悲しい、悲しいお話です!
2005年 11月 20日
ジュンホも、悲しいお話でした!でも、家族の愛を感じて・・・・幸せな最後?!
ソヌは、違った意味で、悲しい人生です!
家族の愛は、最後まで得られなかったけど・・・・死に顔は、意外に平和でした。
ヒスを守ったことに、それなりに納得?
白夜は・・・・・どうでしょう?
何で、どの愛も・・・・結ばれないの?
今日は、ジョンジェssiが光っていました!

彼女を駅に見送りに・・・・悲しいのに・・・笑っています。

ガラス越しの・・・・別れ・・・・。汽車を見送ります。
タランチュラもいいとこあります。

二人の別れを5分だけといって実現させます。
自分は、自分の愛を諦めている・・・・だから・・・・二人の愛を・・・・かな?
タランチュラの横顔もステキでした!

キョンビンの出番は、あまりありませんでしたが・・・・。
次回ぐらいからかな~~~。
でも、さすが、ビョンホンssiです。いい顔いっぱいありました!
アクションも満載!銃の撃ち方も、かっこいいです。
moreは、そんなビョンホンssiの連続です!

ずいぶん、ほっそりしてますね~~~。
ジュンホの、すぐあとだから・・・・髪もまだ、伸びってない!

キョンビンは、ずいぶん知的な感じです。

横顔は、やっぱりいいですね~~~。

強いのだけど・・・・まだ、タランチュラと比べると実践が・・・。

やっぱり出てしまいます、上目使いで、相手を見る顔!
まだまだ、冷静な顔ばかりです。
これから、どうなるか?楽しみです!
ソヌは、違った意味で、悲しい人生です!
家族の愛は、最後まで得られなかったけど・・・・死に顔は、意外に平和でした。
ヒスを守ったことに、それなりに納得?
白夜は・・・・・どうでしょう?
何で、どの愛も・・・・結ばれないの?
今日は、ジョンジェssiが光っていました!

彼女を駅に見送りに・・・・悲しいのに・・・笑っています。

ガラス越しの・・・・別れ・・・・。汽車を見送ります。
タランチュラもいいとこあります。

二人の別れを5分だけといって実現させます。
自分は、自分の愛を諦めている・・・・だから・・・・二人の愛を・・・・かな?
タランチュラの横顔もステキでした!

キョンビンの出番は、あまりありませんでしたが・・・・。
次回ぐらいからかな~~~。
でも、さすが、ビョンホンssiです。いい顔いっぱいありました!
アクションも満載!銃の撃ち方も、かっこいいです。
moreは、そんなビョンホンssiの連続です!

ずいぶん、ほっそりしてますね~~~。
ジュンホの、すぐあとだから・・・・髪もまだ、伸びってない!

