「興行成績:リスクはあるが…イ・ビョンホン&ユ・アイン主演『スンブ:二人の棋士』前売り1位」3/25(火)
2025年 03月 25日
≪BHエンタ関係≫
皆さん、アンニョン!
今日は、朝は買い物、お昼からは町の「ふれあいサロン」でした。
「ふれあいサロン」にはいつもの彼女と、90歳の畑のヨシコちゃんの3人で行きました。
ヨシコちゃんは久しぶりのようで、皆に歓迎されていました。
今日は、買い物クイズと、グループでのオセロゲーム。
正直に言うと、どちらも今一つでした。
70歳~90歳には、難しすぎると思いました。
難しい方が、脳トレになるのかもしれませんが…。民生委員の人の手助けがないとほぼできないようなゲームはね~~。
機会があったら、意見を言っておこうと思っています。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
うるさいおばあさん復活です。
それでも、帰りの車で、ヨシコちゃんがとても楽しかったと喜んでいました。
久しぶりに友人に会えたからだと思います。
お年寄り同士の会話って、近くできいていると…。
「みんなどうしてる?」
「施設に入っっているか?死んでしまっている~~」
笑ってはいけないけど、思わず笑ってしまった~~。
こういう集まりに来る方は元気な方が多いから~~。
人と会いたいともう方が多いから~~。
映画の公開を明日に控えて、うれしい知らせです。
イ・ビョンホンは「スンブ:二人の棋士」に出会う前まで囲碁について全く知らなかったが、チョ・フンヒョンの人生史に魅了され出演を決心した。 彼は「弟子と対局を控えた心理、その弟子を通じて初めて自身の敗北を味わった時の戸惑いを表現するのが俳優としては大きな宿題だった」と思い出した。「演技の神」と呼ばれるイ・ビョンホンだが、「演技をしているとチョ国手が体験したであろう敗北感、当惑感を感じる瞬間が多い」と言った。 さらに「作品一つをする時には2、3回の峠に出会う」とし「長くしていても演技はいつも難しい。 幼い時と悩みの深さと種類が違うだけで、悩みの量は依然として多い」と吐露した。
だからこそ、いくつになっても成長していくのでしょうね。
私は、どうかな?
というような、仕事に対してはまじめですが…。私生活は
普通のおじさんですね。
<今日のBHさん>
by yosiko6212
| 2025-03-25 22:27
| イ・ビョンホン
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