「「ユン・ヨジョンはとても怖かった」...日本の千万人映画監督が明かした意外な告白」11/13(木)
2025年 11月 13日
≪BHエンタ関係≫
皆さん、アンニョン!
今日は、お昼から地域のふれあいサロンで、グランドゴルフと焼き芋でした。
相変わらず、グランドゴルフはへたくそで~~~、( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
焼き芋はおいしかったです。
災害の備えをしているか?というトーク。
2018年に隣の家の小屋が流された時に、同じ地域では山崩れがあって家が壊れたという話を初めて聞きました。
歩いてすぐのところなのにあの頃は、来て1年目で~~、周りとのおつきあいがなかったことを改めて感じました。
今だったら、すぐに駆け付けて助けようとしただろうに~~~。
近所付き合いは大切です。
まだ、この映画見てないのですが…。BHさんの名雨が出てきたので、紹介です。
韓国で、公開されるのですね。どんな評価が出るのか楽しみですね。
「どのようなきっかけで歌舞伎を題材にした映画を監督することになったのか」という質問には、「私のルーツは韓国で、私は韓国人です」としつつも、「しかし日本で生まれ育ったので日本文化には親しみがある。歌舞伎も同様だ」と答えた。
続けて「歌舞伎そのものよりも、歌舞伎俳優や彼らを支える家族に焦点を当てたヒューマンドラマだ」とし、「本作の題材は女性を演じる男性歌舞伎俳優である女方(おんながた)だ。男性が女性を演じるというのは見方によってはグロテスクに映ることもあるが、50~60年もの間、芸術のために自分を磨き続けてきたことに神秘性を感じた。そうしたことを知りたいと思い、挑戦した」と説明した。
どこかで聞いた名前だと思ったら、「フラガール」の監督さんでした。
すごく好きな映画でした。
ヨジョンさんの名前が出てきて、なんだか?懐かしくなりました。
そこで、久しぶりにヨジョンさんを調べてみました。
なかなか、語録が面白い。
同年代なのですね。うんと年上だと思っていました。
語録集
「私はすべての選択を自分の心に従ったので、その選択とともに生きるのが私の責任です」”I made all my choices following my heart,so it’s my responsibility to live with them.”(2022年4月8日「prestigeonline.com」より)
「考え続けている限り、悩みはあって当たり前よ」(tvN2022年放映「ヨジョンの思いがけない旅程」より)
「若さを羨むと老人は醜くなります」(2021年4月28日「hani.co.kr」より)
by yosiko6212
| 2025-11-13 23:17
| イ・ビョンホン
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