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「それだけが私の世界!NEVER」+「エターナル」+家計簿作り!12/25(月)

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≪BHエンタ関係≫
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016.gif「あざりす日記」 次男夫婦のブログです。
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175.png176.png175.png176.png134.png12/25(月)23:40

皆さん、アンニョン!

今日は朝からExcelを使って、来年の家計簿を作っていました。
私は、実は数学は得意でExcelは好きです。
体重のグラフを作ったり、旅行の計画でも使います。

家計簿は以前から作って利用していましたが、こちらに来て、家計の方法が変わったので、今までの方式ではわかりにくくて…。
今の我が家は光熱費・インターネット・税金などなど、口座から引き落としのものは私の通帳から落ちています。
以前は、旦那さん、もしくは義母さんの通帳からでしたが・・。

まあ~~、大体の予測は立つのですが、一度、正確に出してみようと項目を挙げてエクセルで計算をしてみると、
なんと~~、85万。(年間ですが・・)
背筋がぞ~~としました。これらの金額はまず、減ることはない。

年金から、85万を引くと・・・。
私一人ではとても暮らせない~~。
という結論になりました。
旦那さんには長生きをしてもらわないと~~。

貯金をしても、利子は雀の涙。あの、景気の良かった頃が懐かしいわ~~。

さてさて、BHさんはBHエンタのメンバーも増えて、大変なのではないかな?
芸能界のお金の分配はどうなっているのかな?
一時期、BHエンタを創立した時、何かのDVDで「今年は働き続けないといけない」と、ポロリと言っていたことがあったけど、
韓国社会も不景気だから、抱えるスターが増えれば、事務所の社員も増やさないといけないし、なかなか、大変なのかも?

などと、余計な心配をしているbearです。

さて、NEVERの映画欄。

今のところ、期待するが9で期待しないが1の割合です。
他の、コメントを見ると面白いですよ~~。
[Coming Soon] <それだけが私の世界」、束力を抜いたイ・ビョンホンの風変わりなコミック演技シネ21 2017-12-19 13:31:45


<それだけが私の世界>



製作JKフィルム/監督チェソンヒョン/出演イ・ビョンホン、ユン・ヨジョン、パク・ジョンミン、ハン・ジミン/配給CJエンターテイメント/開封2018年1月17日



ダスティン・ホフマン、トム・クルーズ。今伝説となった「レインマン>(1988)の兄弟愛と次ぐ感動的韓国映画と出会う。<それだけが私の世界>は下火元ボクサー照(イ・ビョンホン)とサーバント症候群(自閉症や知的障害を持っている人々が特定の分野で天才的な才能を示すもの)である弟ジンテ(パク・ジョンミン)が描くヒューマンドラマだ。かつてウェルター東洋チャンピオンだったが、今では下火ボクサー照。「私は行き来もない人のように見える?」と世界に向けて大声打つが残ったプライドだけ。出口のないこのような状況にお母さんが、ある日連れて来た弟ジンテこそ処置困難な心配の種だ。第一体鍵師も大変庭に病気ジンテの世話をするのは、ほぼミッションインポッシブル!照がそのようなジンテをした家族に受け入れるまで、笑いが感動的に彩色されていく中二人の兄弟の時間を追っていく。束力を抜いたイ・ビョンホンの風変わりなコミック演技、そして<ドンジュ>に鋭い演技力を披露した俳優パク・ジョンミンの演技呼吸が期待ポイント。<海雲台> <国際市場>を製作したJKフィルムの感動タッチやはり映画の雰囲気を計るにしてくれる指標だ。<ラッフル>(2014)の脚本を書いたチェソンヒョンの演出デビュー作。

常に真央ながらもお馴染みのイメージの役割を感じさせてくれる名優イ・ビョンホン2017.12.13
常に真央ながらもお馴染みのイメージの役割を感じさせてくれる名優イ・ビョンホン
今回はどのような活躍を見せてくれるか期待している。試写会がいつなのかを知ることに出席したいと思うほどである。
パク・ジョンミンとのコラボレーションを想像して見たとき、今度はおなじみの画像をより示すようだ。
今回も演技派イ・ビョンホンとネームテグをより引き立っていただく機会がそうだ。
筆者は、イ・ビョンホンの演技を初めてからではない名作「甘い人生」から集中し始めた。
もちろん生まれる実力も見えますが、しては過ぎた作品を重ねるほど急増する彼の表情の演技や行動煙が
感じられる特に筆者の知人はアイリスや、インサイダーにおいて、さらにファンになったが、彼の相反するイメージの今回それだけが私の世界のイメージ、イ・ビョンホンさんが昔のドラマよりも柔らかくもはるかに身近なイメージに戻ってくるそれだけが私の世界!かなり期待される。

運命的な出会いから始まった映画〜2017.12.12

新年から愉快な代謝と感動を観客に伝える
別の感動の映画それだけが私の世界

ボクシング選手と天才ピアニストの運命的な出会い

このような運命的な出会いは、想像もできない映画

名品俳優の方々の演技が

観客もお届けただこの世でもなくあの世でもない

それだけが私の世界!

映画のタイトルと同じくらい期待される感動的なコメディ映画

主人公参照する知的障害を置く天才ピアニストの弟も

好きハヌンゴ生きてきた道装丁欠点も互いに似ていく二人の兄弟!

この瞬間だけ待望それだけが私の世界から

新年初日笑いと感動を適切にお届けそれだけが私の世界

タイトルだけ期待される。


お次は

恋愛スリラーですって!そうなんだ~~。社会派映画と思っていたのですが…。
2月が楽しみですね!

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by yosiko6212 | 2017-12-25 23:46 | 韓国映画 | Trackback | Comments(0)