キョンビンは、ずいぶん知的な感じです。

横顔は、やっぱりいいですね~~~。

強いのだけど・・・・まだ、タランチュラと比べると実践が・・・。

やっぱり出てしまいます、上目使いで、相手を見る顔!
まだまだ、冷静な顔ばかりです。
これから、どうなるか?楽しみです!
よくよく観ると・・・・イナの顔に似ています!
でも、もっとよくよく観ると・・・・違います!
イナより、知的な感じをだしっています。
話し方が、違います。
キョンビンは、冷静で、優しい感じで話します。
やはり、役作りがしっかりしているのでしょうね~~。
でも、チョ・ミンスssiも、ジョンジェssiもお上手です!
でも、もっとよくよく観ると・・・・違います!
イナより、知的な感じをだしっています。
話し方が、違います。
キョンビンは、冷静で、優しい感じで話します。
やはり、役作りがしっかりしているのでしょうね~~。
でも、チョ・ミンスssiも、ジョンジェssiもお上手です!
0
bearさん、こんばんは。
まだ5時なのにすっかり暗くなって、夜の長さをかんじます。
『白夜」はストーリーもいいし、ビョンホンssiをはじめ皆演技が上手なので、引き込まれてみてしまいます。まだ9話までしか見ていません。
シヌ・ウナシを抱いて逃げるところ、チョン・ミンスssiは軽々と抱き上げて
いるのに、ビョンホンssiは重そうに顔をしかめている場面があり笑ってしまいました。「美日々」でもおんぶつらそうでしたものね。
今日、「イン・ハシューズ」という映画を見てきました。
対照的な姉妹が主人公のコメディーです。
姉は有能な弁護士、妹は自堕落な生活をおくる日々。
最後は姉妹が和解してハッピーエンドのお話でした。妹をキャメロン・ディアス、姉をトニ・コレット(初めて聞く名前です),祖母にシャーリー・マクレーン。友達とこれ「結構お薦めよね」といいながら帰ってきました。
まだ5時なのにすっかり暗くなって、夜の長さをかんじます。
『白夜」はストーリーもいいし、ビョンホンssiをはじめ皆演技が上手なので、引き込まれてみてしまいます。まだ9話までしか見ていません。
シヌ・ウナシを抱いて逃げるところ、チョン・ミンスssiは軽々と抱き上げて
いるのに、ビョンホンssiは重そうに顔をしかめている場面があり笑ってしまいました。「美日々」でもおんぶつらそうでしたものね。
今日、「イン・ハシューズ」という映画を見てきました。
対照的な姉妹が主人公のコメディーです。
姉は有能な弁護士、妹は自堕落な生活をおくる日々。
最後は姉妹が和解してハッピーエンドのお話でした。妹をキャメロン・ディアス、姉をトニ・コレット(初めて聞く名前です),祖母にシャーリー・マクレーン。友達とこれ「結構お薦めよね」といいながら帰ってきました。
こんばんは!
「イン・ハシューズ」お薦め・・・・そうっか~
すんごい観たくなった!
ありがとうございます、みなとみらいさん。
「白夜」早く見たいな~
じっくり見たいドラマのようですね。
タランチュラって男前~最近では何かドラマ出てるのかな~?
ミンチョルおんぶシーンは最悪コンディションだったから・・・
という事にしておいてあげて下さいな
点滴してたらしいですから~それに・・・ヨンスでかいし
「イン・ハシューズ」お薦め・・・・そうっか~
すんごい観たくなった!
ありがとうございます、みなとみらいさん。
「白夜」早く見たいな~
じっくり見たいドラマのようですね。
タランチュラって男前~最近では何かドラマ出てるのかな~?
ミンチョルおんぶシーンは最悪コンディションだったから・・・
という事にしておいてあげて下さいな
点滴してたらしいですから~それに・・・ヨンスでかいし
こんばんは。ちょっとごぶさたしてたら。。なんとキョンビンじゃないっすか!!そーよキョンンビン!!大好きなキョンビン!この横顔サイコーよ!!1回目は話についていくのが必死だtったけど、観るたびに新しい発見あり。百夜ではアナスターシャの心理がとっても切なくて、それでも男にたよらず、凛としてるとこが大好き!ビョンホン以外の俳優さんもそれぞれに光ってるしね。話の内容も韓国からみた国際社会という視点が、興味深かったしね。そんなこんなおもいだすと、危機管理が日本は甘すぎるよなともおもったり、いろいろ勉強させてくれたドラマです。
またまた観たくなりまする。この次がテプンでしょ?落差ありすぎ。
やっぱキョンビン!!
またまた観たくなりまする。この次がテプンでしょ?落差ありすぎ。
やっぱキョンビン!!
暖炉に薪をくべながら赤い炎をみつめた。
彼女と初めて愛し合ったこの暖炉の前で、あの時彼女を止めなかった
理由を考えていた。
この腕から彼女を放したくはなかった。
でも、あの始めてバルコニーで出会った事も偶然では無い。
ずっと彼女の夫を調べ探っていた。
彼女を利用し情報を得ようとしていた、あの時点では・・・・
どんどん彼女への思いが高まると共に、もう調査などどうでもよくなって
いった事も嘘では無い。
しかし彼女を引き込み、あげくに連れて逃避行という行動まで至った
そんな自分が、そんな男が彼女を引き止められるのか?
「ずっと傍にいて欲しい」「行くな」・・・そんな言葉を吐く立場では無い。
決心して出て行く彼女を、黙って見送る事が・・・1人きりでここに
残る事が1番なのだと・・・・・・
テーブルの上には彼女のコーヒーカップ、中にはこの2人の家の鍵が・・
小さなメモには
<心からあなたの幸せを願っています ありがとう>
彼女と初めて愛し合ったこの暖炉の前で、あの時彼女を止めなかった
理由を考えていた。
この腕から彼女を放したくはなかった。
でも、あの始めてバルコニーで出会った事も偶然では無い。
ずっと彼女の夫を調べ探っていた。
彼女を利用し情報を得ようとしていた、あの時点では・・・・
どんどん彼女への思いが高まると共に、もう調査などどうでもよくなって
いった事も嘘では無い。
しかし彼女を引き込み、あげくに連れて逃避行という行動まで至った
そんな自分が、そんな男が彼女を引き止められるのか?
「ずっと傍にいて欲しい」「行くな」・・・そんな言葉を吐く立場では無い。
決心して出て行く彼女を、黙って見送る事が・・・1人きりでここに
残る事が1番なのだと・・・・・・
テーブルの上には彼女のコーヒーカップ、中にはこの2人の家の鍵が・・
小さなメモには
<心からあなたの幸せを願っています ありがとう>
訂正、「イン・ハー・シューズ」でした。
みなとみらいさん、こんばんは!
今日は、保護者の方が、学校に切って、子どもたちにパソコンの使い方を教えてくれました。
お絵かきを教えてもらって、みんなとっても楽しんでいました。
子どもは、覚えるのが、早いです。
もう、負けそうです。
私も、白夜がお気に入りになりそうです。
始めてみた年は、むずかしくって、頭を抱えていたのですが・・・。
ストーリーが分かってみると・・・・メロのところや、役者さんの表情を見る余裕ができます。ただ、クリックができないので、写真を取るのは、むずかしいです。
「イン・ハシューズ」って、どういう意味なのかな?
昔は、女の人が主人公のコメディタッチの映画好きでした!
今は、映画に行くのも、少し面倒で・・・。
なぜか?映画は、一人で見たいほうです。
お勧めなのね~~~。覚えておきます!
今日は、保護者の方が、学校に切って、子どもたちにパソコンの使い方を教えてくれました。
お絵かきを教えてもらって、みんなとっても楽しんでいました。
子どもは、覚えるのが、早いです。
もう、負けそうです。
私も、白夜がお気に入りになりそうです。
始めてみた年は、むずかしくって、頭を抱えていたのですが・・・。
ストーリーが分かってみると・・・・メロのところや、役者さんの表情を見る余裕ができます。ただ、クリックができないので、写真を取るのは、むずかしいです。
「イン・ハシューズ」って、どういう意味なのかな?
昔は、女の人が主人公のコメディタッチの映画好きでした!
今は、映画に行くのも、少し面倒で・・・。
なぜか?映画は、一人で見たいほうです。
