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「それだけが私の世界」の底力?!」+ピョンチャンオリンピック」+「BHブローチ」2/10(土)

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113.png 「それだけが私の世界」動画を新しくしました!!ミュージックビデオです。



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自分の都合で入れています。
≪BHエンタ関係≫
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016.gif「あざりす日記」 次男夫婦のブログです。
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027.gif「ヌルボ・イルボ 韓国文化の海」 映画の興行成績などもわかります。

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176.png176.png176.png176.png101.png2/10(土)23:20

皆さん、アンニョン!
朝から、ずっと雨で・・・、犬の散歩も傘を差しながら~~。
二匹とも、用をすますと家に戻りたがります。
だから、今日は、運動不足です。

TVではピョンチャンオリンピック!
いろいろありましたが、無事に始まってよかったですね~^。
こういうのを平和というのでしょうか?
こんな日がずっと続けばよいのですが…。

韓国の人達もきっとそう思っているでしょうね~~。
そんな中でも、皆さん、映画に行ってくださる~~、本当に、映画が好きなのでしょうね~^。

「それだけが私の世界」は今日もボックス2位。
累積・・・・304万人
2/9・・・・4.5万人

しばらくは、低迷するかもしれませんが…。相変わらず、評価は高いようです。

「それだけが私の世界」、300万突破の力#熱演#感動#コメディ#口コミ

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[OSEN =章真理記者] 'それだけが私の世界」が300万観客を突破した。恐ろしい底力で長期興行底力を発揮している」それだけが私の世界」の興行ポイント3つを探ってみた。

#1。熱間圧延のみが私の世界-韓代表俳優たちの完璧なキャラクターシンクロ率

」それだけが私の世界」の最初の興行ポイントは大韓民国を代表する演技派俳優たちがもたらした完璧なキャラクターシンクロ率である。名実共に忠武路代表演技派俳優イ・ビョンホンは下火元ボクサー型照役を担って人間味あふれる演技で笑いをプレゼントしたり、映画界の浮び上がる新人パク・ジョンミンはサヴァン症候群の弟ジンテに分解無茶で愛らしい魅力を披露して話題を加えた。

だけでなく、二人の息子の母親インスクに扮ユン・ヨジョンは母性愛の演技に濃い響きをプレゼントしたり、姿を消し最高のピアニストガユル駅ハン・ジミンとジンテとインスク帽子が借りて住んでいる住宅ホンマダム駅キムソンリョンは格別な存在感と深い演技力で極に没入を加え、ホット口コミを一層倍加させた。

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#2。コミックだけが私の世界-新年砲門年最高のコメディ

初めて出会った二人の兄弟の格別なケミストリーがプレゼントする愉快な笑いは「それだけが私の世界」の興行ポイント。いつもポーカーフェイスを維持したまま無愛想に見える照駅のイ・ビョンホンは、意外な抜け穴と人間味あふれる姿でパン飛び出る笑いを誘発し、サーバント症候群ジンテ駅のパク・ジョンミンは種をキャッチすることができない魅力で気持ちの良い笑いをかもし出す。

特にインスクとの会話を交わす中、突然きらびやかなブレイクダンスを披露する照と出た外出から突発行動を示してくの当惑するジンテの姿が入れられたシーンは、和気あいあいとした笑いがあふれた現場の雰囲気までそっくり表わして映画の白米に挙げられている。

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#3。口コミだけが私の世界-愉快な笑いと深い感動が作り出した爆発的な口コミ

」それだけが私の世界」は、愉快な笑いと深い感動が全世代を貫通し、口コミで続いている。映画は後半部に行くほど二人の兄弟の感情をさらに深く示す。十数年ぶりに再会した母親と弟に心を開いていく照、しだいに型との生活に慣れるジンテは、二人の息子が一緒にいる姿を見ても、自然に笑みが浮かぶ母インスクまでに、三人が真の家族に生まれ変わる姿を愉快で感動的に描き出し観客に穏やかな感動を抱かれる。

このように映画「それだけが私の世界」は、観客にしばらくの間、劇場街に不在だった家族の大切さについてのメッセージを伝え、このような深い感動が前世代の観客と疎通する大きな力として作用して、新年の映画館の興行を主導している評価だ。
「愛しい人」のBH語録を読んでいた時、BHさんは役から、なかなか抜けきらないというようなことを言っていました。                           そこで、思ったのですが、映画が出来て、試写会をして、マスコミの前に出て話をするとき、その映画映画で随分、雰囲気が違うな~~。                  例えば、「インサイダー」の時はスンウッシと友達のような、どちらかというと、BHさんが年上なのにスンウッㇱやられている感じ。「王様」の時は、リュさんとは対等で、愉快な感じ、今回はやっぱり、お兄さんの目でジョンミン君を見ている感じ。映画を通して、本当にジョンミン君を愛おしいと思ったのでは??この映画の後、BHさんはファンの前で歌を売った足り、ダンスをしたり、今までとはだいぶ違ってきましたね~~。                                             なんというのか?一山超えたというのか?本当の自分の姿を韓国のファンにも見せてきたというのか?肩の力が抜けたというのか?BHさん自信がこの映画を通して変わってきたのではないかと…。「家族愛」を考えたのではないかな~~。役者という仕事はずっと成長していけるから…良いですね~~。                                              私も、BHさんに刺激を受けて、成長していかなければ…。今は、BHブローチを作りながら、思い出に浸っていますが…。家族でもなく、身近な人でもなく、お隣の国の人から人生の色々を学ぶなんて~~。出逢いとは、不思議なものです。



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by yosiko6212 | 2018-02-10 23:27 | 韓国映画 | Trackback | Comments(0)