「それだけが私の世界」マスコミ試写会!」+「今のところ、究極のカバン」1/3(水)

☃☃☃174.png113.png1/3(水)23:30

皆さん、アンニョン!
朝から、カバンづくりの仕上げです。

まあ~~、見てね。
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基本はリュックです。中を開けると。
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こんなに広い~~。開け口がワイヤーフレームなので大きく開きます。そこへ
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同じ生地で作ったバックインバックを入れます。すきまに、A4ファイルも入ります。
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カバンの外の側面はスマホ入れ、落ちるといけないので、ひもで止められるようにしました。
反対側は少し深めで、ペットボトルや折りたたみの傘が入ります。
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もう一つの隠し技。
中身のバックインバックを取り出して、ひもをつけると、ショルダーバックになります。
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出先で、お土産などを買って荷物が多くなったら、リュックの中から、バックインバックを取り出し、リュックにお土産を詰め込み、2つのカバンに変身です。
明日は、このかばんを主って、大阪にお出かけです。

さてさて、BHさん、ミンジョンさんとお買い物を写真がインスタで取られています。
ミンジョンさんは、写ってないけど…。

3日はマスコミ向けの試写会があったようです。

赤いコートが似合いますね~~。

そこでのお話は?

『それだけが僕の世界』ユン・ヨジョン「共演のイ・ビョンホンは…」

『それだけが僕の世界』ユン・ヨジョン「共演のイ・ビョンホンは…」

 映画『それだけが僕の世界』に出演した女優ユン・ヨジョンが、3日午後に行われた同作のメディア配給試写会で、イ・ビョンホンとの母子の演技について所感を語った。

 劇中イ・ビョンホン、パク・ジョンミンと母子の演技を繰り広げたユン・ヨジョン。取材陣から、二人を本物の息子のように感じる瞬間があったかという質問を受けると、「イ・ビョンホンはすごく気難しくて息子のような瞬間がなく、パク・ジョンミンはあった」と答えて笑いを誘った。

 映画『それだけが僕の世界』でユン・ヨジョンは、サヴァン症候群を抱えた息子ジンテ(パク・ジョンミン)がいる母親インスクを演じた。また、イ・ビョンホンが演じた落ち目のボクサー、ジョハもまたインスクの息子だ。

 続いてユン・ヨジョンは「年を取っているので、もっと演技がうまければよかったのだろうけど、私が一生懸命やると言ったのはそれしかできないから。今回はうまくできなかった」と自責した。

 ユン・ヨジョンは、「方言が難しかったように思う。全く同じ母親のキャラクターではない、新たな姿をお見せするために、私が『方言に挑戦したい』と言ってやることになったが、やっていてとても大変だった。英語より難しかった。私がしゃべるせりふは全部間違ってると思う。音程が合ってなかった。今回の作品は私の失敗作」と、あまり自信のないところを見せた。

 『それだけが僕の世界』は、今月17日から公開される。



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Commented at 2018-01-04 19:14 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by yosiko6212 at 2018-01-04 21:26
はい。お互いに、体に気を付けて、自分のしたいことを一生懸命しましょうね~~。
オンニのように、人様のお役には立ってないけど、今年は、体操、コーラスで人とのつながりも増えると思うから、その辺から変化が生まれるような気がします。
私も、一年に一回はそちらに遊びに行きます~~。
よろしくです。
by yosiko6212 | 2018-01-03 23:45 | 韓国映画 | Trackback | Comments(2)