お勧めなのね~~~。覚えておきます!
tomominさん、お久しぶりです!
心配していました!何か、あったのかな~~~って!
私も、始めてみたとき、韓国は、ロシアとの関係が意外に強いこと、南北の問題、冷戦時代、など、普段考えないことを考えさせられました。
まるで、現実の話のように感じました。
日本って、平和ぼけ?って思いました!
キョンビン、また、違うビョンホンssiですよね~~~。こういう役のほうが、珍しいのでは?知的な感じで、正義感が強く、ものすごく、ストレートな役だと思いません?
いつもは、屈折している役ばかりだから・・・。
そうそう、この後がテプン!ホント、すごい人だ!
心配していました!何か、あったのかな~~~って!
私も、始めてみたとき、韓国は、ロシアとの関係が意外に強いこと、南北の問題、冷戦時代、など、普段考えないことを考えさせられました。
まるで、現実の話のように感じました。
日本って、平和ぼけ?って思いました!
キョンビン、また、違うビョンホンssiですよね~~~。こういう役のほうが、珍しいのでは?知的な感じで、正義感が強く、ものすごく、ストレートな役だと思いません?
いつもは、屈折している役ばかりだから・・・。
そうそう、この後がテプン!ホント、すごい人だ!
窓には冷たく光る月・・・・
青白く光る月を見ながら、2人で逃げ回った日々を思い返してた。
どんなに寒い夜も、泊まるところも無く野宿した夜も
彼となら辛くなかった。彼となら恐くなかった。
寒さなどたいした事ではなかった。ずっと寄り添っていてくれたもの・・・
どんなに豪華な毛皮も柔らかい布団もこの家のどこを探しても
氷のように、あの青い月のように寒々としている。
夫に殴られ蹴られたアザの跡、痛みなど感じない。
痛いのは・・・・心だった
青白く光る月を見ながら、2人で逃げ回った日々を思い返してた。
どんなに寒い夜も、泊まるところも無く野宿した夜も
彼となら辛くなかった。彼となら恐くなかった。
寒さなどたいした事ではなかった。ずっと寄り添っていてくれたもの・・・
どんなに豪華な毛皮も柔らかい布団もこの家のどこを探しても
氷のように、あの青い月のように寒々としている。
夫に殴られ蹴られたアザの跡、痛みなど感じない。
痛いのは・・・・心だった
ドアが開き、メイドが食事を運んできた。
何も物言わず、淡々とテーブルに食事を置くと出て行く。
帰ってきてから1度も姑とは顔を合わせてはいない。
姑は死んでも許せないと言い、離縁も息子である夫に言ったが
夫は譲らなかった。
だから1部屋に隔離し、必要な時にだけ呼び出すようにした。
もちろん随分前から夫婦でもなかった2人は別々の寝室を使っている。
1人になれる・・・それだけでも幸せだった。
夫にはすでに妾が2人もいて、跡取りの子供もいる。
でもお飾りの妻は必要だったようだ。
プライドをずたずたにした妻でも・・・・復習も楽しみだったのかも
しれない。
スープ・・・・寒い部屋に湯気が揺れる
1くち口に運ぶ・・・「うっ」
口の中いっぱいに酸っぱい唾液・・・・・「まさか・・・・・」
何も物言わず、淡々とテーブルに食事を置くと出て行く。
帰ってきてから1度も姑とは顔を合わせてはいない。
姑は死んでも許せないと言い、離縁も息子である夫に言ったが
夫は譲らなかった。
だから1部屋に隔離し、必要な時にだけ呼び出すようにした。
もちろん随分前から夫婦でもなかった2人は別々の寝室を使っている。
1人になれる・・・それだけでも幸せだった。
夫にはすでに妾が2人もいて、跡取りの子供もいる。
でもお飾りの妻は必要だったようだ。
プライドをずたずたにした妻でも・・・・復習も楽しみだったのかも
しれない。
スープ・・・・寒い部屋に湯気が揺れる
1くち口に運ぶ・・・「うっ」
口の中いっぱいに酸っぱい唾液・・・・・「まさか・・・・・」
kokoちゃん、完結ですか?
久しぶりの大作ですね~~~。
落ちは、彼が最初は、彼女を利用するツモリだった!
チョッと、大人向けですね~~~。愛し合う場面は、ドキドキでした!
逃避行の時は、まだ結ばれてなかったなんって・・・。
旦那の秘密が問題ですね~~~。
記者のビョンホンssiは韓国人?だとしたら、なかなか、何を探っていたか・がむずかしいですね~~~。
でも、記者と言うのはいいですね~~。してほしい役だわ!
kokoちゃんは、なんでそんなに夢を見れるの?
ホント、私はダメだわ!
久しぶりの大作ですね~~~。
落ちは、彼が最初は、彼女を利用するツモリだった!
チョッと、大人向けですね~~~。愛し合う場面は、ドキドキでした!
逃避行の時は、まだ結ばれてなかったなんって・・・。
旦那の秘密が問題ですね~~~。
記者のビョンホンssiは韓国人?だとしたら、なかなか、何を探っていたか・がむずかしいですね~~~。
でも、記者と言うのはいいですね~~。してほしい役だわ!
kokoちゃんは、なんでそんなに夢を見れるの?
ホント、私はダメだわ!
「個展・・・?」
「あそこがお気に召さないなら、このアトリエで開かれてはいかがですか」
「私は今のままで充分満足してるんですよ。それにここから動きたくない
し、この場所は大切な場所だから・・・・・」
そう言って大事そうに作品をまるで愛する人のように撫でた。
横に立っていた男が写真を撮ろうとしたが、慌てて顔を背けた。
「もう、お帰り下さい。」促すように男達を玄関へ追いやった。
何年になるだろう・・・・
彼女が去って何度目かの冬。
彼女の消息を知りたくて、新聞や雑誌、家の傍まで行った事も有った。
彼女の夫はもう大臣にまでなっている。
数回彼女も並んだ写真が載っていたが、しばらくすると姿を見ることも無くなってしまった。
夫のしている全てを暴露し、彼女を連れ戻したい、そうも思った。
しかし証拠書類も全部、彼女が持って行ってしまった。
「あそこがお気に召さないなら、このアトリエで開かれてはいかがですか」
「私は今のままで充分満足してるんですよ。それにここから動きたくない
し、この場所は大切な場所だから・・・・・」
そう言って大事そうに作品をまるで愛する人のように撫でた。
横に立っていた男が写真を撮ろうとしたが、慌てて顔を背けた。
「もう、お帰り下さい。」促すように男達を玄関へ追いやった。
何年になるだろう・・・・
彼女が去って何度目かの冬。
彼女の消息を知りたくて、新聞や雑誌、家の傍まで行った事も有った。
彼女の夫はもう大臣にまでなっている。
数回彼女も並んだ写真が載っていたが、しばらくすると姿を見ることも無くなってしまった。
夫のしている全てを暴露し、彼女を連れ戻したい、そうも思った。
しかし証拠書類も全部、彼女が持って行ってしまった。
何度か様子を伺う男の気配も有ったが、それ以上手を出してくる事はなかった。
夫の指しがねだろう。
ならば彼女はきっと元気に違いない・・・そう思った。
何も事を起さなければ彼女は安全だ、そして僕の存在も
きっと彼女にも伝わるはず・・・・
いつか・・・・きっと・・・・だからここに居るよ
彼女を想いながら1つ1つ作品を作ってきた。
彼女の指、彼女の肌・・・・
そうしたある日、ふらっと立ち寄った初老の男性が
彼の作品に興味を持った。
初老の男性は大きな画廊のオーナーだった。
夫の指しがねだろう。
ならば彼女はきっと元気に違いない・・・そう思った。
何も事を起さなければ彼女は安全だ、そして僕の存在も
きっと彼女にも伝わるはず・・・・
いつか・・・・きっと・・・・だからここに居るよ
彼女を想いながら1つ1つ作品を作ってきた。
彼女の指、彼女の肌・・・・
そうしたある日、ふらっと立ち寄った初老の男性が
彼の作品に興味を持った。
初老の男性は大きな画廊のオーナーだった。
「寒いね~、ちゃんと飯は食ってるのかい」
作業着姿の男が袋を片手にずかずか入り込んで来た。
ドンッと袋を置くと
「かみさんが持ってけってさ、こないだの皿のお礼だとさ」
「気に入ってもらえたんだね、よかった」
田舎町の中央に有る魚加工場の主人で、妻は食堂をやっていた。
