「イ・ビョンホン――大人の魅力を放つ韓国俳優」11/30(日)
2025年 11月 30日
≪BHエンタ関係≫
皆さん、アンニョン!
今日は、午前中から、福祉センターの登録サークルの来年度の説明会。
すごく、丁寧に書類が作ってあり、説明も丁寧なのですが・・・・。
ほとんどが年寄りで~~~。何回聞いても間違えそうです。もっと、簡単な方法はないのかな?と、いつも思います。
さてさて、昨日の映像は…面白方ですか?
BHさん、お母さんのことを「エルビス・プレスリー」だ何って~~~。思わず笑いあました。
Bhさんも実家にいるときは気楽そうですね。
私も、こういう私的な話題の時は、ぼーーっとした画面でよいです。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
イ・ビョンホン:四天王から世界へ、成熟の演技力
1991年のデビューから30年以上、韓国を代表する俳優として活躍を続けるイ・ビョンホン。日本では「冬のソナタ」ブームのころから“韓流四天王”のひとりとして知られ、その名前は長く親しまれてきました。彼の代表作のひとつが映画「JSA」。南北の境界線上の共同警備区域で起きた射殺事件を題材としたヒューマンサスペンスで、イ・ビョンホンは容疑者となる韓国兵士を熱演。釜山映画評論家協会賞の主演男優賞を受賞し、俳優としての評価を高めました。その後は「G.I.ジョー」でハリウッドに進出し、続編や「ターミネーター:新起動/ジェニシス」にも出演。韓国俳優として世界的な知名度を獲得し
国内でも精力的に活動し、2021年にはNetflix作品の「イカゲーム」に出演し、世界的な視聴数を誇る話題作の一翼を担います。さらに「私たちのブルース」では済州島を舞台に、母との関係に葛藤を抱える中年男を演じました。群像劇の中で抑制された表現と深い情感を見せ、視聴者の心をつかみました。シリアスな役柄から人間味あふれるキャラクターまで幅広く演じ分ける姿は、成熟した韓国俳優そのもの。国内外でキャリアを積み重ねながら進化し続けるイ・ビョンホンは、今なお“THE 韓国俳優”として第一線に立ち続けています。
私の友人が最近「私たちのブルース」を見て泣いたそうですが・・・・。
BHさんのドラマはどれもはずれがない!!
大したものです。
別件です。
ミナちゃん、おめでとうございます。41歳なら、高齢出産セーフです。
子どもができると、また、世界観が変わります。
<今日のBHさん>
by yosiko6212
| 2025-11-30 23:26
| イ・ビョンホン
|
Comments(0)



