすれば、「甘い人生」にもラブストーリーの側面はあったし・・・。いずれにしろ、そういっていたら、ぼくは恋愛映画に一切出演できないことになってしまいます。」
この映画をえらんだことに、私もいろいろ言ってしまったけど~~。
興行も、もちろん考えただろうけど、それが1番ではなかった!いい映画だと感じたから出た!それが、本当のところでしょうね~~。
おもしろかったのは・・。
「キム・ジウン監督がぼくにアラン・ドロンの雰囲気を求めていたのです。それはまさに美男子の代名詞じゃないですか。光栄だと思いましたね。でも、彼は、本当に演技がうまい人なのに、ハンサムな顔立ちにその演技力が隠されてしまったかもしれないと最近思います。」
ーーイ・ビョンホンという俳優も演技力が顔立ちに隠されてしまうことはないのでしょうか?-
「ぼくは、チャン・ドンゴン(ほどのハンサム)ではないから。ハハハ」
だってさ~~。彼が自分よりハンサムだと思っているのは、ドンゴンssiだったのね~~。
まあ、好みはありますが、確かにドンゴンssiはハンサムだもんね~~。性格も良いし!
それと映画の時代の背景が詳しく書いてありました。

これは、勉強になります。
次の雑誌は・・。

この雑誌は、中の解説がいつも、なかなか良いです。辛口ですがね~~。
今回は、あんまりコメントがなく残念でしたが・・・。
な~~るほどと思うことも多いです。
とにかく、今回は、見出しがよかった!
「イ・ビョンホン 意地っ張りな個人主義者」
これは、ビョンのことをいっているのか?役名のソギョンのことを言っているのか?
ウ~~ン、微妙だけど、ビョンのことかな?
>イ・ビョンホンのうわさは聞いている。“キャラを完全に納得しないと演じられない”という論理の持ち主。「夏物語」のソギョンはそんなイ・ビョンホンの厳密なフィルターを濾過させて生まれた人物だ。<
ビョンは「ソギョンが冷たい人間になった理由を、まず最初に考えました。父親の影響が大きいのではないか?・・・・・・」
ビョンは、あるインタビューで自分の父親のことを「保守的だが突飛な父」と語っていました。
記者は、それがイ・ビョンホン自身を語っているように思えた。と・・・。
私も、この記者に同感です。今となっては、ビョンもいまどきの若者から、保守的な人間と思われていると・・・。でも、ただの保守的な人間ではない。まだ、どこかに自分の気持ちを抑えられない荒ぶる心の持ち主です。
そんな彼だから、ソギョンの心理を考えるときに、父親との関係を1番に思ったのだと思います。
>韓国現代史を背景にした映画の中で卑怯、無知、無力を前提にしていない作品はほとんどないだろう。・・・・・しかし、1960年代に逃してしまった一人の女性を懐かしむソギョンの記憶は、政治や歴史とは関係なく個人的なものだ。…・・・彼にとって大切なことは、60歳にして“触れると再び爆発しそうな傷”が心にあるということ。・・・・<
これは、愛の物語!なんか・・・今までと違った期待が湧き上がります。
彼は、きっとソギョンの感情の動きを実にていねいに追って、私たちに見せてくれると・・・。
>わたしたちは1時の別れでなく、長い時間をかけた別れについて話し合った。そして、“一生の別れを味わって生きてきたソギョンの心情を理解した。”・・・・・記者はこれでようやく納得した。我の強い個人主義シィ・ビョンホンが作り出したソギョンを、どこかで見たことがあると感じたから。<
ここまでたどり着くまで、ビョンはどれだけ努力をしたのでしょうね~~。
ミナちゃんも、スエさんも、ビョンと共演したことで、「役の理解するのがおもしろかった。」と感想でいっていました。これは、明らかに、ビョンの影響でしょうね~~。
早々、写真、写真!



二人での写真が多かったです。

それと表紙といっしょの設定!
次は、マスク、創刊号です。ビョンの名前があれば売れる?


2002年


2004年


意外に、これなんかどう???

イナ好きな人には良いかも??
今回は、写真が多いので、重いかもしれません!重かったら・・・ごめん!
非公開さん、こんばんは!
明日ぐらいから、みんなばたばたと忙しくなりそうですね。
こういうときは、大きい失敗が・・・。わたしは、とにかく、実家まで無事に帰れるか?が問題です。ゆっくり行きます。
やっぱり、KOREAact,買います。確か、ビョンのドラマの特集だったような~~。本屋で、買います。
上の3冊は、買わなくてもいいよ~~。
明日ぐらいから、みんなばたばたと忙しくなりそうですね。
こういうときは、大きい失敗が・・・。わたしは、とにかく、実家まで無事に帰れるか?が問題です。ゆっくり行きます。
やっぱり、KOREAact,買います。確か、ビョンのドラマの特集だったような~~。本屋で、買います。
上の3冊は、買わなくてもいいよ~~。
0
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
bearさん、おはようございます。
どの雑誌も買ってないので、記事と写真楽しませてもらいました。
MASKの写真いいですね。このぐらいの細さのビョンホンシがいいな。
KOREAact、立ち読みしてきました。写真がいっぱい。
記事は読んでません。bearさんの感想聞いてから買おうかな?
ハンナは相変わらず食欲がありませんが、綱なしで庭をヒョコヒョコ
散歩しています。
明日から孫達が来て賑やかになります。娘の旦那は忙しくて来ないので
なんか気が楽です。
実家までの無事のご到着お祈りしています。
来年もよろしくおねがいします。
どの雑誌も買ってないので、記事と写真楽しませてもらいました。
MASKの写真いいですね。このぐらいの細さのビョンホンシがいいな。
KOREAact、立ち読みしてきました。写真がいっぱい。
記事は読んでません。bearさんの感想聞いてから買おうかな?
ハンナは相変わらず食欲がありませんが、綱なしで庭をヒョコヒョコ
散歩しています。
明日から孫達が来て賑やかになります。娘の旦那は忙しくて来ないので
なんか気が楽です。
実家までの無事のご到着お祈りしています。
来年もよろしくおねがいします。
komaさん、メール届きました。返事も書いたから~~。こんどは消さないでよ!
やっぱり、komaさんの好みだったでしょ!
やっぱり、komaさんの好みだったでしょ!
みなとみらいさん、こんばんは!
act、買いました。中身が豊富で~~。
なかなか、おもしろいですよ!
たくさんありすぎて、写真は載せられますが、記事を全部載せるのは・・・。47ページ、あります。
ビョンの映画についての辛口の批評も・・・。演技に対してではなく、映画の流れとかに対してですがね~~。むずかしくて、わかりにくい!
おもしろかったのは、パク・チャヌク監督のJSA時の日記かな~~。
ハンナ、早くよくなるといいですね~~。ミルクは、相変わらず、散歩に連れて行けと・・・ほえています。今から、散歩です!
act、買いました。中身が豊富で~~。
なかなか、おもしろいですよ!
たくさんありすぎて、写真は載せられますが、記事を全部載せるのは・・・。47ページ、あります。
ビョンの映画についての辛口の批評も・・・。演技に対してではなく、映画の流れとかに対してですがね~~。むずかしくて、わかりにくい!
おもしろかったのは、パク・チャヌク監督のJSA時の日記かな~~。
ハンナ、早くよくなるといいですね~~。ミルクは、相変わらず、散歩に連れて行けと・・・ほえています。今から、散歩です!
by yosiko6212
| 2006-12-27 23:18
| 雑誌
|
Comments(6)