「あんたの作ったのを、よりによってあんな食堂ってのもなんだ~
気が引けるさ」
「いや、使ってもらえて嬉しいよ」
「ほれ、一杯やれや」そう言いながら焼酎を袋から出し
横に置いてあったコーヒーカップに注いだ。
「するめも食え」ぶっきらぼうだが気のいい男だ。
いつも気にかけてくれていた。
彼女はこの工場で働いていたので、居なくなった事も知っていて
気にして何度も足を運んでくれているうちに親しくなった。
作業着姿の男が袋を片手にずかずか入り込んで来た。
ドンッと袋を置くと
「かみさんが持ってけってさ、こないだの皿のお礼だとさ」
「気に入ってもらえたんだね、よかった」
田舎町の中央に有る魚加工場の主人で、妻は食堂をやっていた。
「あんたの作ったのを、よりによってあんな食堂ってのもなんだ~
気が引けるさ」
「いや、使ってもらえて嬉しいよ」
「ほれ、一杯やれや」そう言いながら焼酎を袋から出し
横に置いてあったコーヒーカップに注いだ。
「するめも食え」ぶっきらぼうだが気のいい男だ。
いつも気にかけてくれていた。
彼女はこの工場で働いていたので、居なくなった事も知っていて
気にして何度も足を運んでくれているうちに親しくなった。
「個展どうすんだ」
「・・・・・・」
「やってみたらどうだ、断わってばかりじゃ飯食ってけないぞ」
「・・・・・・」
「・・・まあいい、無理強いはせんよ、皿どんどん作れ
又、街で売ってきてやるさ」
ドンッ、強く机を叩いて焼酎を煽り、口を服で拭うと
「そうだ!今日そっくりな人を見かけたんだ」口から唾を飛ばしながら
慌てて喋ったので咽た。
背中を叩いてやりながら聞いた。
「誰にそっくりなんだ?」
「お、おまえ・・・あの・・おまえの・・・ゲホッ・・・かみさん」
コーヒーカップから焼酎が流れ、床に広がっていく
「・・・・・・」
「やってみたらどうだ、断わってばかりじゃ飯食ってけないぞ」
「・・・・・・」
「・・・まあいい、無理強いはせんよ、皿どんどん作れ
又、街で売ってきてやるさ」
ドンッ、強く机を叩いて焼酎を煽り、口を服で拭うと
「そうだ!今日そっくりな人を見かけたんだ」口から唾を飛ばしながら
慌てて喋ったので咽た。
背中を叩いてやりながら聞いた。
「誰にそっくりなんだ?」
「お、おまえ・・・あの・・おまえの・・・ゲホッ・・・かみさん」
コーヒーカップから焼酎が流れ、床に広がっていく
新聞、雑誌全てに目を通すのが毎朝の日課であった。
大臣になってからの方がゆっくりと朝食をとりながら目を通す事が出来るようになった。
今までのようにがむしゃらに動かずとも、もう地位も名誉も得て
何でも思うままに全てが進む。
コーヒーを飲み干すと、横に立っているメイドがポットに入った
温かいコーヒーを注いでくれる。
メイドがコーヒーを注ごうとした瞬間、雑誌を持った手でコーヒーカップ
や皿を叩き落とした。
メイドは熱いコーヒーをかぶり痛がっているが、眼中になかった。
雑誌を握り締めた手はわなわなと震えていた。
----新星!創作陶芸作家現る----
見出しの記事と彼の横顔の写真が載っていた。
大臣になってからの方がゆっくりと朝食をとりながら目を通す事が出来るようになった。
今までのようにがむしゃらに動かずとも、もう地位も名誉も得て
何でも思うままに全てが進む。
コーヒーを飲み干すと、横に立っているメイドがポットに入った
温かいコーヒーを注いでくれる。
メイドがコーヒーを注ごうとした瞬間、雑誌を持った手でコーヒーカップ
や皿を叩き落とした。
メイドは熱いコーヒーをかぶり痛がっているが、眼中になかった。
雑誌を握り締めた手はわなわなと震えていた。
----新星!創作陶芸作家現る----
見出しの記事と彼の横顔の写真が載っていた。
今夜はこれまで~~~
今からお風呂入ってきま~~す
今からお風呂入ってきま~~す
田舎町のある場末の飲み屋・・・
この辺りでは見かけない黒いスーツにサングラスの男が
辺りを見渡しながら1番奥のカウンターにつっぷした男を見定め
歩み寄った。
泥酔している男の腕を摑み連れ出そうとしている。
ここの主人らしき男が制止すると、胸のポケットから
数枚の札をカウンターに投げ付け、無言で男を抱えながら出ていった。
近くに停めてあった車に男を押し込み発進した。
程なく町外れの川岸に停めた車から、黒いスーツの男は降りて
離れた場所で煙草を吸い始めた。
泥酔していた男もようやくどこに連れてこられたのか目を瞬かせ
すぐ横に誰かが居る事に気付いた。
「おまえ・・・あ・・・・む、婿殿」
冷たく嘲るような表情で煙草の煙を吹きかけてきたのは
娘の主人である。
「お久しぶりです、お義父さん 相変わらずのご様子で」
「い、いや・・どうしたんだ・・あいつが又なんかやらかしたんで?」
「ふっ・・・・」
この辺りでは見かけない黒いスーツにサングラスの男が
辺りを見渡しながら1番奥のカウンターにつっぷした男を見定め
歩み寄った。
泥酔している男の腕を摑み連れ出そうとしている。
ここの主人らしき男が制止すると、胸のポケットから
数枚の札をカウンターに投げ付け、無言で男を抱えながら出ていった。
近くに停めてあった車に男を押し込み発進した。
程なく町外れの川岸に停めた車から、黒いスーツの男は降りて
離れた場所で煙草を吸い始めた。
泥酔していた男もようやくどこに連れてこられたのか目を瞬かせ
すぐ横に誰かが居る事に気付いた。
「おまえ・・・あ・・・・む、婿殿」
冷たく嘲るような表情で煙草の煙を吹きかけてきたのは
娘の主人である。
「お久しぶりです、お義父さん 相変わらずのご様子で」
「い、いや・・どうしたんだ・・あいつが又なんかやらかしたんで?」
「ふっ・・・・」
男は昔、この田舎でも有名な医者だった。
真面目で誠実な人柄の医院にはいつも患者が絶えなく
遠方からもわざわざ訪ね来る患者もいたほどだった。
男には1人娘がいた。
妻を亡くしてからずっと娘と2人でこの医院を営んでいた。
目に入れても痛くないほどに可愛がり、近所でも有名な仲の良い
親子だった。
娘は気立ても器量もいい素直で明るい性格で、男共からの求婚
も絶えなかった。
幸せはずっと続くと思っていた、あの日までは・・・・
真面目で誠実な人柄の医院にはいつも患者が絶えなく
遠方からもわざわざ訪ね来る患者もいたほどだった。
男には1人娘がいた。
妻を亡くしてからずっと娘と2人でこの医院を営んでいた。
目に入れても痛くないほどに可愛がり、近所でも有名な仲の良い
親子だった。
娘は気立ても器量もいい素直で明るい性格で、男共からの求婚
も絶えなかった。
幸せはずっと続くと思っていた、あの日までは・・・・
狩猟に来ていた男が銃の暴発で負傷したと運ばれてきた。
設備の整った大きな病院を紹介したが、訳ありだからと
無理矢理他の患者を全て排除し居座った。
仕方なく出来る限りの治療をし、早々に立ち去ってもらうつもりだった。
病室の周りにはいつも黒い服の男数人が立ち、一般の患者は
近寄る事すら出来なかったからだ。
始めは看護婦が看護していたが、負傷した男が娘を看護に付かせる
よう指示してきた。
運び込まれた時から目を付けていたのだろう。
必ず医者である父も同行していたが、ある日急患のため
往診に出なくてはならなくなった。
父は娘も同行させようとしたが黒服の男達に無理矢理引き裂かれ
娘を1人残し行かざるを得なかった。
「部屋から出てはいかん」娘に強く言って聞かせた。
設備の整った大きな病院を紹介したが、訳ありだからと
無理矢理他の患者を全て排除し居座った。
仕方なく出来る限りの治療をし、早々に立ち去ってもらうつもりだった。
病室の周りにはいつも黒い服の男数人が立ち、一般の患者は
近寄る事すら出来なかったからだ。
始めは看護婦が看護していたが、負傷した男が娘を看護に付かせる
よう指示してきた。
運び込まれた時から目を付けていたのだろう。
必ず医者である父も同行していたが、ある日急患のため
往診に出なくてはならなくなった。
父は娘も同行させようとしたが黒服の男達に無理矢理引き裂かれ
娘を1人残し行かざるを得なかった。
「部屋から出てはいかん」娘に強く言って聞かせた。
