「しあわせな選択 (2025):映画短評」2/9(月)
2026年 02月 09日
≪BHエンタ関係≫
☃☃☃
2/9(月)23:25
皆さん、アンニョン!
今朝は、今年一番の寒さで、雪も10センチほど積もっていました。
お昼から体操教室がありますが、車が出せるか?心配しました。
でも、10時ごろになるとお日様も出て少し、散歩にも行けました。
いつもより、遅くなりましたが、体操にも行けました。
私の車が、玄関先に止まってないので、みんな「湯のために来れないのかな?」と、思ったそうです。
K市の中でも山の方なので…。
実際、家の前にある学校は、昨年の4月に統合して、山の方の子はスクールバスでの登校のため、休校になったそうです。
明日からは、少しずつ暖かくなるそうで…うれしいな。
さてさて、映画の講評です。
イ・ビョンホン(最高)の演技はキートンとも比較されるが、内実はチャップリンの『モダン・タイムス』的風刺が21世紀に反響。自由競争社会の残酷さを二重のレベルで照射する。
いや~~~、チャップリンとの比較ですか?
すごい~~。
さすが、BHさんです。
「CUT]のBHさんの表情も…絶品です。
やっぱり、演技は一番ですね。
若手も頑張っていますが、BHさん以上の演技は見たことがない。
イ・ジェフンの演技もよいけど・・・・、まだまだ、BHさんのような深みはないな~~。
<今日のBHさん>
by yosiko6212
| 2026-02-09 23:35
| イ・ビョンホン
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