だが父の悪い予感は的中してしまった。
父親が出て行くや否や娘の部屋の扉はいとも簡単に蹴破られ
患者である男の元へ連れていかれた。
「やあ~お嬢さん、包帯交換がまだなもので・・お願いしますよ」
黒服の男に突き飛ばされ扉を閉められてしまった。
「ほらここ、解けてしまってるだろう?」そう言うと、その包帯を巻いた
腕で娘の首を締め上げた。
締め上げられ息が出来ない、意識が遠のいていく。
一瞬だが意識を失っているうちにベットに押し付けられていた。
苦しくて咳き込む娘の口を手で塞ぐと、反対の手でシャツの
胸元を引きちぎった。
抵抗しても男の力には敵わなかった。
全身で抵抗すれど、頑丈な体の男はいともたやすく娘の衣服を
剥ぎ取り、自分の欲求を満たすがため、鬼畜の本性を剥きだした。
「たすけて・・・・」叫びは声にはならなかった・・・・
父親が出て行くや否や娘の部屋の扉はいとも簡単に蹴破られ
患者である男の元へ連れていかれた。
「やあ~お嬢さん、包帯交換がまだなもので・・お願いしますよ」
黒服の男に突き飛ばされ扉を閉められてしまった。
「ほらここ、解けてしまってるだろう?」そう言うと、その包帯を巻いた
腕で娘の首を締め上げた。
締め上げられ息が出来ない、意識が遠のいていく。
一瞬だが意識を失っているうちにベットに押し付けられていた。
苦しくて咳き込む娘の口を手で塞ぐと、反対の手でシャツの
胸元を引きちぎった。
抵抗しても男の力には敵わなかった。
全身で抵抗すれど、頑丈な体の男はいともたやすく娘の衣服を
剥ぎ取り、自分の欲求を満たすがため、鬼畜の本性を剥きだした。
「たすけて・・・・」叫びは声にはならなかった・・・・
数日して男は退院する事になり、大金を医者に渡し略奪するように娘を
「妻にする」その一言で連れ去ってしまった。
父の悲しみは深かった。
全て自分の責任にし、毎日毎日泣いて暮らした。
酒に溺れ、博打にも手を出すようになり、医者の仕事は
全く出来ないようになっていった。
置いていった大金もすぐ無くなり、借金だけが残っていく。
金が底をつきかけると娘の夫に無心に行く。すると又お金が渡される。
酒に溺れた父は正常な判断も出来なくなっていったのだった。
意に反した結婚でも偉い政治家の嫁になったんだと・・・自分に
言って聞かせていたのかもしれない。
「妻にする」その一言で連れ去ってしまった。
父の悲しみは深かった。
全て自分の責任にし、毎日毎日泣いて暮らした。
酒に溺れ、博打にも手を出すようになり、医者の仕事は
全く出来ないようになっていった。
置いていった大金もすぐ無くなり、借金だけが残っていく。
金が底をつきかけると娘の夫に無心に行く。すると又お金が渡される。
酒に溺れた父は正常な判断も出来なくなっていったのだった。
意に反した結婚でも偉い政治家の嫁になったんだと・・・自分に
言って聞かせていたのかもしれない。
彼女とそっくりな女を見たと工場の主人から聞き
あくる日見かけた店を覗いてみる事にした。
まさかとは思いながら、こんなに近くに居ながら会いにこない
はずは無かったから・・・
飲み屋街を彷徨っていると、やっと聞いていた1件の店の看板をみつけた。
店の前を何度も往復してから、決心したように扉を開け入っていった。
薄暗い店内は淫靡な赤い照明と酒や煙草の匂いで咽返っていた。
数人の客と高笑いしている女。
見まわしていると、1人の女が近寄ってきた。
「あんた客かい?」
「人を探しているんだ」
「なんだ~客じゃないの、いい男なんて滅多にないから喜んじゃった」
「・・・・・あの」「なんて子?」
「探してるって子よ、どんな子?」
ガチャンッ
奥の席でグラスの割れる音、横に呆然と立った女がいた。
あくる日見かけた店を覗いてみる事にした。
まさかとは思いながら、こんなに近くに居ながら会いにこない
はずは無かったから・・・
飲み屋街を彷徨っていると、やっと聞いていた1件の店の看板をみつけた。
店の前を何度も往復してから、決心したように扉を開け入っていった。
薄暗い店内は淫靡な赤い照明と酒や煙草の匂いで咽返っていた。
数人の客と高笑いしている女。
見まわしていると、1人の女が近寄ってきた。
「あんた客かい?」
「人を探しているんだ」
「なんだ~客じゃないの、いい男なんて滅多にないから喜んじゃった」
「・・・・・あの」「なんて子?」
「探してるって子よ、どんな子?」
ガチャンッ
奥の席でグラスの割れる音、横に呆然と立った女がいた。
路地に連れ出した女は、髪を紅く染めた青白い顔に笑みを湛えていた。
その微笑んだ瞳は涙でいっぱいになっていた。
「どうして・・・どうしてこんなに近くにいたのに」
折れそうな細い腕を摑んでいた手はすぐさま彼女を抱きすくめていた。
彼女は胸の中で音をたてて壊れて消えてしまいそうだった・・・・
彼女は何も言わず彼の背中に手を回し、きつくきつく自分の胸に
押しあてた。
その微笑んだ瞳は涙でいっぱいになっていた。
「どうして・・・どうしてこんなに近くにいたのに」
折れそうな細い腕を摑んでいた手はすぐさま彼女を抱きすくめていた。
彼女は胸の中で音をたてて壊れて消えてしまいそうだった・・・・
彼女は何も言わず彼の背中に手を回し、きつくきつく自分の胸に
押しあてた。
こんばんは。
kokoちゃん、大作ですね。人間関係が複雑になってきましたね。
まだまだ、つづきますよね。
「いん・はー・シューズ」(IN HER SHOES)はすべてが対照的で、
同じなのは靴のサイズだけという姉妹の愛憎こもごもの日々を描いた作品です。
「白夜」10話、正統派2枚目と「風の息子」のビョンホンssiでした。
婚約者が撃たれた場面、レンタルのときは泣かなかったけれど、Gyaoで
泣いてしまいました。あの女優さんのウエディング姿うつくしかったですね。
それが血に染まるなんて、ふたりとも悲しいです。
アナスターシアはキョンビンに心が揺れているのかしら。
これからの「白夜」の展開楽しみです。
kokoちゃん、大作ですね。人間関係が複雑になってきましたね。
まだまだ、つづきますよね。
「いん・はー・シューズ」(IN HER SHOES)はすべてが対照的で、
同じなのは靴のサイズだけという姉妹の愛憎こもごもの日々を描いた作品です。
「白夜」10話、正統派2枚目と「風の息子」のビョンホンssiでした。
婚約者が撃たれた場面、レンタルのときは泣かなかったけれど、Gyaoで
泣いてしまいました。あの女優さんのウエディング姿うつくしかったですね。
それが血に染まるなんて、ふたりとも悲しいです。
アナスターシアはキョンビンに心が揺れているのかしら。
これからの「白夜」の展開楽しみです。
みなさん、こんばんは!
今日は、明日が休みということで・・・ルンルン気分です!
散歩に行くと・・・なんと、いつもの散歩道で・・ミルクがしり込み・・・。
いのししにだあったことを覚えていたのです。
いのしし事件の次の日は、明るかったこともあり、平気だったのですが・・・。今日は、途中から、自分で、もどってきてしまいました。
覚えていたんだ~~~。
叱らないので・・違う住宅街を・・・。
暗い日は、いつもの散歩道はいけなくなったようです。
今日は、明日が休みということで・・・ルンルン気分です!
散歩に行くと・・・なんと、いつもの散歩道で・・ミルクがしり込み・・・。
いのししにだあったことを覚えていたのです。
いのしし事件の次の日は、明るかったこともあり、平気だったのですが・・・。今日は、途中から、自分で、もどってきてしまいました。
覚えていたんだ~~~。
叱らないので・・違う住宅街を・・・。
暗い日は、いつもの散歩道はいけなくなったようです。
kokoちゃん、あれから、何年たったのかな?
彼女は、一人で・・・・・生きることにきめたのね~~~~~。
なんか、韓国のドラマみたいになってきましたね~~。
陶芸家、記者、微妙に私の希望が入っているようで・・・。
しません、気を使わせて・・・。
彼女は、一人で・・・・・生きることにきめたのね~~~~~。
なんか、韓国のドラマみたいになってきましたね~~。
陶芸家、記者、微妙に私の希望が入っているようで・・・。
しません、気を使わせて・・・。
みなとみらいさんこんばんは!
最近、夜も早く寝ているのに・・・やたらと眠いです。
コタツは、どうしても眠くしてしまうみたいです。
でも、コタツでうとうとは好きです!
今週は、土日も仕事でしたから・・・明日のお休みは、本当にうれしいです。もう、無理は利きません。マツケンの練習から、ひざの下が違和感があり・・・・要注意です。シップぐらいしたほうがいいかな?
イン・ハー・シューズって、そういう意味なんだ!
私は、兄弟といっても、年が離れていたので・・・・。兄弟の葛藤というものは、経験ありません。どちらかというと、一人っ子のようでした。
競争とか、嫉妬とかとは、無縁の生活でした。
息子たちも、5歳はなれていて・・・あんまり競争意識はなかったような気がします。兄弟関係って、すごく性格とか、考え方とかに影響を与えますよね~~~。
私も、今夜は、白夜を見るツモリです。
今日は、10話かな~~~。そろそろ、1番の見所ですね~~。
楽しみです!
最近、夜も早く寝ているのに・・・やたらと眠いです。
コタツは、どうしても眠くしてしまうみたいです。
でも、コタツでうとうとは好きです!
今週は、土日も仕事でしたから・・・明日のお休みは、本当にうれしいです。もう、無理は利きません。マツケンの練習から、ひざの下が違和感があり・・・・要注意です。シップぐらいしたほうがいいかな?
イン・ハー・シューズって、そういう意味なんだ!
私は、兄弟といっても、年が離れていたので・・・・。兄弟の葛藤というものは、経験ありません。どちらかというと、一人っ子のようでした。
競争とか、嫉妬とかとは、無縁の生活でした。
息子たちも、5歳はなれていて・・・あんまり競争意識はなかったような気がします。兄弟関係って、すごく性格とか、考え方とかに影響を与えますよね~~~。
私も、今夜は、白夜を見るツモリです。
今日は、10話かな~~~。そろそろ、1番の見所ですね~~。
楽しみです!
こんばんは~
今夜79:30からDORAMA COMPLEX
東京ソウル愛と哀しみの絆 だそうですが
録画しておきます。時間有る時に見よう~どんなのかな~
ダンナがさっき帰宅今から夕食です。
明日も4:30から出ちゃうらしくちょっとかわいそう~~
お兄ちゃんも今頃塾で頑張ってるな~
こないだ中間テストが終わって、又期末です。
子供も大変な時代を生きなきゃいけない・・・心で応援
それしか出来ないけど、彼らがやりたい事をやれる時に
支えてやるのが仕事な気がしてます。
栄養のバランスと消化を考えてあったかいものでも作っておきます。
では後ほど・・・・・
今夜79:30からDORAMA COMPLEX
東京ソウル愛と哀しみの絆 だそうですが
録画しておきます。時間有る時に見よう~どんなのかな~
ダンナがさっき帰宅今から夕食です。
明日も4:30から出ちゃうらしくちょっとかわいそう~~
お兄ちゃんも今頃塾で頑張ってるな~
こないだ中間テストが終わって、又期末です。
子供も大変な時代を生きなきゃいけない・・・心で応援
それしか出来ないけど、彼らがやりたい事をやれる時に
支えてやるのが仕事な気がしてます。
栄養のバランスと消化を考えてあったかいものでも作っておきます。
では後ほど・・・・・
細い路地を何度か通り抜けホテル街の一角に有る今にも壊れそうな
アパートの階段を上がる。
「あなたに見せたいものが有るの」彼女はそう言うと、彼の腕を摑んで
足早にここに連れてきたのだ。
鍵を差込みながら「宝物なの・・・」彼女はそっとドアを開ける。
部屋は電気をつけてはいなかったが、外からホテルのネオンの明かりで
色とりどりに光っている。
先に入って明かりを点け彼を導いた。
入ってすぐに行き止まりになるほど狭い部屋には
小さな箱と食事を摂るちゃぶ台、洋服は壁に何枚か掛かっている。
炊事場には食べた後の食器が積まれていた。
食器の数は多分1人ではないと思われる量・・・・
<誰かと暮らしているのか>彼は落胆した。
突っ立っている彼を上着を脱ぎながら横目で見、彼女は
口を尖らせ人差し指で「しっ」 そして手招きした。
カーテンをめくりながら「ほら、宝物・・・・」
アパートの階段を上がる。
「あなたに見せたいものが有るの」彼女はそう言うと、彼の腕を摑んで
足早にここに連れてきたのだ。
鍵を差込みながら「宝物なの・・・」彼女はそっとドアを開ける。
部屋は電気をつけてはいなかったが、外からホテルのネオンの明かりで
色とりどりに光っている。
先に入って明かりを点け彼を導いた。
入ってすぐに行き止まりになるほど狭い部屋には
小さな箱と食事を摂るちゃぶ台、洋服は壁に何枚か掛かっている。
炊事場には食べた後の食器が積まれていた。
食器の数は多分1人ではないと思われる量・・・・
<誰かと暮らしているのか>彼は落胆した。
突っ立っている彼を上着を脱ぎながら横目で見、彼女は
口を尖らせ人差し指で「しっ」 そして手招きした。
カーテンをめくりながら「ほら、宝物・・・・」
薄暗くてほとんど見えないが、布団が敷いてある。
目を凝らしてよく見ると頭が見えた・・・小さい
思わず彼女の顔を見た。
うん・・・と頷く
そっと近くに寄って顔を覗くと、小さな寝顔が寝息をたてている。
「私の宝物なの、お利口さんなのよ。朝までずっと大人しく眠って
待っててくれるの」
驚きのあまり言葉が出ないでいる彼に
「タオル咥えて眠っているでしょう、この子のお気に入りでこれが
無ければ寝られないらしくって」
見ると確かにタオルを口に含んで寝ている。
でもそれはぼろぼろで色も褪せて原型を留めていない感じだ。
「この子にとって、この汚いタオルだけがお父さんとの絆みたい」
「えっ」
記憶が甦る・・・・あの日薪を割っていて汗を拭ったタオル
緑とオレンジのラインがまだかすかに残っている。
目を凝らしてよく見ると頭が見えた・・・小さい
思わず彼女の顔を見た。
うん・・・と頷く
そっと近くに寄って顔を覗くと、小さな寝顔が寝息をたてている。
「私の宝物なの、お利口さんなのよ。朝までずっと大人しく眠って
待っててくれるの」
驚きのあまり言葉が出ないでいる彼に
「タオル咥えて眠っているでしょう、この子のお気に入りでこれが
無ければ寝られないらしくって」
見ると確かにタオルを口に含んで寝ている。
でもそれはぼろぼろで色も褪せて原型を留めていない感じだ。
「この子にとって、この汚いタオルだけがお父さんとの絆みたい」
「えっ」
記憶が甦る・・・・あの日薪を割っていて汗を拭ったタオル
緑とオレンジのラインがまだかすかに残っている。
小さな頭に触れてみた。
同時に寝返りをうって仰向けになったその顔は穏やかで
天使のようだった。
彼女は、はだけた布団を被せてやりながら元の部屋に
彼を呼んだ。
「明後日、時間もらえる?起きているこの子に会ってやって
欲しいの・・・・駄目かしら」
彼は首を大きく振り彼女を抱きしめた。
「1人で頑張ってきたんだね」
大粒の涙が溢れ出た「会いたかった・・・・」
同時に寝返りをうって仰向けになったその顔は穏やかで
天使のようだった。
彼女は、はだけた布団を被せてやりながら元の部屋に
彼を呼んだ。
「明後日、時間もらえる?起きているこの子に会ってやって
欲しいの・・・・駄目かしら」
彼は首を大きく振り彼女を抱きしめた。
「1人で頑張ってきたんだね」
大粒の涙が溢れ出た「会いたかった・・・・」
熱く吸い付くように唇を求めあい、そして次第にゆっくりと
懐かしむように唇を包みこむ
熱い吐息が漏れる、這うようにゆっくりと首筋から彼女の鎖骨を
舌で味わう
折れそうに細い肢体はかすかに震え、甘く撓った
胸の谷間に顔を摺り寄せ、手は彼女の胸を優しく愛撫した
胸に舌を這わせゆっくりと吸う、漏れる吐息、体はしっとりと汗が滲む
ずっと覚えていた、彼女の体の隅々まで全てを
あの夜、たった1度交わったあの夜を、ずっとずっと
そしてもう1度この腕の中で感じたかった
深く熱く抱きあった夜を・・・・
彼女の体を全て味わいたかった、腰、腿、膝、足の先までも
やさしくゆっくりと吸うように
しびれるような感覚に身悶えする彼女の顔に絶え間ないキスを
そして瞼に滲んだ涙を吸った
「ずっと一緒にいよう」
熱い波が押し寄せる、彼女は体の奥深くに彼の熱いものを感じ
歓びにうちふるえる
2人は永く熱い時間を分け与えあった
懐かしむように唇を包みこむ
熱い吐息が漏れる、這うようにゆっくりと首筋から彼女の鎖骨を
舌で味わう
折れそうに細い肢体はかすかに震え、甘く撓った
胸の谷間に顔を摺り寄せ、手は彼女の胸を優しく愛撫した
胸に舌を這わせゆっくりと吸う、漏れる吐息、体はしっとりと汗が滲む
ずっと覚えていた、彼女の体の隅々まで全てを
あの夜、たった1度交わったあの夜を、ずっとずっと
そしてもう1度この腕の中で感じたかった
深く熱く抱きあった夜を・・・・
彼女の体を全て味わいたかった、腰、腿、膝、足の先までも
やさしくゆっくりと吸うように
しびれるような感覚に身悶えする彼女の顔に絶え間ないキスを
そして瞼に滲んだ涙を吸った
「ずっと一緒にいよう」
熱い波が押し寄せる、彼女は体の奥深くに彼の熱いものを感じ
歓びにうちふるえる
2人は永く熱い時間を分け与えあった
kokoチャン、まるで、中毒のベッドシーンのようだね~~~。
この話は、ハッピーエンドにしてほしいな~~~。
もう、眠くなりました!
どうしてこんなに眠くなってしまうのか?
お風呂に入ってきます!
この話は、ハッピーエンドにしてほしいな~~~。
もう、眠くなりました!
どうしてこんなに眠くなってしまうのか?
お風呂に入ってきます!
夫にだけは知られたくなかった。
私の体に命が宿った事を・・・・
結婚してしばらくは強引に求めてきていた夫も
子供が飽きたおもちゃを捨てるように、外に女をつくり
ほとんど帰っては来ない。
姑は始めから気に入らなかった嫁を、息子が留守にする事をいい事に
なにかにつけいびった。
そんな夫でも思い出したように寝室にやって来ては、自分よがりに
求め大いびきをかいてベットを占領した。
絶対に子供だけは、この人の子供だけは産みたくない
こっそりと避妊薬を使っていた。
彼との逃亡を終わらせ帰ってからも1度も夫婦の営みなどもっては
いない。
もしこの事が分かれば・・・・きっとお腹の子は殺される
戻ってくるという事は、生きていても死んだような生活をする事
そう覚悟をしていたが、状況が変わってしまった。
どんな事をしても生き延びてこの子を守らなければ・・・・
姑の部屋のドアをノックした。
「なんの用!あなたの顔など見たくもないから出ていって」
「待ってください」
「・・・・1度だけ、最後の1度だけお願いを聞き届けてくださいませんか」
私の体に命が宿った事を・・・・
結婚してしばらくは強引に求めてきていた夫も
子供が飽きたおもちゃを捨てるように、外に女をつくり
ほとんど帰っては来ない。
姑は始めから気に入らなかった嫁を、息子が留守にする事をいい事に
なにかにつけいびった。
そんな夫でも思い出したように寝室にやって来ては、自分よがりに
求め大いびきをかいてベットを占領した。
絶対に子供だけは、この人の子供だけは産みたくない
こっそりと避妊薬を使っていた。
彼との逃亡を終わらせ帰ってからも1度も夫婦の営みなどもっては
いない。
もしこの事が分かれば・・・・きっとお腹の子は殺される
戻ってくるという事は、生きていても死んだような生活をする事
そう覚悟をしていたが、状況が変わってしまった。
どんな事をしても生き延びてこの子を守らなければ・・・・
姑の部屋のドアをノックした。
「なんの用!あなたの顔など見たくもないから出ていって」
「待ってください」
「・・・・1度だけ、最後の1度だけお願いを聞き届けてくださいませんか」
ある議員が主催するパーティーに招かれていた姑は
珍しく嫁を同伴すると言う。
運転が好きな姑は助手席に嫁を乗せ2人で出かけていった。
しばらく山道を走り隣町の見える丘まで来て車を停めた。
「ありがとうございます」
「約束よ、2度と戻ってこないで」
そう言って小額のお金が入った封筒を手渡し
嫁を追い出すようにしてドアを締め、走り去った。
愛する彼の町までたどり着いたが彼の所には行けない。
又夫が連れ戻しにやってくる。
だが少しでも彼を感じる所に居たかった。
こんなに近くに、それもこんな仕事をしているなんて
絶対気付かれないはずだと思ったからだ。
彼の腕の中でこれまでの事を話した。
出産した時の喜びも、子供のちょっとした事も
幸せそうに語る彼女を黙って聞いていた彼は、彼女の唇を熱いキスで
塞いだ。
朝の光が差し込む彼女の体に自分の体を重ねてきて
又2人は深く愛し合った。
珍しく嫁を同伴すると言う。
運転が好きな姑は助手席に嫁を乗せ2人で出かけていった。
しばらく山道を走り隣町の見える丘まで来て車を停めた。
「ありがとうございます」
「約束よ、2度と戻ってこないで」
そう言って小額のお金が入った封筒を手渡し
嫁を追い出すようにしてドアを締め、走り去った。
愛する彼の町までたどり着いたが彼の所には行けない。
又夫が連れ戻しにやってくる。
だが少しでも彼を感じる所に居たかった。
こんなに近くに、それもこんな仕事をしているなんて
絶対気付かれないはずだと思ったからだ。
彼の腕の中でこれまでの事を話した。
出産した時の喜びも、子供のちょっとした事も
幸せそうに語る彼女を黙って聞いていた彼は、彼女の唇を熱いキスで
塞いだ。
朝の光が差し込む彼女の体に自分の体を重ねてきて
又2人は深く愛し合った。
明日会う約束をしてアパートを出てからすぐさま
町を歩き回った。
始めて会う愛しい人が産み育てた我子の為に、小さな子が
欲しがるものは何か見当もつかないが、ささやかでも買ってやりたかった
1件のおもちゃ屋を見つけ、ウインドウに有る真っ白なぬいぐるみが目に
入った。
紙に包まれたぬいぐるみを抱え、小躍りする気持ちをおさえながら
家へと戻っていった。
アトリエの裏に1台の車が停まっている。
男の膝に紙包みを投げるようにして置くと、夫は言った。
「残りの金は全て終わってからだ。 娘の為だ・・・いいな」
首を縦に大きく振ると、紙包みをコートに突っ込む。
鼻息も荒く落ち着かない男の胸元に何かを夫は差し出した。
それは鈍く光るナイフ。
震える手で受け取ると、かすれた声で聞いた
「む、娘を幸せにしてくれるんだな・・・金は・・・」
煙草をふかす夫は表情も変えず
「そうだ、おの男さえ居なくなれば娘も帰ってくるし
お前も贅沢して一生やっていけるんだ」
「・・・・・・」
「お義父さん、彼女を愛してるんですよ、帰ってきて欲しいんだ」
「わかった・・・」
にやっと夫はほくそえんだ。
町を歩き回った。
始めて会う愛しい人が産み育てた我子の為に、小さな子が
欲しがるものは何か見当もつかないが、ささやかでも買ってやりたかった
1件のおもちゃ屋を見つけ、ウインドウに有る真っ白なぬいぐるみが目に
入った。
紙に包まれたぬいぐるみを抱え、小躍りする気持ちをおさえながら
家へと戻っていった。
アトリエの裏に1台の車が停まっている。
男の膝に紙包みを投げるようにして置くと、夫は言った。
「残りの金は全て終わってからだ。 娘の為だ・・・いいな」
首を縦に大きく振ると、紙包みをコートに突っ込む。
鼻息も荒く落ち着かない男の胸元に何かを夫は差し出した。
それは鈍く光るナイフ。
震える手で受け取ると、かすれた声で聞いた
「む、娘を幸せにしてくれるんだな・・・金は・・・」
煙草をふかす夫は表情も変えず
「そうだ、おの男さえ居なくなれば娘も帰ってくるし
お前も贅沢して一生やっていけるんだ」
「・・・・・・」
「お義父さん、彼女を愛してるんですよ、帰ってきて欲しいんだ」
「わかった・・・」
にやっと夫はほくそえんだ。
ぬいぐるみの包みの横に彼女にプレゼントする花瓶を置いて
眺めながらコーヒーを一口含んだ。
もう会えないかもしれない、そう思っていた彼女と再び会えた。
それも愛しい我子と共に・・・・
きつく抱きしめて二度と離さない。
2人をこの手で包み込み、もう淋しい思いをさせない。
カタッ・・・・
もの音に振り返ると、見知らぬ老人が肩をすくめて立っていた。
「どなたですか・・・」
どん・・・老人は彼の胸に飛び込んできた。
「娘を返せ・・・娘を返せ・・・・」呟きながら肩をガクっと落とすと
彼の体から後ずさりしながら放れた。
老人の顔が歪んで見える・・・何が起こったのか
息が苦しい・・・自分の胸に目をやるとそこにはナイフが突き立っていた
「あ・・・・・・」
膝の力が抜け床に崩れ落ちた。
「なぜ・・・・・」
腰が抜け、がくがくと倒れるように男も座り込む
翳む目で男にもう1度聞いた。
「なぜ・・・どうしてなんですか・・・・」
「・・・返してくれ・・おれの娘を・・・・」男は這うように外へ
遠のく意識の中・・・テーブルの上のぬいぐるみと花瓶に手を伸ばす
外は小雪が舞っていた。
眺めながらコーヒーを一口含んだ。
もう会えないかもしれない、そう思っていた彼女と再び会えた。
それも愛しい我子と共に・・・・
きつく抱きしめて二度と離さない。
2人をこの手で包み込み、もう淋しい思いをさせない。
カタッ・・・・
もの音に振り返ると、見知らぬ老人が肩をすくめて立っていた。
「どなたですか・・・」
どん・・・老人は彼の胸に飛び込んできた。
「娘を返せ・・・娘を返せ・・・・」呟きながら肩をガクっと落とすと
彼の体から後ずさりしながら放れた。
老人の顔が歪んで見える・・・何が起こったのか
息が苦しい・・・自分の胸に目をやるとそこにはナイフが突き立っていた
「あ・・・・・・」
膝の力が抜け床に崩れ落ちた。
「なぜ・・・・・」
腰が抜け、がくがくと倒れるように男も座り込む
翳む目で男にもう1度聞いた。
「なぜ・・・どうしてなんですか・・・・」
「・・・返してくれ・・おれの娘を・・・・」男は這うように外へ
遠のく意識の中・・・テーブルの上のぬいぐるみと花瓶に手を伸ばす
外は小雪が舞っていた。
こんにちは。
kokoちゃん、ハッピーエンドじゃないの?
続きますよね。
bearさん、家はコタツは随分前にとってしまいました。
子供達がコタツで寝てしまうし、あまりいい話ではないけれど、夫が心筋梗塞のためコタツでなくなったので。そんな思いもあってコタツとりはらってしまいました。
ごめんね。コタツつながりで変な話をしてしまいました。
kokoちゃん、ハッピーエンドじゃないの?
続きますよね。
bearさん、家はコタツは随分前にとってしまいました。
子供達がコタツで寝てしまうし、あまりいい話ではないけれど、夫が心筋梗塞のためコタツでなくなったので。そんな思いもあってコタツとりはらってしまいました。
ごめんね。コタツつながりで変な話をしてしまいました。
みなさん、こんばんは!
今日は、朝から美容院に・・・。ばっさり、髪を切りました!何も意味はないのですが・・・。
それから、電気屋さんへ。
PCのカバーを買うつもりでいって、プリンターのいいのは?と聞いてしまったのが・・・・運のつき!
結局、新しいのを2万5千で・・・。
もともと、買うツモリだったから、いいんだけど・・・。
相変わらず、衝動的に・・・動いてしまいます!
PCにインストールするのに・・・プリンターの電源をOFFにしておかなくってやり直し!何でも1回で、成功しません!
今晩は、おでんです。明日も食べるツモリで、たくさん作りました!
今日は、朝から美容院に・・・。ばっさり、髪を切りました!何も意味はないのですが・・・。
それから、電気屋さんへ。
PCのカバーを買うつもりでいって、プリンターのいいのは?と聞いてしまったのが・・・・運のつき!
結局、新しいのを2万5千で・・・。
もともと、買うツモリだったから、いいんだけど・・・。
相変わらず、衝動的に・・・動いてしまいます!
PCにインストールするのに・・・プリンターの電源をOFFにしておかなくってやり直し!何でも1回で、成功しません!
今晩は、おでんです。明日も食べるツモリで、たくさん作りました!
kokoちゃん、こんばんは!
衝撃的な展開になってきましたね~~^。
初めのころは、2時間ドラマのようだったけど・・・。
お父さんが出てきて、連続ドラマのようになって来ましたね~~~。
コッチを、思い出しますわ!
コッチに出てくる旦那も悪人です。
これでもか、これでもかと奥さんを苦しめます。
好きでもないのに?権力意識の強い人と言うのは、奥さんを自分の所有物のように思い、他人にわたるのは許せないのでしょうね~~~。
奥さんは、綺麗な人なんでしょうね~~。
ビョンホンssiは、初めは、頭の切れる新聞記者、それからは、逃避行の危険な男、陶芸を始めてからは、素朴な青年・・・。そんな風に変化していくのかな?
ハッピーエンドにしてあげて~~~。
衝撃的な展開になってきましたね~~^。
初めのころは、2時間ドラマのようだったけど・・・。
お父さんが出てきて、連続ドラマのようになって来ましたね~~~。
コッチを、思い出しますわ!
コッチに出てくる旦那も悪人です。
これでもか、これでもかと奥さんを苦しめます。
好きでもないのに?権力意識の強い人と言うのは、奥さんを自分の所有物のように思い、他人にわたるのは許せないのでしょうね~~~。
奥さんは、綺麗な人なんでしょうね~~。
ビョンホンssiは、初めは、頭の切れる新聞記者、それからは、逃避行の危険な男、陶芸を始めてからは、素朴な青年・・・。そんな風に変化していくのかな?
ハッピーエンドにしてあげて~~~。
みなとみらいさん、こんばんは!
久しぶりに、美容院にいきました。鏡に映る顔を見て、びっくりデス。あごが、二重に・・・。これでは、どんな髪型にしても・・・・と思いました。
家に帰ると、旦那が、神社だもらってきた弁当を食べろ、食べろと・・・。自分でも勝ってきたので・・・・二人分食べてしまった!
本気で、痩せないといけないのに・・・。
コタツで、いやな思い出を思い出させてしまったデスね!
みなとみらいさんの気持ち分かります。私も、きっと同じことをすると思います。まだ、これから、二人で、楽しい思い出を残せたのに・・・。
母も死んだ父のことを、何かと思い出すようです。
仕方がないですよね~~~。長い間、一緒にいたんでから・・・。忘れることなんか、絶対にできない!思い出す時間が、少しずつ減っていくのかな?でも、まったく思い出さなくなってしまったら・・・・それも寂しいですよね~~。
もし、私が先にいって、旦那がすぐに忘れてしまったら、化けて出てきそうでわ!
久しぶりに、美容院にいきました。鏡に映る顔を見て、びっくりデス。あごが、二重に・・・。これでは、どんな髪型にしても・・・・と思いました。
家に帰ると、旦那が、神社だもらってきた弁当を食べろ、食べろと・・・。自分でも勝ってきたので・・・・二人分食べてしまった!
本気で、痩せないといけないのに・・・。
コタツで、いやな思い出を思い出させてしまったデスね!
みなとみらいさんの気持ち分かります。私も、きっと同じことをすると思います。まだ、これから、二人で、楽しい思い出を残せたのに・・・。
母も死んだ父のことを、何かと思い出すようです。
仕方がないですよね~~~。長い間、一緒にいたんでから・・・。忘れることなんか、絶対にできない!思い出す時間が、少しずつ減っていくのかな?でも、まったく思い出さなくなってしまったら・・・・それも寂しいですよね~~。
もし、私が先にいって、旦那がすぐに忘れてしまったら、化けて出てきそうでわ!
どうしよう~
うーーーーむ
結末が書けなくなった・・・・悲しい終わり方だったんで
やっぱりハッピーエンドがいいですよね(汗)
今夜1晩考えますね・・・・
明日は又PTAと病院
又忙しくなりそう~~
うーーーーむ
結末が書けなくなった・・・・悲しい終わり方だったんで
やっぱりハッピーエンドがいいですよね(汗)
今夜1晩考えますね・・・・
明日は又PTAと病院
又忙しくなりそう~~
by yosiko6212
| 2005-11-20 23:40
| キョンビン
|
Comments(44)
